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  • 文章商品力査定  95/100
    アニメ化適性診断 68/70

    信じられない数字だが……よし、オダテにのっかろう。
    12月にカクヨムコンテストにFT部門で挑戦。

    8万文字のため、5万文字オーバーでAIの記憶が飛んだ可能性が大。あと、Geminiで回数を分けて投稿したのがまずかったのかも……。でも、いいや(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この診断ツールは「受賞や売上を予言するもの」ではなく、「商業化を阻む要因を整理するもの」と考えているので、挑戦の判断材料になったなら嬉しいです。

    AIの評価はどうしてもブレますし、特に長編は誤差も出やすいですが、最終的に作品の価値を決めるのは読者と選考だと思います。

    カクヨムコンFT部門への挑戦、応援しています!

  • こんにちは! 利根です!
    商業版の評価ツールを使わせて頂き、参考になりました! とっても緻密な分析で、点数も非常にわかりやすかったです! 課題も明確になりました! ありがとうございました!

    作者からの返信

    利根さま、ありがとうございます!

    課題が明確になったとのことで、お役に立てたなら嬉しいです。

    創作って「何が問題なのか分からない状態」が一番しんどいので、その整理に使っていただけたならプロンプトを公開した甲斐がありました。

    利根さまの作品作り、応援していますね。

  • こちらも試してみました。

    意外と高評価で驚いています。

    鵜呑みには出来ませんが物語の組み立て方やその評価軸、市場規模から見た視線はとても参考になります。

    相変わらず序盤の弱さや文章力不足を指摘されてしまったのでここは改善点として捉え、次回作に活かせそうなのが収穫でした。

    作者からの返信

    使っていただいてありがとうございます!

    鵜呑みは危険ですが、「何が原因なのか」を分解して考える補助輪としては結構役立つみたいですね。

    私も作ってみて意外だったのは、「作品が悪い」と「市場が狭い」と「入口が弱い」を分けて考えられるところでした。

    序盤や文章力は改善の余地があるので、むしろ明確な宿題が見つかったと考えると収穫かもしれませんね。

    良い結果も悪い結果も含めて、創作の判断材料の一つとして使っていただけたら嬉しいです。

  • このプロンプトめっちゃ面白いですね!

    夢中で自分の作品本文いれまくってます!
    こういう楽しみ方もできるんだなぁ。

    カクヨムは奥が深い。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    楽しんでいただけて嬉しいです。

    気軽な気持ちで試し始めると、気付けばいくつも突っ込んでしまうんですよね。
    意外と遊び道具としても面白いですよね。
    同じ作品でもAIのモデルごとに結構反応が違うので、その辺を眺めるだけでも面白いですよね。


  • 編集済

    楽しませてもらいました!

    キャラクターを高く評価してもらえてうれしかったです。

    気軽に試せるのでオススメです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    楽しんでいただけたなら何よりです!

    「一話切りされるぞ!」
    「でもキャラは良い」
    AIの温度差がすごいですねwww

    このプロンプト、割と容赦なく「導入は厳しい」「読者が離脱するかも」と言うんですが、その一方でキャラクターを評価してもらえたなら収穫は大きいですね。

  • 投稿中の作品で試してみました。
    最終スコアは10点満点いただきましたヤッター!

    最後にGemini節が出たのは笑いました。

    「完全無欠の神フィナーレ」らしいですwww


    また序盤のフックが弱いとも言われたので次回作に活かしたいですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    10点おめでとうございます!

    「完全無欠の神フィナーレ」は完全にGemini文学賞でしたねwww

    AIってたまに急に詩人モードに入りますよねw

    でもフック周りの指摘は意外と実用的なので、次回作の改善材料として持ち帰るのはアリだと思います!

  • 左ノ富士さん

    これはまたモノスゴイものを構築されましたね!

