幕間父の休日への応援コメント
飛行機に興味を持つ延久と子供たち…平和で良いですね
弟の成久が1923年に事故死してなければ、機械好きの叔父として延久邸に訪問したりしてたんだろうか?
そして、延久に「飛行機も良いが自動車も良いぞ」と言ってたかもしれない…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに、機械好きの成久が延久のところへ遊びに来ていたら、飛行機だけでなく自動車の話でも盛り上がっていたかもしれませんね。
延久も新しい技術には目がないので、二人で話し始めたら、子供たちを置いて大人の方が夢中になってしまいそうです。
こうして作中で描いていない部分まで想像していただけるのは、作者としても嬉しいですありがとうございます。
編集済
第170話雪の朝への応援コメント
さて…二・二六事件は回避できるのか
よくよく考えると、何気に海軍将校が起こした五・一五事件(犬養首相暗殺事件)は起きてないのか
返信ありがとうございます
五・一五事件が回避されて、二・二六事件も大事にならなければ軍の実力行使による政治介入は抑えられそうですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
五・一五事件については、この世界では発生せず、犬養毅首相も暗殺されずに済んでいる設定です。
史実では海軍の青年将校らが事件を起こしましたが、本作では延久を中心とした海軍改革によって、軍内部の不満を吸い上げる仕組みや、軍人による政治介入を抑える体制が整えられています。
そのため、史実と同じ五・一五事件が起こる土壌がなくなっている、という設定です。
作中で詳しく取り上げなかったのは、事件が起きなかったこと自体よりも、そうした改革が積み重なった結果を描きたかったからです。
ご了承いだだきますようにお願い申し上げます。
第165話行為になる時への応援コメント
今回はシビれました。
相沢と軍刀を分けるところから対話シーンへ続く緊張感が圧巻。
延久の思想が東條や永田へ浸透し、結果歴史が大きく変わった描写が見事。
ヒトではなく考え方と分析で歴史改変を描く、本作の魅力が凝縮された神回でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「神回」とまで言っていただけて、ありがとうございます。
今作は直接歴史を変えるのではなく、主人公の考え方が周囲に根付き、それぞれの判断によって悲劇が回避されていく姿を描きたかったので、そこを評価していただけて嬉しいです。
引き続きよろしくお願いいたします。
第165話行為になる時への応援コメント
大変な労作、ありがとうございます。今一番続きを楽しみにしている小説です。
トンデモ兵器など出さずに、理詰めで展開している様子が とても心地よいです。あって欲しくなかった事件が未来人の知恵ではなく、多くの人の真っ当な思考によって回避されている様は本当に説得力があります。今回も この人が殺されなければ、と思っていた点でしたのでこれからも不慮の事故で失われた頭脳の多くが活躍して、いわゆる オールスターで あの不穏な時代を日本が 乗り切っていく様を楽しませていただきたいと思います。
これは 瑣末な点ですが、「笑った」という表現が文章に良いリズムを作っているように感じます。ただ 筆者の力量であれば「口元が緩んだ」「片頬を上げた」などのように、様々な表現に置き換えが可能なのかなと思ったり。ただ そうすると簡潔さが失われて、読みながら引っかかるのかなーと思ったり。一読者として 悩ましい点ですね。ただこれは 個人的な感想ですのでスルーしてください。
「貴官」に関しても、僕はそういう 失礼な態度をとったという雰囲気を出したかった と解釈しましたので気にされることはないのではないかと思います。
いずれにしても善玉 悪玉で語られる 昭和史が、淡々と つづられていく様子は本当に気持ちいいです。結果として最悪な選択をした人々であっても、根っから悪人だったとは限りませんもんね。(もちろん 悪人がいたのは否定しませんが)個人的には性善説に基づく小説は少ないので、大変気持ちよく読ませていただいております。
ダラダラと長文になりましたが、是非 感謝の気持ちを伝えたいと思いました。ご容赦ください。引き続き 最後までよろしくお願いいたします。
作者からの返信
大変丁寧で温かいコメントをありがとうございます。
この作品で描きたかったのは、未来知識や突出した技術で歴史を変えるのではなく、その時代を生きる人々が、それぞれの立場で考え、判断し、少しずつ違う未来を作っていく姿です。
「笑った」という表現についてのご指摘もありがとうございます。確かに自分でも無意識に使っている部分があると思いますので、今後の推敲で意識してみたいと思います。
「貴官」についても、好意的に解釈していただきありがとうございます。こちらは階級差を考えると、やはり少し不自然だったと思いますので、相沢の反発する姿勢は残しつつ、呼称を修正することにしました。
長い物語にお付き合いいただいているだけでもありがたいのに、これほど丁寧に感想を伝えていただき、本当に感謝しております。
引き続き、何卒よろしくお願いいたします!
