2026年9月13日 06:07
涙するひと 💧への応援コメント
ゆふづくよ子らの幼きころのこと 早朝に、このコメントを書いていますが、幼いころの子供たちのことをあれこれ思い出して、涙してしまいました。一人は、この春に家を出て、現在遠くで暮らしています。もうひとりも、来月、やはり遠い町で、一人暮らしを始める予定です。今夕もし、月が出るようなら、もう一度、彼らのことをおもいだそう……天気悪いから、月は出ないかな?
作者からの返信
Mondyon Nohant 紋屋ノアンさん、お父さま似の優秀なご子息さまたちの独り立ちを称えながらも、こんな濁世に送り出さねばならないご心痛も、いたくご拝察申し上げます。親が先立ったあとこの浮世をどう生きていくのか心配が堪えませんね。これほど不安ばかり与える政権&それを選んだ国民を恨んでおります。
2026年9月12日 22:24
心の奥に沁み入るような寂しさを感じさせる句、胸が痛む思いでした。明るい見通しの立たない現代、身の回りの小さな明るさをひとつひとつ拾い上げて味わっていくしかないのだろうな、と。コスモスの句のさりげない幸せ、素敵でした。
aoiaoiさん、拙い句意を汲んでくださってありがとうございます。俳句界では客観の自然詠がよし、というかそれしか駄目とも言われますが、ときには主観も詠みたくなりまして。人間も動植物もみんな幸せであって欲しいです。
2026年9月12日 19:01
>あれこれと先取る思案乱れ萩心配性なので、よく分かります。>ゆふづくよ子らの幼きころのこと夕方の月にふと、お子様のご幼少の事を思い出されたのでしょうか。
時輪めぐるさんもやはりそうでいらっしゃますか。つくってでもする心配と笑われますが、こればかりはねえ。子どもたちの幼いころのこと、つい昨日のようです。💧
涙するひと 💧への応援コメント
ゆふづくよ子らの幼きころのこと
早朝に、このコメントを書いていますが、幼いころの子供たちのことをあれこれ思い出して、涙してしまいました。一人は、この春に家を出て、現在遠くで暮らしています。もうひとりも、来月、やはり遠い町で、一人暮らしを始める予定です。今夕もし、月が出るようなら、もう一度、彼らのことをおもいだそう……天気悪いから、月は出ないかな?
作者からの返信
Mondyon Nohant 紋屋ノアンさん、お父さま似の優秀なご子息さまたちの独り立ちを称えながらも、こんな濁世に送り出さねばならないご心痛も、いたくご拝察申し上げます。
親が先立ったあとこの浮世をどう生きていくのか心配が堪えませんね。
これほど不安ばかり与える政権&それを選んだ国民を恨んでおります。