第1話 やったろうやないけぇへの応援コメント
娘さんを説得させるために小説を始めたお父様の記録。
タグには本音がダダ漏れです。
第18話 また、通勤の電車の中でへの応援コメント
読了しました!!
めちゃくちゃ面白かったです!!
小説を書き始めたきっかけって人それぞれだと思うんですが、それを物語にしっかりと落とし込んで、創作者の悩みや、それを取り巻く環境、関わる人々の心情を上手に表現されていて、共感的な部分も加味し、楽しませて頂きました✨
素敵な物語をありがとうございました!!✨
第11話 今夜は十時に寝てよへの応援コメント
やりたい気持ちって止められないですよね……!
どちらの言い分もわかるし、特に奥様は心配してるってのが分かるからこそ、心が辛い。
このまま悪い方向に転ばないと良いけど…‥!
続きも楽しく拝読させて頂きます😍
第1話 やったろうやないけぇへの応援コメント
めちゃくちゃ面白い冒頭!!
惹き込まれるようです😍
続きも楽しく拝読させて頂きます✨
第18話 また、通勤の電車の中でへの応援コメント
本当にお疲れ様でした!娘さんに良い結果が訪れて良かった!
ボロボロになりながら我が子に背中を見せる父の姿に何度も胸打たれました。最高の物語をありがとうございます。
第18話 また、通勤の電車の中でへの応援コメント
娘さん大学合格おめでとうでした🎉✨️
豚汁さんのアツい魂と挑戦はまだまだ続く…!
第18話 また、通勤の電車の中でへの応援コメント
お疲れさまでした。本当に娘思いの父親さんです☺️☺️😭
編集済
第18話 また、通勤の電車の中でへの応援コメント
娘さんの大学受験の合格の裏には、お父さんの努力があってこそだと感じました。
公募に落ちても、小説を書く力は身についたと思います。
決して無駄では無いです!
完結お疲れ様でした!
第二部も、楽しみにしてます。
第18話 また、通勤の電車の中でへの応援コメント
娘さん合格おめでとうございました!
また面白い作品をお待ちしています。
第18話 また、通勤の電車の中でへの応援コメント
お疲れ様でございます~。
面目躍如でございますね。
第18話 また、通勤の電車の中でへの応援コメント
お疲れ様でした☺️
娘さん合格して良かったです♪
楽しい気分になる物語を書く……。
自分なりに物語を書き始めた身ですので、めっちゃ共感できました😋
第18話 また、通勤の電車の中でへの応援コメント
お疲れ様。
第二部はまだかい?
第18話 また、通勤の電車の中でへの応援コメント
見届けました。
チャレンジャーの軌跡、まさしく。
第17話 十八日間で、やったことへの応援コメント
おめでとうございます
第15話 これでいいへの応援コメント
来ましたね、ここへ来たらもう止められない。
第17話 十八日間で、やったことへの応援コメント
やりきった!
父の愛と諭し(16万字の圧)
第17話 十八日間で、やったことへの応援コメント
拍手!!👏お疲れ様でした!
ここまでやられたら、お父ちゃんに何も言えないですね笑
編集済
第16話 信じられないほど辛かったへの応援コメント
おぉっ!♡
書き切ったぁ!
・:*+.\(( °ω° ))/.:+
おめでとうオォオオオォウオ♡
☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
読んでるアタシもシンドかったぁ……
(⌒-⌒; )
16万文字⁈
Σ('◉⌓◉’)
初の小説でそんなに書いたの?
リアル?
その小説は公開しないんですかぁ?
(*´∇`*)読みたい
同じパパとして、応援ギフト🎁を贈らせていただきまぁ〜っす❤️
(=´∀`)人(´∀`=)
作者からの返信
16万文字、書き切りました。
当初は28万文字でしたが、チャッピーの赤ペン先生で減りました。
この作業が辛い辛い😂
この小説は、カクヨムコン向けに出そうかと調整しております☺️
ギフト頂いちゃっていいんですか?