編集済
第166話言葉を裁くへの応援コメント
臣民を「陛下の赤子」とする表現で政府が天皇から国民の生命財産を預かり、軍部は国体とその尊厳を預かっている認識は帝国憲法も当用憲法の元でも陛下の役割は変わらない。
国民主権と言った時点で主権者不在。社員全員が社長の会社は責任者が居ないのと同じ。
美濃部達吉は国民の学力が追い付くより早過ぎただけ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
美濃部達吉の天皇機関説も含め、当時の日本において、国家の権限と責任をどのように考えるべきだったのかは、とても興味深い問題だと思います。
この作品でも、誰が主権者であるかという議論だけでなく、実際に権限を持つ者が何に責任を負い、その権限をどのように制約するべきなのかを大切にしています。
特に、国家や天皇への忠誠を掲げることと、国民一人ひとりの生命や暮らしを守ることが、決して矛盾しない社会であってほしいと考えて創作しています。
第165話行為になる時への応援コメント
この頃の軍人には軍学校で天皇三権を理解させれば良かったのかな?被諮問権・激励権・警告権。
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます!
天皇三権という視点は面白いですね。軍学校でそうした考え方をしっかり教えていれば、軍人たちの国家や天皇陛下に対する向き合い方も、少し違っていたかもしれません。
ただ、知識として理解していても、いざ自分の信念と組織の判断が対立した時に、それを実践できるかはまた別の難しさがあるように思います。
この作品では、制度や教育だけでなく、異なる意見を持つ相手を排除せず、踏みとどまれる組織になっていく過程も描きたいと考えています。
興味深いご感想ありがとうございました。
第165話行為になる時への応援コメント
永田の前に永田無く、
永田の後に永田無し
とまで言われた俊英だったそうですね。数字を根拠に理詰めで思考する彼と、情緒的な皇道派では相性が悪いのも当然です。しかしこの世界では、最悪の事態はいったん回避されました。正史では陸軍から自制心が失われてゆく転回点であるだけに、彼らの内側に主人公の理念が根付き始めていることが嬉しくなりました。
515と226が起こらない世界線が今後どう展開してゆくのか、とても楽しみです。
作者からの返信
丁寧なコメントをありがとうございます!
