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第7話 田舎の少年、受験に大きな壁が立ちはだかる。への応援コメント
成程、推薦試験じゃないから受験料がかかる訳ですよね。
貴族出じゃない主人公さんにはきついハードルですね。
最後の収穫物が高く売れると良いですね。
作者からの返信
随分と横柄な面接官です。
第7話 田舎の少年、受験に大きな壁が立ちはだかる。への応援コメント
>牛小屋のリュート 渚の村のひょうたん丘の上
>「は? 馬小屋?? 君、ふざけてるのかい??」
>「え? 村では馬小屋で通じるんですけど……」
>「わかりました。馬小屋さん。それでは受験料として銀貨10枚お願いします」
牛舎の世話をしているので、馬小屋では無く牛小屋かと思われます。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。修正しましたー。
第6話 田舎の少年、大都会に行く。への応援コメント
2年の年月の中で更に魔法の運用法が拡がっていますね。
そして、なんやかんやで、ご両親も受験までは応援してくれている様で、少し胸が暖かくなりました。
作者からの返信
頑張りが両親に伝わった感じですね。
第5話 突然の別れ。への応援コメント
初歩魔法と最初の試練だけを与えて、後はおさらば。
成程、これから、自身の実力を知る事なく学園の試験まで行き、そして、更に自主練にて、人知れず、実力を磨いて行くという形で進むという訳ですね。
作者からの返信
比較対象がないので、研鑽を続ける予定です。
第4話 弟子、試行錯誤する。への応援コメント
主人公さんの思考力及び応用力が優れている事が分かる回。
そして、賢者さんの目論見も分かってきましたね。
(様々な特徴を持った魔法を与えて、それらの利点を活かしつつ、課題攻略の方法を模索させ、最終的には基本の魔力の運用の大切さを悟らせる。もし、主人公さんがそこまで考えが至らない(氷雪魔法の発想でクリアとした)なら、駄目出しの予定だったと思われますね。)
作者からの返信
真面目な性格が幸いしました。
第3話 初歩魔法の修行を始める弟子。への応援コメント
成程、主人公さんにとって、魔法が身近でなかった事と賢者さんの論理と訓練法も目標も一見すると筋が通っているので、(教わった魔法の名前が初歩魔法だった事から)その結果が異常になる認識がなかった訳ですね。
作者からの返信
魔法技術は、現在、貴族階級が独占しております。
編集済
第2話 賢聖の見込んだ弟子。への応援コメント
成程、初歩魔法はリトマス試験紙。そして、主人公さんは、魔法の王(魔王)の欠片をその身に持つ、本物の一人という訳ですね。
作者からの返信
まさに、メラ⚪︎ーマ級のメ⚪︎なのです。
第1話 魔法使いのおしかけ弟子。への応援コメント
成程、この主人公さんの場合、あらすじの初歩魔法でも、フィジカルが高いから、例えば、身体強化魔法での伸び代は当然として、最下級の火球の魔法を手に出したまま、相手の懐に飛び込み、急所に叩き込むことで、本来の威力以上の効果をあげたり出来る訳ですね。
作者からの返信
他にも、賢聖の見込んだ、才能を秘めてるっぽいですー。
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第8話 田舎の少年、地元の特産品を売る。への応援コメント
成程、受験料は嘘だった訳ですね。
しかしながら、(道中騙されそうになりながらも)良き出会いもあった様で、やはり、リュートさんは天運をしっかりと持っている様ですね。