本当にありがとうございます🙇
第14話 やるんだよへの応援コメント
我が家に不登校高校受験生がおります。
塾なども行かせてみましたが続かず、やはり出費ばかりです。
将来への不安は大きいのに、本人は動かない。
きっと不安を打破するほどの、希望や夢といったビジョンが持てないんだろうなぁと感じています。
そんな息子が好きなアニメは、実はライトノベルが原作。
反抗期で口もきかなかった息子と糸口になる共通の話題でした。
口ばかりではなく、自分の背中を見せるお父さん、かっこいいですね!
作者からの返信
ありがとうございます。
うちも同じです。
サボる、嘘をつく、引きこもる。
娘の影響でなんども家庭が壊れかけました。
ただ、娘が自分の足で立てるように祈り続けたのも事実で、そうさせるには本気の自分を見せるしかないのかなと思い込みました。
子育ては報われない努力があることを教えてくれますね😂
第15話 これでいいへの応援コメント
冒頭は半ばギャグのような出だしだったのに、いつのまにか主人公の真剣さに引き込まれていました。読ませる勢いのある作品ですね!😊😊
作者からの返信
ありがとうございます。
勢いで書いてます😂
軽いノリで初め、狂気に沈んでいきましたからね。
それがお伝えできればと思いました。
第15話 これでいいへの応援コメント
「そして、夢中に芸事に熱中することだ。我を忘れて芸事に日夜興奮することだ。」
(北大路魯山人)
https://www.aozora.gr.jp/cards/001403/files/55105_70475.html
作者からの返信
出た魯山人先生‼️
第14話 やるんだよへの応援コメント
娘さんにここまで真摯に向き合えるの凄いです。
私なら、「好きにすれば」とか、「つべこべ言わずに勉強しろ」とかで終わっちゃいそう。
作者からの返信
ありがとうございます。
何を言っても聞かないので、姿で見せるしか無いと腹を括ったまではいいのですが、
ミイラ取りがミイラになりました😂
第1話 やったろうやないけぇへの応援コメント
お久しぶりです!
ええ( ゚Д゚)!? ここから小説の道に入ったんですか!?
めちゃくちゃ良いパパですね(*'▽')!
しかし、初心者で18日って地獄すぎる。
今後の展開が楽しみです!
私は新作を公開しました(*'▽') よければ、応援していただけると嬉しいです<m(__)m>!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こんな感じで小説を書き始めました。
どんどん狂気に堕ちていきます🐖
第13話 お前の作文なんて誰が読むんだよへの応援コメント
>だいたい、お前の作文なんて誰が読むんだよ。
や、この初心すっげえ大事です。有賀の先輩もデビュー前に「君が書いたものなんて誰も読みたくないんだよ」と講評されたそうで。
その上で「いや、これなんかいいぞ?」と思わせて引き込ませる。
これが要なんだと思います。届ける相手が見えていて、届けられる工夫をしていて、届く内容になっている。
作者からの返信
自分の敵は、大体いつも自分ですね。
編集済
第13話 お前の作文なんて誰が読むんだよへの応援コメント
痛みと苦しみがないまぜになって、押し潰されそうになっているのにも関わらず一歩踏み出せるの、素晴らしいけれど胸が痛いです。まるで漫画の主人公のようなアツさ。いいですな。
作者からの返信
ありがとうございます。
このときは後悔しかなく、なんとか奮い立とうとするも、頭に批判と現実めいた自分が呟く言葉が本当に辛かった。
アツさのようなものはなく、ただひたすら痛みに耐え続けただけでしたね🐖
第1話 やったろうやないけぇへの応援コメント
(*゚Д゚*)オォォ...!!豚汁先生が、小説家になる過程が読めるなんて嬉しい✨️
作者からの返信
読んでくれてありがとうございます。
どんどん、狂気の沼に堕ちていきます☺️
第12話 いっだあああっ!への応援コメント
私は、スマホ支える側の左手の方が痛くなりました......💦
小説は、パソコンですがネタや近況ノートなどはスマホで書いています。
本を読むにしても、自分が思っているより酷使しているんですよねぇ。
手も、グーパーグーパーしたり手を組んで肘を伸ばすストレッチを朝にすると良いですよ✨️
作者からの返信
ありがとうございます。
スマホ腱鞘炎。どうやら膝からくるものだそうです。
膝を握ると信じられない激痛が走ります。
そこを優しくほぐすと、少しは楽になってきます。
体ボロボロ😭
第11話 今夜は十時に寝てよへの応援コメント
どちらの言い分も分かる!!