    これを私の作品にやってみたらどうなるんだろうか?😆😇😙

    さて、先程は、私の長篇大作
    『テイク ミィ トゥー アナザー スカイ』
    を最後まで読破いただき、ありがとうございました😊♪

    一時はもう読んでいただけないものとばかり思っていたものですから、最後まで読了いただけたのは、望外の喜びでした。

    ありがとうございました😊♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    よろしければお試しください。
    意外と楽しいかもしれませんよ。

    ※面白さや巧拙を判定するものではありません。構造的に必要条件を満たしていれば高評価になります。

  • こんにちは。
    これは面白いですね。
    応用すれば、自分の作品のキャラが作品作りに加わってくれるので、なんか試してみたいです

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。
    そう言っていただけて嬉しいです。
    もし試されたら、どんな感じになったか、また教えてくださいね。

  • なるほど……活用させていただきました。
    たくさんアドバイスをいただき……OKということで😅💦

    凄いものですね。ただただ、感心しております。

    作者からの返信

    試してくださってありがとうございます。

    構造の見え方が少しでもお役に立ったなら嬉しいです。

  • とても面白いですし参考になりました。

    勢いだけで書いた文章はちゃんと低い。
    真面目に時間をかけて見直した書いた文章はちゃんと高い。

    ホントに点取りゲームみたいで面白いです。

    パッションで書いたもの。
    読者受けを狙って書いたもの。
    自身の世界をできる限り表現しようとしたもの。

    それぞれ違いもわかりました。

    私は採点内容で本文を変える気はないです。
    ですが一度試す価値はあると思います。

    とくにGeminiの甘々採点に慣れた人はぜひ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    参考になったと言っていただけて嬉しいです。

    “点取りゲームみたい”という感想はまさに核心で、
    パッション・読者狙い・世界観重視で点の出方が変わるのは構造評価ならではですね。

    Gemini慣れの方ほど差が出るので、気が向いたらまた遊んでみてください。

  • 楽しく遊ばせていただきました(^^)
    こういうAIに評価してもらうの大好きです。

    現在連載中の長編を評価してみたら自分でも課題と思っている部分を指摘されて納得しました。
    面白いプロンプトをありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    遊んでいただけて嬉しいです。
    ご自身の課題と同じところを拾われたとのこと、少しでもお役に立てたなら何よりです♪

  • こんにちは。
    いつも興味深く拝見してますし、使わせてもらったりもしています。

    一つ疑問なのですが、減点方式よりだと思いますが、特許審査みたいなどちらかというと加点採点はできないんですかね?新規性とか発展性とかエンタメ効果みたいな。

    作者からの返信

    こんにちは。
    使っていただけているとのこと、とても嬉しいです。

    ご質問の「加点方式」なんですが、実はあえて採用していないんです。
    新規性やエンタメ性って、作品ごとに基準が変わるので、連載作品の一話を公平に比べるのが難しくなるんですよね。
    このテンプレは“提示されている情報の構造だけを見る”ことで、どのジャンルでも同じ基準で読めるようにしています。

    とはいえ、新規性や発展性を“別枠の補助評価”として扱うことはできるので、いただいたご意見は今後の改善の参考にさせてもらいますね。
    ありがとうございます。

  • なんか、テンプレには矛盾点があると言われています。

    「なお、このテンプレには一点だけ実務上の矛盾があります。「商業総合評価100点」としながら、10項目×20点で合計200点になっています。今回は10項目を200点満点で採点し、最後に100点換算します。」


    が、動くので問題ないかな?
    思ったより評価が高くいい気分です笑

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!

    このテンプレは“構造診断の精度”を優先していて、項目ごとの採点は200点満点、最終的な商業総合評価だけ100点換算という仕様になっています。
    実務上はこの二段階方式のほうが、項目間の強弱が見えやすくて運用しやすいので、矛盾というより“計算方法の違い”に近い感じですね。

    評価が高く出たのは、構造的に破綻が少なかったからです。
    気分良くなっていただけて何よりです!

  • 結論。
    このエンジンで検査したら、私の作品が90点超えの名作に化けてしまった。

    残念ながら実用的では無いかも知れません。

    作者からの返信

    検査してくださってありがとうございます!

