第21話 現役の転移門は、俺に反応しなかったへの応援コメント
公的転移門って、異世界版劣化型“スターゲイト”みたいですね。w
作者からの返信
> コメントありがとうございます!
たしかに、見た目と用途だけなら異世界版の簡易スターゲイト感ありますね(笑)
ただ、こちらは接続先が最初から決まっていて、術師と大量の魔石が必要な“公共インフラ寄り”の転移門です。
そのぶん、《古き門》の方が何なのか余計に怪しくなってきましたw
現役の門と比べながら、少しずつ違いを出していく予定です!
第20話 門が見ているものへの応援コメント
ディーンを使った比較実験によって、「地上に出たから」ではなく「門に近づいたことで身体に変化が起きる」というところまで絞り込んでいく流れが良いですね。
そして、門が光るより先に人間側の未知反応が変化しているという事実が気になります。転移した13人に共通する「何か」が一体何なのか。SF的な検証と異世界ファンタジーがうまく融合していて、謎解きの続きが楽しみになる話でした。
作者からの返信
> コメントありがとうございます!
まさに今回は、「地上に出たこと」ではなく「門へ近づいたこと」が反応の引き金になっているのかを切り分ける回でした。そこを拾っていただけて嬉しいです。
しかも門が先ではなく、人間側の未知反応が先に動いているので、単純に「門から何かを受けている」だけではなさそうなんですよね。
13人に共通しているものが何なのか、そして《古き門》とどう繋がるのか。科学で一つずつ条件を潰しながら、異世界側の謎にも踏み込んでいく予定です。続きも楽しんでいただけたら嬉しいです!
第14話 古き門は、山の中に立っていたへの応援コメント
スターゲート、的な何かですかな。周りの惑星に吸血鬼的なアレがいないことを願う(笑)厄介な機械生命体みたいのとか
作者からの返信
> コメントありがとうございます!
見た目はたしかにスターゲートっぽいですよね(笑)
ただ、現時点では「何のための門なのか」「どこへ繋がるものなのか」もまだ不明です。
吸血鬼的なアレや、厄介な機械生命体まで出てきたら航平たちもだいぶ忙しくなりそうですが……門の先に何があるのかは、今後じわじわ明かしていく予定です(笑)
第1話 宇宙の果てで、魔法を見たへの応援コメント
私の方では、皆が魔法だと思ってたのが全部科学だったって言うお話書いてます。
https://kakuyomu.jp/my/works/822139839274549648
転生者にアレクサンドリアのヒュパティアとか、フランスのエヴァレスト・ガロアとかが居て、それらが今も生きて活躍しているって話です。
稲妻の魔法はアーク放電ですし、身体強化も人体の周囲の電界を使って、脳神経のコンデンサ機能を高めてるとか。そんな感じの話です。
ただし、その実現の狂言回しとして精霊と言うのを設定しています。
水の精霊は、100分子単位の水分子の並列計算量子コンピューターで役立ち、
風の精霊は、電磁波の周波数を変調して、アーク放電やレーザー、高電荷イオンを使っての落雷などを使います。
まあ、私はそう言う系統のお話好きなので、読者置き去りで好き勝手に書いてるだけですがw
作者からの返信
返信なら、こんな感じが自然やと思う。
> コメントありがとうございます!
かなりガッツリ科学側から魔法を組み立てておられるんですね。水分子を使った量子コンピューターや、電磁波・アーク放電まで精霊の仕組みに落とし込んでいるのは面白いです。
自分の作品では、魔法と同じような現象を科学でも再現できる一方で、「科学ではまだ説明できないもの」も残す方向で書いています。なので、今後その境界をどう見せるかが楽しみなところです(笑)
同じ科学×魔法でもアプローチがかなり違っていて興味深いです。ご紹介ありがとうございました!
第10話 転移前には、なかったへの応援コメント
動画を拝見しました。思ったよりも女性のアンドロイドが多かったのと、随分と重火器を持って降りていたのに驚きました。
作者からの返信
動画も見ていただいてありがとうございます!
アンドロイドは設定上10体のうち女性型は3体なんですが、動画では少し女性型が多めに見える構成になってます(笑)
重火器についても、動画映えを意識した演出が少し強めですね。本編では任務や状況に合わせて装備を選んでいて、毎回あの火力で降りているわけではありません。
小説本編と動画で、少し違った雰囲気も楽しんでもらえたら嬉しいです!
