ごじゅうのしっぱい③「本屋のおばさん」(エッセイ)への応援コメント
声出してふふって笑ってしまいました。
タトゥーナキエガオノオバサンコソモットモジャアク笑笑笑笑
首に黒いサポーター上下黒ずくめ
この辺で死んでしまいました。
笑顔をありがとうございます。
作者からの返信
お読みいただき、嬉し泣きしたくなるレビュー・コメント、ありがとうございます!。
なぜか自分の中で表現のブームがあり。最近、カタカナを書きたくなる衝動が…。多分「魔太郎が来る!」の「ウラミハラサデオクベキカ」の毒素が蘇ってきているような…。
今日の札幌暑く、黒ずくめの汗だく。なので今週末は毒全開で行きます!(きっと全て汗のせい(笑))。コメント励み、感謝です!。
ごじゅうのしっぱい③「本屋のおばさん」(エッセイ)への応援コメント
拝読しました。
しっかり向き合ってるからこそ、逃げたくなるし消えたくなるのでしょう。
ナカさん、めっちゃ頑張ってます。
溜まった物は溜め込まず、吐き出してこそです。
今回の毒は何色に輝くのか、と楽しみにしていますので、どうぞお身体に気をつけて末永く続けていただきたいです。
ナカさんの本、手に取れることを願います!
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます!。
小説で毒を吐き続けられる限り、溜め込まずに、自分自身を肯定できる気がしています。
今日見た光景も、早速、帰りのバスターミナルのベンチで、毒のコーティングを施しているところです(ニヤリ、性格悪すぎ(涙))。
本、冊子など、紙で残す道を模索したいこの秋。
コメント励み、感謝いたします!
編集済
ごじゅうのしっぱい③「本屋のおばさん」(エッセイ)への応援コメント
続けて拝読いたしました。二日連続とは、とても真似できない投稿頻度ですね。
相変わらずの佐伯俊雄スタイルで笑い、ヤコブ症の青年で雰囲気が一変する。身内が何らかの重荷を抱えていると、支える側の人間も押し潰されそうになりますね。
個人的には適度に逃げるべきかと思います。そもそも支える方が不安で折れてしまっては元も子もないですから。
相手はもちろん、自分も大切にしてこそ誰かを守れるものですから。
作者からの返信
拙作、連続でお読みいただき、ありがとうございます!。
深夜、深淵をのぞきこみがちな時期。日中、書くことで、頭の混乱・混線を避けています。適度に逃げるための「合理的な判断力」を無くす状況を今、恐れており。「黒づくめ呪怨おばさん」として、毒を吐きまくりたいと思っています。
コメント励み、感謝いたします!。
ごじゅうのしっぱい③「本屋のおばさん」(エッセイ)への応援コメント
簡単に「私も同じです」だなんて言えないのを承知で、書かせて頂きます。
認知症の義母を介護していた時、私も創作のなかに逃げ込んでいました。
一度だけ、義母に手を上げました。自分が怖くなりました。義母にも夫にも謝りましたが、このままでは大変なことをしてしまいそうで、創作に逃げました。
子どもの頃から、創作は私の避難所です。
そして今でも、書かずにはいられません。
書いてさえいれば生きて行ける私です。
ナカメグミさんの明日が、少しでも穏やかでありますよう。
お買い物の買い忘れがありませんよう。
(これはもー仕方ないですよ、ご同輩!)
洗濯物がキチンと乾きますように。
(東京も雨続きで洗濯物が以下同文)
長文、失礼致しました。
作者からの返信
お読みいただき、おつらい体験を教えていただき、ありがとうございます。
認知症の方の介護、それこそ当方の想像を絶するご苦労。
創作という避難所が、矢芝さんにあってよかったと、心から思います。
「書いてさえいれば生きて行ける」。
同じ気持ちで呼吸する方が、今日も東京で書き、買い物をし、洗濯物の乾きを願っていることが、ひたすら心強く。
カクヨムを通して矢芝さんと出会えたことに感謝しています。
買い忘れのたび、「チェッ、またかよ!」とエアータバコでスルーする秋。
お互い、「己の体調ファースト」でぶいぶい、行きましょう(笑)。
コメント励み、感謝いたします!。
ごじゅうのしっぱい③「本屋のおばさん」(エッセイ)への応援コメント
大切なお話を聞かせてくださりありがとうございました。
物語は毒を吐いてなんぼですよね!
吐ききって、スッキリして、あとは読む人にお任せ、でいいと思います!!
僕もいつもかなり酷いこと書いて、無責任にその後のことは何も考えてません(笑)。
是非今後も執筆頑張ってください‼️ 応援しております‼️
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます!。
「読む人にお任せ」。心強い言葉、ありがとうございます!。
カクヨムに入って、物語が持つ強さ、一緒に書き、読む人が、WEBの中にいる心強さを知りました。そのことを支えに、毒を吐き続けたいと思っています。
黒づくめの…、呪怨おばさんとして…(リアルホラー(笑))。
コメント励みです。感謝いたします!。
ごじゅうのしっぱい③「本屋のおばさん」(エッセイ)への応援コメント
>ヤコブ病
そんな事件があったのは、知りませんでした、勉強になりました。
>ヒトハ ミカケデハ ゼッタイニ ワカラナイ
ですよね……
作者からの返信
終活的に思い出を書き始めた、黒づくめの呪怨おばさん(もう存在自体がホラー(笑))。ヤコブ病、記憶のどこかに置いていただけたらうれしいです。
レビュー・コメントまでいただき、感謝いたします!。
ごじゅうのしっぱい③「本屋のおばさん」(エッセイ)への応援コメント
こんにちは😃ネトフリは私も、よく見てます。最近見た、「殺人鬼との対談:チャールズマンソンの場合」が面白かったです😊
作者からの返信
チャールズ・マンソン!。面白そうですね。ファミリー、コミューン。私も率いてみたいとの野望(笑)。ネトフリは息切れしながら必死に追いかけてます😊。