永田鉄山氏は、もし暗殺されずに生きていたら、その後の陸軍をどう変えていたのだろうと、想像をかき立てられる人物でした。
そして、まさにおっしゃるとおり、今回描きたかったのは、延久王が直接何かを解決するのではなく、彼の考え方が周囲の人々に根付き、それぞれが自分の判断で行動できるようになっている姿でした。
その部分を読み取っていただけたことが、とても嬉しかったです。
今後ともお楽しみいただければ幸いです。
第165話行為になる時への応援コメント
上位者に対する態度が悪すぎて違和感しかない。
作者からの返信
コメントありがとうございます。また、ご指摘ありがとうございます。
おっしゃるとおり、中佐である相沢が少将の永田に対して「貴官」と呼びかけるのは不自然でした。
相沢の激昂を表現しようとした結果、軍人としての上下関係への配慮が不足しておりました。
該当箇所を修正いたします。今後ともよろしくお願いいたします。
第165話行為になる時への応援コメント
話は面白いが、中佐が少将に向かって貴官呼びに違和感がありまくるのが残念。
作者からの返信
コメントありがとうございます。また、ご指摘ありがとうございます。
おっしゃるとおり、中佐である相沢が少将の永田に対して「貴官」と呼びかけるのは不自然でした。
相沢の激昂を表現しようとした結果、軍人としての上下関係への配慮が不足しておりました。
該当箇所を修正いたします。今後ともよろしくお願いいたします。
第162話戦わない勲功への応援コメント
戦争をしなくても評価されるのは良いですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。直接戦闘のない軍隊なので今の自衛隊と同じように災害救助でも、評価されるといいなと思い書きました。同じように感じてくださり嬉しかったです。ありがとうございます。
第120話戴冠式のあとでへの応援コメント
この作品を読んでいると、実寸大の人が浮かび上がってきます。これは他の歴史ものにはあまりない本作の魅力だと思います。素敵な作品に出会えてうれしいです。これからも楽しみに読ませていただきます。
作者からの返信
温かいコメントをありがとうございます。
歴史上の人物も、私たちと同じように悩み、迷い、喜びながら生きていたはずだと思い、その姿を大切にしながら書いてきました。
ですので、「実寸大の人が浮かび上がってくる」とのお言葉は、作者として本当に嬉しく、励みになります。
これからも物語は続きますので、最後までお楽しみいただければ幸いです。引き続きよろしくお願いいたします。
第132話 余った金への応援コメント
後の世では総力戦研究会と呼ばれそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なるべく戦闘を目的とした総力戦ではなく、国家財政と交易を通じた総力戦になるように頑張ってもらいます
第151話空を飛ぶへの応援コメント
毎回楽しみにしております。恐縮ですが一つ気になりましたのでひと言
>>第一次大戦中、航空機を実戦で使いながら学んだことと本質は変わらなかった
門外漢ですが、この時代なら「欧州大戦」と言うほうがよろしいかと思います。
第130話生と死、死と生への応援コメント
大地震が9月1日で、大佐が帰宅してお子様が生まれるのが12月7日なんですね
9月の読み違えかな?
第142話四月一七日への応援コメント
歴史は変わったけど鈴木商店の解体は変わらないかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。本編には書けませんでしたが、放漫経営をしていた鈴木商店は規模を縮小しながら分割され不採算部門などを他の会社に引き取ってもらいながら、本業の砂糖の輸出入のみで頑張ってもらう計画でした。IHIや神戸製鋼など出せたら面白かったんですけど、本編の都合上割愛させていただきました。
第127話残された机への応援コメント
重箱の隅で申し訳ありません。
延久王とタチアナ妃の結婚は1923年5月なので
同年9月1日時点で臨月(妊娠9-10月頃)にはならないのでは?
(身分上できちゃった結婚は有り得ないと思うので)
あと延久王はよく明治天皇の娘たち(特に昌子内親王)から
逃れられましたね。
この作品世界では恒久王と成久王がおらず延久王が
北白川宮家当主になっていると推測されるため
臣籍降下の心配がない+娘たちと年齢的に釣り合うという
理由から早い段階で明治天皇に囲い込まれても不思議では
なかったので。
作者からの返信
コメントありがとうございます。2月結婚で12月出産の設定でした。修正させていただきます。
第119話選ばれるものへの応援コメント
ロシア皇帝アナスタシア
胸が熱くなるな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
史実では不幸なことになってしましましたので、この世界では皇族一家平穏に幸せにお過ごしいただきたいです。
編集済
第134話備える国への応援コメント
真面目な軍人も多いですがこの時代だと軍の権限拡大に熱なやばい奴や日本の行末を懸念してと言って訳の分からない事する国士様みたいなとんでもないの多いので統帥権に手出すべきかと
極左コミンテルン系だけでなく515や226起こす方や猛烈なナチスシンパ、天皇主導の独裁とか言い出す極右のやべー奴らも監視する必要あるかと