    このテンプレートは“構造破綻があるかどうか”だけを厳密に見る仕様なので、
    破綻が少ない作品ほど点数が高く出やすいんです。
    名作判定というより、“構造的に崩れていないか”のチェックに近い感じですね。

    実用性については、もし合わない部分があれば遠慮なく教えてください。
    改善できるところは調整していきます!

  • 実際に自分の作品で試してみましたが、第一章が9.0点、第二章が9.1点でした!

    章ごとに点数が出るので、どこが伸びていて、どこに改善余地があるのか比較できるのが面白いですね。

    一方で、章末構成、特にあらすじ回が一番の改善点として出たのも納得。
    こうやって数値化すると、自分では気づきにくい強みと弱点が見えるのが楽しいです(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    お楽しみいただけて嬉しいです。
    こういった採点は面白くてハマりますよね。

    ちゃんとお役にも立てたようで、本当によかったです。

    現在公開中のプロンプトは、改善点が見つかり次第修正していきます。
    結果にまで影響する改善点が見つかった場合は、近況ノートにてご案内させていただきますね。

  • 試してみたら、「レーダーチャート」なども使い始めた。
    ふむ、3話までの総合スコア8.3……。
    数字で心を操られてしまう。
    だけど、悔しいけど面白い。

    作者からの返信

    試してくださってありがとうございます。
    数値化は“悔しいけど面白い”を目指して作りました。
    楽しんでいただけて本当に嬉しいです。

    今回は、「伸びしろ」と「改善優先順」が一目で分かるようにしました。
    少しでも創作の参考になれば幸いです。

  • 【安易な特典上昇がなく、点数変化の理由が分かる】
    10万文字を超えた長編でも、安易な加点が入りにくい長編向きプロンプトでした。

    5を取るのが難しく、合計90点台に届かせるのは至難の業。
    4を維持するために、とにかく気が抜けない。展開の冗長さ、視点・主語の乱れをすぐに指摘してくれる。
    3は、文章作法と展開速度、キャラの一貫した行動とセリフで維持可能。
    2は文章作法なら比較的直しやすいミスを指摘される。展開の遅さ、冗長さの指摘が長期間継続するなら、プロット段階の見直しが必要。
    展開上満点、医学的理学的に満点と総評で言いつつも、欠点も洗い出してくれる。

    1部完結時(8万文字)で86点。2部以降の全体構想と1部の伏線を説明したら91点に到達。情報開示のタイミング、プロットの見直しに最適と思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    長文でも使えますが、欠点の洗い出しには、一話ずつの方がより効率的だと思います。

    コンスタントに90点台に乗せるのは大変ですよね。
    楽しみながら目安として活用していただけたら幸いです。

  • 実際に使ってみると、「ここで1点落ちたのか!」って細かく確認できるのが面白いですね(笑)
    100点満点なのもあって、ゲームのステータス画面を眺めてるみたいで、つい別の話も採点したくなります(*'ω'*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    やはり点数が出ると面白いですよね。

    今回のは連載用に特化したので、続けて数話査定させると、流れを汲んで点数が上がるかもしれません。

  • 自分のトンデモ格闘エンタメの小説でも、かなり軸が安定して査定されます。

    格闘ロジックの評価にも使えそうです。

    また時間泥棒される予感(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    気付いたらいつの間にか数時間経ってますものね。
    そこはお気をつけて(笑)

  • 「なるほどな🧐」と頷きながら拝読させていただきましたが、
    ちゃんと理解できているかは怪しいヤーツです💦

    でも、こういうふうに構造を一つずつ細かく査定していく考え方は面白いですね。

  • 私も割と理系なので、このプロンプトは参考になります。
    ありがとうございます。

    細かい設定は、適宜入れてあげないとAIは変な出力しますよね。
    私は全部Excelにいれておいて、毎回投げ込んでいますね。

    それと、全然関係ないですが、左ノ富士様のレビューいつも参考にさせてもらっています。
    これ面白そう!と思った作品はだいたい左ノ富士様が先にレビュー書いてるんですよね笑

    読み込み量がハンパないです!

