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  • エピローグへの応援コメント

    読ませて頂きました。
    結兎の「死んでほしかったわけやない」という言葉、傷を抱えながらも、再びヴァイオリンを手に取った透夜。最後にもう一度弓を引く場面には、作者のメッセージも垣間見えた気がします!

    作者からの返信

    くろきな様。
    最後までお読みいただき、またコメントまでいただけて恐悦至極に存じます。かなり嬉しいです。
    エピローグは物語の“答え”ともいえるので、仰る通り作者の意図を織り交ぜている一話になります。
    重ね重ねになりますが、当作品を最後までお読み下さり、衷心より御礼申し上げます。