第9話 異世界の飯は、まだ食えないへの応援コメント
1話から読み返してみて3話の獣に襲われるシーンで、
魔物と言い切っているところに少し違和感を感じます。
まぁ、些細な事なんですけど。w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに厳密に言えば、この時点ではまだ現地側の分類までは分かってないですね(笑)
ただ、そこを毎回「未知生物」「狼型生物」とすると読みにくくなるので、地の文では分かりやすさ優先で「魔物」としています。
細かいところまで読み返していただいてありがとうございます!
第8話 空の外と、古き門への応援コメント
飯はメットしたまま食うんか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この時点では防疫のためヘルメットは外してません!
食事の話は出ていますが、現地飯は安全確認が取れるまでは食べない想定です(笑)
第5話 言葉が通じたへの応援コメント
アンドロイドは生きているのか?
いい問いだなあ。。
AIに自我の有無を問うくらい命題だわ。命の話だけに。
作者からの返信
ありがとうございます!
まさにそこは、この作品で少し掘っていきたいところです。
「生きている」を生体反応だけで決めるのか、考えて選んで関係を築ける存在まで含めるのかで、答えが変わりますよね。
《生脈》に反応しないアンドロイドたちを、現地の人たちがどう受け止めていくのかも描いていきたいです!
第7話 空の上に、俺たちの船があるへの応援コメント
異文化交流ならぬ異世界交流!
作者からの返信
ありがとうございます!
まさに異世界交流ですね(笑)
科学文明と魔法文明、お互いに「それ何!?」となるところを楽しんでもらえるように描いていきたいです。
これから交流が広がるほど、驚く側も驚かせる側も入れ替わっていく予定です!
第5話 言葉が通じたへの応援コメント
馬ちゃんはネアの反応を見てた?
作者からの返信
ありがとうございます!
その可能性はありますが、現時点では航平たちにもまだ分かっていません。
馬が《ネア》や《生脈》のようなものを感じ取っていたのか、それとも匂いや音など別の違いに反応していたのか……この辺りは今後少しずつ分かっていく予定です!
第6話 魔法の町で、水が止まったへの応援コメント
非常に面白く拝読させて頂いてます。もともとSFは好きなので、今後の展開も楽しみにしています。
作者からの返信
ありがとうございます!
SFがお好きな方にそう言っていただけると嬉しいです。
科学文明と魔法文明、それぞれの強みや違いを活かしながら、今後さらに世界を広げていく予定です。
引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです!
第4話 言葉が通じなくても、敵かどうかは分かるへの応援コメント
馬さん、何やら魔法的な感知能力で人とそうでないものを判別できるのね
作者からの返信
ありがとうございます!
馬たちが何を感じ取っているのかは、まだ航平たちにも分かっていません。
ただ、人間の航平とアンドロイド3人で反応が違ったのは確かなようです。
この辺りも少しずつ掘り下げていきますので、続きを楽しんでもらえたら嬉しいです!
第1話 宇宙の果てで、魔法を見たへの応援コメント
所々、其方に話が進むのかと突っ込みながら面白く読めました。
これからも執筆を頑張ってください。
作者からの返信
ありがとうございます!
そう言っていただけて嬉しいです。
今後も「次はそっちに行くのか」と楽しんでもらえるような展開を入れつつ、宇宙船と魔法世界の組み合わせをしっかり広げていきます。
これからもよろしくお願いします!
第22話 捨てる石から、鉄が取れたへの応援コメント
YouTubeは良いから小説書いて欲しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
小説の続きを待っていただけているのは嬉しいです。
今は、短時間に何話も連続投稿する形は運営上も避けるようにしていて、複数作品を含めて1日16話ほどを時間をずらしながら更新しています。
この作品だけを一気に何話も投稿すると、他作品との更新枠との兼ね合いもありますし、短時間の連投になってしまうため、今の間隔で順番に出しています。
YouTubeショートは小説を書く代わりに作っているわけではなく、作品を知ってもらうための補助として並行しています。本文の執筆もちゃんと続けていますので、少しずつになりますが続きをお待ちいただけると嬉しいです!