私も手を止めたら、頭から離れたら書けなくなるかも?という不安は、あります。
でも、身体が資本なんですよね〜。
倒れてしまったら、最後まで書けないかもしれませんからね......。
旦那さんの事を、しっかり見てる素敵な奥様ですね!
作者からの返信
ありがとうございます。
カミさんは全てを見てくれています。
感謝で頭が上がりません🙇
第12話 いっだあああっ!への応援コメント
し、神経痛⋯⋯腱鞘炎⋯⋯
身に覚えがありすぎて、とても心配です。もう過ぎた事とは思いますが、お身体お大事に
作者からの返信
ありがとうございます。
腱鞘炎.めちゃくちゃ辛かったです😭
たまに今でも再発しますw
第11話 今夜は十時に寝てよへの応援コメント
越ヶ谷のフレンチでキッシュ……西口のビルで食べたこと、あります(๑´ㅂ`๑)
その書き方は倒れるし、奥様の気持ち分かります〜!(素敵な奥様ですね🌟)
作者からの返信
フレンチのキッシュ。実はそこでは無いのです。
隠れた名店が、名シェフがいるお店があるんです😍
カミさんには、感謝しか無いです🙇
第11話 今夜は十時に寝てよへの応援コメント
コメント失礼します。
作品を書いていていつの間にか膨大な時間が溶けていってしまっているのは、もうどうしょうもないことなんですよね。さらに期限があるとなると尚更……。
作品の続きとても楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
気がついたら狂気の沼に飛び込んでいました。
かなり自分を追い込んでいたなと、思い出すたびにゾッとしております😂
第11話 今夜は十時に寝てよへの応援コメント
奥様が尊い……
夢中になっているものは否定せずに
「ムリスンナ」と言ってくださる。
第11話 今夜は十時に寝てよへの応援コメント
奥様の気持ちよくわかります。
でも創作で腕壊すほどのめり込んだので、旦那様の気持ちもわかってのたうってしまいます。
第11話 今夜は十時に寝てよへの応援コメント
ここまで楽しく読ませていただいています。
創作への狂気と歓喜を感じました笑
素敵な奥様ですね…!夫のことを熟知されているのでしょう。
なんか、走れメロスの「もっと恐ろしく大きいものの為に走っているのだ。」ってセリフを思い出しました。小説を書き始めたきっかけなんてとっくに飛び越えてしまったんですね笑
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
軽く入って、自ら狂気を背負うとは思いませんでした😂
第9話 小説。いつまでやるの?への応援コメント
お疲れ様です!
というかパソコンはないんですか?
作者からの返信
この作品完成後に、iPadを買いました😂
パソコンはあるのですが、常に打ち込めるiPhoneが当時は唯一のマシンでした。
編集済
第9話 小説。いつまでやるの?への応援コメント
細君の台詞がリアルで効きますわ~。
ノンフィクションだからリアルで当たり前なんですけど、引き込まれますわねぇ~。
わたくしは人間ドラマを求めてますのね~。
作者からの返信
カミさん、本当に迷惑をかけましたね。
体調も崩して最低でした😂
第9話 小説。いつまでやるの?への応援コメント
壊れ足りないな
狂気じみた信念こそが限界を超えた先の原動力になるからね。
もがき、あがき、苦しみながら生きるからこそ、その赤い血は燃えて命は輝く
作者からの返信
これ以上狂いたくない👀💦🐖
第6話 そんなガチにやってんの?への応援コメント
iPhoneで書いてるのねぇ……
(⌒-⌒; )
んっ?
今でも、iPhoneで書いてるの?!
