応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • Chapter 3-4 「兄と弟」への応援コメント

    負けはしたけどアルベールが奮闘した後のガイル、大変わかりやすく……カッコ悪😭

    作者からの返信

    コメントありがとうございます~!!
    文字通りワンパンされていきましたね....!!w

  • Chapter 3-3 「勇者祭前半戦」への応援コメント

    さすが脳筋ガイル?!
    着地場所の計算などない!
    派手にいって(逝って)来い!!✨️ みたいな💧

    着地の運が悪かったら順位食い込んでも不戦勝でしたね😭

    作者からの返信

    コメントありがとうございます~! 脳筋ガイルくんは後先考えないタイプなので、フェイはその犠牲者になりましたね...!!

  • Chapter 3-2 「勇者祭」への応援コメント

    フェイは自分は強くないなんて言いますが、敵にこちらの癖を読んで弱点をついてくるやつなんていたら、怖くて仕方ないわ! って思ってしまうのだけどそれは対人だからかな?

    天使はあまり人格とかあってなさそうな雰囲気ですもんね。
    てっきり対人のお祭りかと思っていましたが、偽物とは言え天使も模したものと戦えるなら、フェイも経験値は積めそうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます~!!
    単純な力だとドゴンやアルベールのほうが上だし、魔法も聖剣技も使えないという欠点もあって自己評価は結構低いですね...! その分、経験と観察眼で補って戦うトリッキーなタイプではあります。

    編集済
  • 後日談「栄光の世代」への応援コメント

    完結お疲れ様でした。
    最高のエンディングでした!!
    素敵な物語を読ませていただいた作者様に尊敬と感謝の気持ちで一杯です。
    続編が出来たら真っ先に読みに来ますね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます~!!
    投稿中にたくさんコメントを下さって、日々のモチベーションになっておりました。最高のエンディングとおっしゃっていただき、作者としては嬉しい限りです。
    こちらこそ最後までお付き合いくださって、本当にありがとうございました!

  • 第二部読んでみたい…けど、この終わり方も綺麗だなぁ…

    改めて、完結おめでとうございます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます~!!
    テンプレとは真逆のシリアスな作品でしたが、ここまでお読みいただいて本当にありがとうございました。日々のコメントや応援でたくさんモチベーションを頂いていました。
    この物語が、心のどこかに残る物であったなら作者として嬉しいです。


  • 編集済

    後日談「栄光の世代」への応援コメント

    《英雄》か…ここまで読んできてまさにフェイのことだと感じた

    作者からの返信

    コメントありがとうございます~!!
    どんなに悲痛な運命を背負っても、立ち上がって戦ったフェイはまさに英雄ですね。彼の生きざまは世界に、そして勇者隊に刻まれました。


  • 編集済

    《死にたがりの落ちこぼれ》が前を向いたのか…

    最高…熱い!(ここのコメントで熱い熱いしか言ってないw)

    完結おめでとうございます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます~!!
    フェイはやっと、呪いと向き合って生きていくことを選び取りました。そんな物語が伝わっていれば、作者としては嬉しいです!

  • 胸熱展開〜!!!続きたのしみにしています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます~!! もうすぐ完結ですが、ぜひ見届けてくださると嬉しいです~~~!!

  • Chapter 3-1 「前期休み」への応援コメント

    お、おぅ……。普通の素材を毒のごとくまずくしてるのではなく、普通に素材が毒……。

    料理下手あるあるの絶対味見せずにフィーリングだけで作ったやつですね。

    フェイさすが毒耐性持ち😅

    作者からの返信

    コメントありがとうございます~!
    シャルはとんでもなく料理が下手で、見た目が可愛ければ何でも料理の素材にしちゃうみたいです...!!

  • 展開がマジで熱すぎる…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます~!!
    そう感じてくださったのであれば嬉しいです...!! 最後まで彼らの戦いを見届けてくださると幸いです...!!

  • Chapter 4-3 「生きた証」への応援コメント

    花言葉に想いを込めながら花を交換する。
    これまた良いシーンですね。
    白い紫陽花の花言葉、あえて調べないでおきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます~!
    お互いを想う気持ちを書いてみました。ぜひ完結後に、意味を調べてみていただけると嬉しいです~!

  • Chapter 2-8 「理解者」への応援コメント

    フェイは悲惨な実体験で人が天使になるって知ってたんですね。
    天使にされるものと、殺される者の違いってなんなんだろう。

    そして現実の山! ここでの赤点は30以下になるのか。でも2点は余裕で\(^o^)/
    仲間がいて、良かったねぇ?

