応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第9話 いよいよ入学式へへの応援コメント

    制服のボタンが背中に有ると、一人では着替え難そう、と思った。

  • やるべきことをしっかりやり遂げた良作でした。拝読できて光栄です。

  • 第8話 順調に進行中への応援コメント

    >「先日、設立の動きが始まった」
    どこにも書いてない(修正するまえの文章がなく、修正後の文章しかない)違和感しかない

  • スパッと良い感じで終わった。
    お疲れ様です。

    原作の後から作られた、次のシナリオをまだ彼女は知らないとかで終わるかと思った💦
    スッキリ♪

  • お疲れ様でした!!!

  • 完結おめでとうございます!面白かったです!

  • 乾杯!!
    お疲れ様でした!

  • 第13話 手応えへの応援コメント

    学校の学びを実地に活かすかの様なワクワクがあって、まさに悪役令嬢の陰謀ですわ。

  • 第46話 作戦名:断罪返しへの応援コメント

    愉しむなよ、国王・・・w


  • 編集済

    第45話 弾劾への応援コメント

    種が割れてるとも知らずに王の権威を利用してまで弾劾しようとするその様はまさに滑稽の一言に尽きる

    初代に続いて裔のやらかし、今度こそこの血筋は三族族滅待ったなし

  • 丁寧な描写で世界が見えやすいのがいいね。
    おそらく、ゲームで単純に平民の教育強化ってやると隣国に流れるってなってる。

    この辺米国とか中国の先端研究の運営でも同じで、日本のノーベル賞候補とかの人が米国や中国に流れるのも同じような感じ。

    ただ、社畜レベルでこの辺までわかるとしたら、日本はもっと楽だと思う。
    社内政治で揉まれているにも関わらず、国際や国内政治や産業構造含めての構造でこれがやれるか?がね。

    方針の決めつけの部分で、周囲が苦労する面もあり、その辺の調整が難しいので、会議しまくる感じだろうけれども、なかなかね。

  • 第6話 母の思い出への応援コメント

    いいね。

  • 第44話 新年の祝賀会への応援コメント

    熟年夫婦かな???

  • 出で来た闇が巨大過ぎ!?

  • 第39話 全ての糸が繋がるへの応援コメント

    不器用一家、静かにブチ切れ。

  • 不器用一家ェ……!

  • ???「ククク……嫌がらせとして使い切れないほどの予算提供と定期的な監査とフィードバックをしてやるわ……!!」

  • 第13話 手応えへの応援コメント

    最低だわこの社畜!!(絶賛)

  • 第6話 母の思い出への応援コメント

    不器用一家ェ……。

  • 覚えてるか知らないと王家組は言っていましたがあそこまで失礼極まりない事をした男の子孫の家のことをヴァイスフェルトが自分達の子孫に忘れさせる訳無かったですね。

  • 第35話 妨害への応援コメント

    なんかミリアがユリアーナに取られてから侯爵家焦ってないですか?ここまでボロを出さずに待って待ち続けたのに随分と隙を見せている気がします。よっぽどミリアは侯爵家にとって切り札だったんですかね?


  • 編集済

    あー、本来のゲームでも黒幕が侯爵家っぽい様なことを言っていましたね。

    要するにゲームではミリアは神殿もしくは治癒魔道士ギルドに所属(侯爵家支援)となっており結果的にマクシミリアンもしくはその側近たちを籠絡してそれを阻止しようとしたユリアーナをマクシミリアンに処罰させる事で良くてレーゲンブルク侯爵家の初代と同じ顛末、悪くてマクシミリアン自身が今回考えていた顛末となってしまいそれが侯爵家の目的だったという事ですかね。

    それをユリアーナが研究院にミリアを抱え込んでしまっただけでなく支援も計画するなど結果的にミリアを侯爵家から掠め取ってしまったのでユリアーナはマクシミリアンのおまけではなく明確に敵視されたということでしょうか?

    何かますます面白くなって来ました。

  • これゲームの通りに学園に入学する治癒能力持ちの平民の問題を解決しないまま平民の学力を向上の政策を行ったりしたら治癒魔法の研究・育成している隣国に学園を辞めた人達が流れる事にならないでしょうか。政策を行うという事は学業のための資金が保障されるということでもあるでしょうし。
    ユリアーナの考えていることって本当に貴族がやるべき事なんですよね。