応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 裸の王様への応援コメント

    拝読しました
    神川さんの豪快さと、振り回されながらも世話を焼く「僕」の距離感が妙に心地よくて、鍋を囲む場面から楽しく読めました
    夜道で小学生に間違われて逃げるくだりが、過去の陸上や片桐先輩の記憶につながっていく流れも印象的でした
    最後に額へ「裸の王様」と書いて「これは僕の優しさですよ」と囁く締めが最高で、二人の関係性がぎゅっと詰まったラストだと思います
    素敵な作品をありがとうございました
    私も異世界転移ものを書いているので、小説を書く上でとても刺激になりました
    執筆、お互いに頑張りましょう!