( ゚д゚)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
当時は100%iPhoneで執筆しておりました。
いまではiPad:iPhoneで6:4くらいでしょうか。
iPhoneでながら執筆のスキルが身についたので、隙間時間だけで2,000文字描けたりするのでなかなか馬鹿にできなかったりします🐖
第6話 そんなガチにやってんの?への応援コメント
こりゃぁカクヨムコン12で大賞とって、ハワイに行こう!(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
賞を目指すより、真面目に仕事をした方が早そうな気がしております😂
第6話 そんなガチにやってんの?への応援コメント
娘に似たような事を言われた事があって、胸を打たれます。
お父さん頑張って欲しい。けど、身体に気を付けて欲しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
時間がありませんで、かなり無茶しておりました。
今では無理はしておりませんのでご安心くださいませ😂
第6話 そんなガチにやってんの?への応援コメント
鬼だ。執筆の鬼がおる……
作者からの返信
作品を作る上で、真正面から向き合って何が悪いんだと。
当時は真面目に思っていましたね。
というか、お前が作家目指してるんだから僕くらい上回る本気度でかかってくるのが筋なのではと。
静かに怒りましたね😂
第5話 いや、時間が無えんだよ。への応援コメント
おすすめで拝見し、お邪魔しました。初めまして。こよいはるかと申します。
もう、とってもいい親御さんすぎますよ。まずはそこを誇りまくってください。いやあ、心が広いというかなんというかなんというか。
小説っぽいエッセイっぽい文体も好きです。まじすぐ読んじゃった…続きはやく読みたい!!泣 更新楽しみに待たせて頂きます!!
あ、寝はしてください()
作者からの返信
ありがとうございます!
ここからお父さんは沼に沈んでいきます……
第1話 やったろうやないけぇへの応援コメント
初めまして。
Xで気になるタイトルを見て飛んで来たのですが冒頭から心臓鷲掴みにされましたww
最高です。あっという間に読み終えてしまいました。娘、そして父の行末がどうなってしまうのか……。
続きを楽しみにしています!
作者からの返信
Xからわざわざありがとうございます😭
必死に走る親父の右往左往にお付き合いくださいませ🙇
第1話 やったろうやないけぇへの応援コメント
いや、普通に尊敬です……!
なんて偉大な父なんだ。
啓発されました。
作者からの返信
ありがとうございます‼️
なぜこんな辛い道に行ったのか、ほんとよくわからないです😂
編集済
第2話 僕、天才かもしれんへの応援コメント
そして見事に公募に落ちた僕は小説を審査する側のほうが強いことに気づいた。「まずはこの出版社を乗っ取るか…登記はっと…」こうして、娘を落選させ、大学に行かせるため僕は不動産屋になったのである…(ビターEND)
作者からの返信
謄本あげて、社長のヤサを抑えようとしたところまでは考えました😂
第2話 僕、天才かもしれんへの応援コメント
冒頭からワクワクしました! フォローさせていただきました。今後とも楽しみにしております! (私も先月SFを書きましたので、よろしければ♪)
作者からの返信
ありがとうございます!
近いうちにお邪魔させていただきますね〜🫶
第1話 やったろうやないけぇへの応援コメント
我が家も他人ごとではないと、拝読しながら震えております。
逃げ道、塞ぎました。
作者からの返信
ありがとうございます。
どうぞ震えてくださいませ😂
我が家は試されております😭
第2話 僕、天才かもしれんへの応援コメント
すごく応援したくなります!頑張って!
そして娘さんはどうなるどうなる。「僕」さんどうなるどうなる?!
作者からの返信
ありがとうございます!
必死で😂 走り切りましたよw
娘はどうなることかw
お付き合いくださいませ
第1話 やったろうやないけぇへの応援コメント
ごきげんよう。
タグの時点で笑いましたわw
切実なんですけど。
娘と父親の攻防におかしみを感じてしましますわ。
作者からの返信
ありがとうございます。
神から試練しか与えられてない人生に、ブーストがかかった瞬間でした……
第2話 僕、天才かもしれんへの応援コメント
シンプルなプロットな分、無限の可能性が秘めてある。