    私の作品も追っていただき、ありがとうございます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    完成されたプロンプトを目指すより、色々試しながら――と言ってしまうと、『決定版』が看板に偽りありになってしまいそうですが……。
    現状では状況ごとに作品設定を足し引きするのが、現実的かもしれないですね。

    レビュー、お先に失礼してまーす(笑)

  • こんにちは。
    ファンタジーの考証って一人では難しいので、かなり有用ですね。
    そこツッコミ入れるか。みたいなとこもありますが、納得も多いので使わせてもらいます。

    歴史のエッセイでも使ってみたのですが、そっちは自覚してる欠点を補うために入れた回避表現や、工夫を読み飛ばして、それはおかしいと言ってくるところがあるのですが、自分の使い方がよくないのかもしれません。

    ここに書いてるよと指摘すると、ならOKみたいに言ってくるのでただ単によみとばしてるのかな。。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    『決定版』を謳いながら、お恥ずかしい限りです。

    『確率的推論に対する縛り』としての追加項目ですが――
    作品毎とか、その回限りとか、項目を追加したり削ったりしてると、それだけで時間を取られてしまいますものね。

    現状のAIは、理系要素に関しては使えるのですが、歴史や地理などは、結構いい加減なところがありますよね。
    長文化・複雑化させ過ぎると注意力が散漫になり、読み飛ばしによる誤読が頻発します。

    少し話はズレますが、AIにとって僅差の数字は、あまり意味を持たないようです。
    たとえば「10点満点で採点して」という漠然とした命令をすると、7点とか8点とか出しますが、奴らにとって7点と8点の差に明確な意味はないです。(笑)
    「なんとなく、ふわっと採点」してしまう。
    数字にも明確な基準・意味をユーザー側が用意(1点ごとに基準を指定するなど)しないと期待通りに機能しない――というAIの面倒な話でした。

  • さっそく自分の下書き中の作品を貼り付けて試してみました!
    概要や構造・キャラ・情報量などが項目ごとに分かれているので、かなり見やすかったです。

    特に「引用+理由」で具体的に指摘してくれるのがありがたいですね。
    これは今後もモチベ維持に使わせていただきます(*'ω'*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    モチベの維持に、有効活用していただけたら嬉しいです。

    ちなみにこのプロンプト、「あなたは一流の商業編集者です」などといったペルソナを廃し、仕事に徹するよう組んだのですが、プロンプトの一部に「辛口で」とか書くと、途端に頭にくる回答を返すようになります(笑)

  • 危険な道具を手に入れてしまった。

    話しを分析させるの面白い。

    空気読んでるつもりなのか、ライブ感でコロコロ意見が変わる以前よりも、物語として分析してくれている気がする。

    ダメだ、時間泥棒されてる!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    楽しんでいただけて良かったです。

    改善ポイントなどは、そぐわない案を提示してくることもありますが、無視して大丈夫だと思います。
    唯一の正解を導くものではありませんから。

    目安としてお役に立てたなら、公開した甲斐があります!

  • なるほど! 
    AIに漠然と「評価して」と頼むのではなく、評価する項目をあらかじめ細かく分けておくんですね😊

    普段、整合性やキャラクター、情報開示のタイミングなどを個別に確認することはあるのですが、こうして評価軸として整理して見るのは面白かったです。
    AIは聞き方によって返ってくる内容がかなり変わるので、プロンプトの組み方も参考になりました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    プロンプトの組み方一つで優先順位が変化したり、下手をすると内容が反映されなかったりしますよね。

    改善してるつもりで、いつの間にか数十時間を棒に振ったり(笑)

    「決定版」と大仰な名を付けましたが、目安としてお役立ていただけましたら幸いです。

  • すごい……。
    たぶん、有益なことを言っているのは分かる……。

    「構造的整合性」「情報連続性」「シーン機能」……
    なるほど、なるほど……。

    頷きながら読んでますが、実際は( ˙꒳​˙ )???

    『査定』ですね......なるほど🧐

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    言葉にすると難しいですが、「理想的な形に対して、どの程度できているかを判定する」という程度の意味です。
    使ってみると、色々イラッ!とすると思います(笑)

    現状のAIは、作品を評価できるレベルには達していないと思います。なので「査定」と付け足しました。