第二十七話 松本先生への応援コメント
おおっ。松本良順先生。
有名ですよね。
因みに……
「彼は松本良順。幕府の医師だ」
「幕府って、お偉い様じゃないですか」
ですが、これでも意味は通りますが、「幕府って、お偉い様じゃないですか」につながるセリフとして補足。
「彼は松本良順どのといい、幕府で公方さまも診られる、奥医師をされているそうだ」
「奥医師って、お偉い様じゃないですか」
参考までに。
第二十六話 伊東甲子太郎という男への応援コメント
読了しました。伊東……こいつ、わたしも苦手です。なんか嫌というか……。
因みに伊東を京でと藤堂さんず引っ張ってきたとありますが、江戸からだと思います。
藤堂さんと伊東の仲は、江戸にいた頃からの縁だそうですよ。
当方も新選組関連ものを執筆していますが、江戸にいた四年間のお話です。
続きも楽しみにしております。
作者からの返信
コメントありがうございます。
藤堂と伊東の関係は江戸の頃からだったんですね。
この作品自体はかなり昔に書いたものだったので、完全に勘違いしておりました…!
とても勉強になります。
今後もこうした間違いがあればぜひご指摘くださると助かります!
読んでくださりありがとうございました!今後ともよろしくお願いします!!!
第二十八話 兄の隣への応援コメント
きゃ❤藤堂さんとデート❤
夏ですねぇ……
★ この時期にある祭りといえば、老若男女愛してやまない夏祭りだろう。
……ですが。
七月か、八月かによりますが、第一次長州征伐のあとなら、京では祇園祭でしょうか。
参考までに。
続き、楽しみにしております。
作者からの返信
とても詳しく読んでくださってありがとうございます!
松本先生の話もそうですが、中々自分では調べきれないところもあり、違和感のある話になってしまっているかと…。
訂正できる部分はしていきますので、これからもご贔屓にしてください( . .)"