応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第二十八話 兄の隣への応援コメント

     きゃ❤藤堂さんとデート❤
     夏ですねぇ……

    ★ この時期にある祭りといえば、老若男女愛してやまない夏祭りだろう。

    ……ですが。
     七月か、八月かによりますが、第一次長州征伐のあとなら、京では祇園祭でしょうか。

     参考までに。
     続き、楽しみにしております。

    作者からの返信

    とても詳しく読んでくださってありがとうございます!
    松本先生の話もそうですが、中々自分では調べきれないところもあり、違和感のある話になってしまっているかと…。
    訂正できる部分はしていきますので、これからもご贔屓にしてください( . .)"

  • 第二十七話 松本先生への応援コメント

     おおっ。松本良順先生。
     有名ですよね。
     因みに……
     「彼は松本良順。幕府の医師だ」

    「幕府って、お偉い様じゃないですか」
     ですが、これでも意味は通りますが、「幕府って、お偉い様じゃないですか」につながるセリフとして補足。
    「彼は松本良順どのといい、幕府で公方さまも診られる、奥医師をされているそうだ」

    「奥医師って、お偉い様じゃないですか」
     参考までに。

  • 読了しました。伊東……こいつ、わたしも苦手です。なんか嫌というか……。
     因みに伊東を京でと藤堂さんず引っ張ってきたとありますが、江戸からだと思います。
     藤堂さんと伊東の仲は、江戸にいた頃からの縁だそうですよ。
     当方も新選組関連ものを執筆していますが、江戸にいた四年間のお話です。
     続きも楽しみにしております。

    作者からの返信

    コメントありがうございます。
    藤堂と伊東の関係は江戸の頃からだったんですね。

    この作品自体はかなり昔に書いたものだったので、完全に勘違いしておりました…!
    とても勉強になります。

    今後もこうした間違いがあればぜひご指摘くださると助かります!

    読んでくださりありがとうございました!今後ともよろしくお願いします!!!

  • 第六話 優しさをへの応援コメント

    優しさについて語る山南さんがとても印象的でした。自分を卑下する雪に「君のままでいい」と伝える場面も温かいです。最後に土方が同行を認めるところも良かった! 御所で何が起こるのか、緊張感が高まって続きが気になります。