応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ティアーナと同じシーンを思い出し、笑ってしまいました(*´艸`)
    あの時のやり取りがベースなんだなと、ほっこりしたのと
    ……無事にウケて良かったねぇ、フェリクス!

  • 第12話 君の書いた家でへの応援コメント

    少しずつ、関係が積み上がってくなぁ(*´﹃`*)
    お互いに誘い合うとかもう、ねぇ?

    作者からの返信

    霜霄さん、いつもありがとうございます。
    「一緒に食べませんか」の一言に、ごはんだけでは収まりきらない気持ちが……
    次は、ティアーナから誘った夕食のひとときです。二人がどんな夜を過ごすのか、どうぞお楽しみに。

  • 第7話 もう一曲だけへの応援コメント

    フェリクス、ちゃんと我慢して偉い。
    というかティアーナさん、それは一種の告白と思っていいですか?
    え、それとも思わせぶりなだけですか??

    作者からの返信

    踊りの回数は間違えても、ここではちゃんと……

    ティアーナの「こうしていてもいい?」
    彼女の「まだ離れたくない」を、彼の袖に置いた手が伝えてくれた。
    「もう一曲だけ」と言いながら、終わってほしくないのは、きっと曲だけではないんですよね。

    今の二人を書いていると、作者まで頬が緩んでしまいます。

  • フェリクスは想像力豊かだなぁ(*´﹃`*)
    けど誘ってから妄想しようよ笑
    順番間違えちゃダメでしょ( ̄▽ ̄;)
    そこ大事なのにー

    作者からの返信

    霜霄 絵瑠さん、いつもありがとうございます。
    そんな少し先走る彼を、温かく見守ってくださって嬉しいです。
    コメントを拝見して、私もあの桟橋の二人を思い浮かべ、頬が緩みました。

  • フェリクス、なんだか可愛いなぁ
    ティアーナさん、貴方、塗料の汚れに引っ張らられたでしょ(*´艸`)
    この二人の雰囲気、素敵です(*´﹃`*)

    作者からの返信

    霜霄 絵瑠さん

    『星屑図書館』に続いて、こちらにもお越しくださってありがとうございます! 新しい物語でもまたお会いできて、とても嬉しいです。

    フェリクス、竜をやっているときは堂々としているのに、外へ出ると、ちょっと可愛いところがありますよね。
    ティアーナは……塗料につられたのか、あの人の調子につられたのか。手の色より先に、二人の笑い声が混ざってしまいましたね(*'▽')

    静かな図書館から、今度は笑い声のする劇場へ。ずいぶん違う扉を開けましたが、こちらでも「この二人の雰囲気、素敵」と言っていただけて、書いている私まで頬が緩んでしまいました。

    ふざけ合って、笑い合っているうちに、いつの間にか、ずっと覚えていたい一日になっている。そんな二人の寄り道を、これからも一緒に楽しんでいただけたら嬉しいです。