後身内の軍部の不祥事
シーメンス汚職とか色々あります
作者からの返信
コメントありがとうございます。統帥権に関しては議論百出するのは延久王としても喜ぶ事だと考えています。
また、この世界ではソ連が成立していないので、日本の共産主義者も組織化されず、できても政党までの想定です。史実のようなコミンテルンの支持を受けた活動家は出てこない想定で書かせていただきました。
第133話同じ海を見るへの応援コメント
まずは気付きでしょうか
第133話同じ海を見るへの応援コメント
やっと題名が出て来ましたね。
日本の将来を導く良い道になると良い。
編集済
第132話 余った金への応援コメント
お金はなくならない。そのお金の経済圏の内にある。
第131話繋げていくことへの応援コメント
国内開発を活発に行なえば当然アメリカ移民に向かうであろう人々をかなり吸収した筈ですが、それでも足り無かったのですか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。史実の問題としては、農家に余剰な労働力が滞留していたことだと認識しております。延久が早い段階から国内工業化・都市化・北海道開発・インフラ投資へ振れば、海外移民への依存を史実よりかなり小さくする設定は十分成立させられると思っております。
ただ、全て国内で賄えると確証が持てなかったため、少数の移民はいた設定で、書かせていただきました。
第130話生と死、死と生への応援コメント
題名でタチアナが亡くなるのかと思った。
殿下もタチアナも子供も幸せになってほしい
作者からの返信
コメントありがとうございます。タチアナさんはおじさんしか登場人物のいない、この小説の貴重な癒し枠なので、長生きしてほしいです。
編集済
第29話陛下への報告への応援コメント
間違い無く失敗で何の役にも立たん鉄道に成った。
しかし、ゼロ話に書いてあった通り失敗して学んでいくのでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。南満州鉄道について、清、アメリカ日本を入れることで各国をそれぞれの利益で雁字搦めにして、日本が大陸から逃げ出すために、アメリカさんを大陸のゴタゴタに押し付けさせてもらいました。
第126話空母と航空機への応援コメント
面白いので応援してます
母艦と航空隊は分けた方が再編成が容易になるメリットあった筈
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます。
なるほど、母艦と航空隊を分けることで、損耗や整備の際にも柔軟に再編成できるメリットがあるんですね。空母運用は調べるほど奥が深く、こうして補足していただけると勉強になります。
応援のお言葉もありがとうございました。
幕間新婚旅行がある世界2への応援コメント
東北という土地は、遡れば朝廷の意に従わぬ『夷』として征服された蛮族の領域。そこで生きてきた人々は、中央から疎まれ蔑まれ軽んじられても、粛々と厳しい気候風土と戦うことを優先してきました。ゆえに寡黙で頑固で前例からの逸脱と変化を嫌う精神性が育まれ、維新という時代の変革と衝突した、といわれます。
父の見た光景と、息子の見た風景は、時代背景を超えて『そこで生きる人々の生き様そのもの』と言えましょう。日本人同士で殺し合う内戦や、海の向こうの土地を巡る侵略戦争と比べて、平和的で生産的で人間的な営みの積み重ねこそが、豊かな国家へと至る最短ルートです。その萌芽を、彼は、見た。現代に至るまで痛みに堪え続けてきた東北の希望を、別の世界線ながら彼の瞳越しに見た気がします。
本編は軍縮条約からNavalHoliday、大正から昭和へ、ワイマールドイツの行き詰まりからナチス台頭へ、短い平和を挟んで再びの世界大戦の足音がひたひたと近付いてきます。我々の知る世界史からどのように逸れてゆくのか、目が離せません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
東北の人全てがいい人とは断言できませんが、私の関わった方のエピソードもまじえながら書かせていただきました。辛抱強く不満を表に出さない。そして穏やかで芯の強い人が多い。東北の自然がそのような人を育てたのだと思っております。お読みいただきありがとうございました。
第120話戴冠式のあとでへの応援コメント
これで彼は即位する目は完全に潰れましたね(マア、裕仁君が順調にお育ち遊ばれてるでしょうから予定に無いでしょうが)。
あと、彼の家系は継承順位は最後ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
元々天皇陛下になる教育受けてませんから、延久は即位できないと思います。能久親王殿下も男系ではありますがだいぶ遠い血筋ですし
第120話戴冠式のあとでへの応援コメント
3つのガンを残してしまったロシア
平穏はまだ先の様だ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。レーニンさんは体調不良ですぐにお亡くなりで、トロツキーは人望なくアウト。スターリンは闇のフィクサーみたいになるんでしょうか?組織を作るのは上手いイメージがあります。
第117話王冠の意味への応援コメント
やはりアナスタシアが出てくるか。
タチアナは殿下とくっつくかな?
