操られた青年への応援コメント
拝読しました
魔法そのものに善悪はなく使う者次第、というテーマが禁書事件につながっていて、続きが気になる導入でした
司書のアリサやノーラたちの穏やかな図書館パートと、ウォレンの精神操作による犯罪の不穏さの対比が印象的です
冒頭の取り調べも操られた青年につながりそうで、「白鷹の魔導書」が今後どう関わるのか楽しみです
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
応援、具体的な感想ありがとうございます。
「白鷹の魔導書」は、今後物語を動かす上でキーになるアイテムです。続きも楽しみにしていただければ幸いです。
禁書の行方への応援コメント
事件が解決してひとまず安心かと思いきやまだ何かありそうですね、、、コードセラフィムや白鷹の魔導書など個人的な中二病的感性に刺さる単語ばかりで読んでいてワクワクしました。
お互い執筆活動頑張りましょう!星三つ推させていただきます!
作者からの返信
応援ありがとうございます。
これから図書館の謎がどんどん明らかになって行きますので、続きも読んでいただければ幸いです。