第4話帰らなかった人への応援コメント
十歳でお父上が亡くなるとは、、、
延久様もお可哀想に。
第115話新政権成立への応援コメント
すとんと腹に落ちる形での戦争終結。すごい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「すとんと腹に落ちる」と言っていただけて、とても嬉しいです。史実とは違う結末だからこそ、この世界ならこうなる、と納得していただける形を目指していました。
ここまで丁寧に読んでくださり、本当にありがとうございます。
第114話首都の外からへの応援コメント
ソフトランディングか?
第114話首都の外からへの応援コメント
史実より頑張るリヴォフ君
ケレンスキーやレーニンの様な体制を作らないで、ロシアを安定させられるのだろうか。
第29話陛下への報告への応援コメント
小説の舞台が日本だとすると、天皇陛下の呼称に少し違和感がありました。「明治天皇」のように「元号+天皇」でお呼びするのは崩御(お亡くなり)されてからの諡(おくりな)ですので、作中の時代背景に合わせるとより良くなると思います。
在位中:「天皇陛下」「今上(きんじょう)天皇」「今上陛下」
譲位後:「上皇」「上皇陛下」
ご参考までに確認していただければ幸いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。ごもっともなご指摘です。ただ、その話を読んだ時のわかりやすさを求めてる部分もありますので、ご寛恕ください。
第112話政府を持つ軍への応援コメント
史実では敗北した白軍がどこまで、何が出来るのか非常に楽しみである。
作者からの返信
土地政策変更で赤軍が畑から兵士を収穫できなくなっています。地主が戻ってこない、そこは大きな点だと思います
第19話勝ったはずの国への応援コメント
景気の良い報道をしないと戦争債が売れないですからね、嫌でも大本営発表をしなければならない。
作者からの返信
コメントありがとうございます。アメリカの仲介でポーツマス条約を締結し、止まれたことが大成功だったと後になると分かるんですけどね。出口が見つけられた戦争は幸せです。
第17話もう一つの戦場への応援コメント
実際に償還終了が昭和の末期だと知って吃驚しました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。返すと思うから貸す。そしてしっかり返す。信用って大事だと思います。
第109話勝つための約束への応援コメント
このタイムラインの行く末がとても気になります。
作者からの返信
ロシア編は27日ぐらいに決着まで進みます。
その後はまだ75万字ぐらいストックがあります。でも1940年ぐらいです。まだまだ続きますのでよろしくお付き合いください。
第103話ウィルソンという男への応援コメント
破る破らない以前に国際連盟に参加しないというイギリス人が腹を抱えて笑いそうな展開になるのは流石ですよね
作者からの返信
同感です。
ウィルソンさんあまり好きな人ではないです。
第17話もう一つの戦場への応援コメント
とりま。ここまで拝読させて頂きました。確かにイギリスから当時、お金借りて戦費にしてました。
第0話もし日本が海を選んでいたらへの応援コメント
まだ最初を読んだだけですが、入り口から引き込まれてますw
レビューは何話が読破してから書かせて頂きます。
大変素晴らしい出だしです👍
作者からの返信
ありがとうございます。コメント励みになります。今後とも頑張りますのでお付き合いよろしくお願いします。
編集済
第0話もし日本が海を選んでいたらへの応援コメント
土地に縛られる武士の思考が 色濃く根付いた時代。
海洋国家日本。
面白いですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。チートやトンデモ兵器一切無しで、当時の人々の意識が変わることで歴史が変化していくようなそんな物語です。
お楽しみいただけましたら幸いです。