    ふと思ったのだけど、敵が国家になる可能性があるのなら歴史も必須になるって思ったら、フェイはもっと点数取れたのかな💧

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます~!!
    はい、フェイは幼馴染を目の前で天使にされた経験があったからこそ、禁書庫でのヴィンセントの言葉に驚きは無かったということですね。
    天使にされる者と殺される者の違いは結構大きな伏線なので、ここに気づかれると思っていませんでした...!!w
    フェイが勉強嫌いになった理由も、後程少し語られるのですが、地頭が悪いタイプじゃないので勉強すれば出来る子ではあります。

  • その展開は想像してなかった…

    作者からの返信

    最新話まで読んでいただき、本当にありがとうございます!
    主人公の力、そして戦う理由がやっと判明しました。

  • Chapter 2-7 「勉強会」への応援コメント

    まぁ、カンニングと言われて、よろしいですわとかなるわけもなく頑張ってますね。
    お嬢様が思ってたより心優しい人でした。
    前線で一番死に近い、勇者になるという選択を守りたい誰かの為にとった時点でここにいる人達は心優しい、優しすぎる人がほとんどだったりするのかな。

    そんな人間を素材にするなんて時点でもう胸糞ですね。

    ヘスラック村の最期の一人がフェイな時点で、この二人はもう……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます〜!
    シャルは子供達の笑顔のために戦う良き勇者ですね。
    勇者になるには事前の筆記試験と実技試験の結果に加えて、事前面談をして、本人の精神性も評価されています。なぜならこの世界では勇者に関する情報は秘匿されていて(一般的には華やかな英雄のイメージ&終末戦争に勝てていないことは民衆に知らせてない)、勇者になってから終末戦争の生存率が著しく低いことが初めて知らされます。その為、精神力が低い人物だと壊れてしまいます。
    だからこそ勇者隊に選ばれた勇者たちは、世界のために戦える強さを持った人物のみ、残っているということになります🙇

  • Chapter 2-6 「この世界の理」への応援コメント

    最終?の敵が異世界の見たこともない王とかでなくてちょっと安定して目標に向かえるかなとか思っちゃいました。

    ほぼ個人対王国とか途方もない戦いには違いありませんが💦

    フェイ?戦いに於いては精神面でもいろいろとすごいところを見せてくれてたのに、ここで「カンニングさせてくれ」はダメでしょ🤣
    苦手でも筆記頑張ろう?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます〜!
    王国を相手にしながら、年末に起こる生存率2%の終末戦争にも挑まなきゃならないので、絶望的な難易度ではあります…😭
    フェイは文字を読むとアレルギーが出る体質になってしまったようです…!!

  • Chapter 2-5 「禁書庫」への応援コメント

    少なくとも学園は本気出せば巨大な天使を捕まえることは可能ってことですね。

    殺さず捕らえているということはこの天使に何か使い道があるってことですね。

    口を押さえておかないと危険ってことかな?

    作者からの返信

    コメントいつも大感謝です😭
    はい、この次のエピソードで捕らえた理由が語られます。
    口を押さえておかないと危険……は、正直本編では語られないので、完結後に設定周りを公開しようと思います〜!

  • Chapter 2-4 「番人」への応援コメント

    スコットは完全に敵側に心を支配されているというわけではないのですね。
    でも、ここでフェイ達を地下に入れてしまってスコットは大丈夫なのか心配です💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます〜!
    スコットはフェイを襲ったものの、立場としては中立に近いです。バレたらまずいのは間違いないですね😭

  • Chapter 2-8 「理解者」への応援コメント

    ドゴン…どうやってここに来られたんだ…🤣
    あ、勇者になるためには筆記試験とかは課せられてないんですかね???

    作者からの返信

    コメントありがとうございます〜!! 勇者になるためには、筆記試験と実技試験の合計点で決まります。ドゴンは筆記試験では最下位ですが、実技試験は魔法適正と身体測定の二項目で、身体測定では第38勇者隊の中でもトップクラスです。恵まれた体格を活かして、純粋に運動神経が良いということです〜!

    編集済
  • Chapter 4-2 「誕生日」への応援コメント

    フェイとアルベール、二人がこんな良い関係を築けるとは。この回、胸に来ますね。38勇者隊のメンバー、もう誰も死んで欲しくないです。

    作者からの返信

    コメント&ここまでお読みいただき、本当にありがとうございます!!
    二人はどこか似ている部分があるからこそ、いいライバル関係になってるみたいです。彼らの命運がどうなるのか、もう少しで終点です。ぜひお付き合いいただけると嬉しいです。

  • Chapter 2-3 「死神」への応援コメント

    助けを呼びに行ったはずのセリーヌさんの行く方も心配だし、アルベールがやられてないかも心配だけど。
    弱いくせにこの学校にいたスコット、実力隠してただけ
    それとも敵側の手引きで入学してるのか、なにげに苦戦しそうな雰囲気ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます〜!😭
    寄宿学校側は何か隠したいものがあるようです。そこに近づいたフェイやアルベールたちの行く末、見届けてくださると嬉しいです。

  • Chapter 2-2 「聞き込み」への応援コメント

    死んでしまったら約束なんか知るかー! なんて言わずちゃんと守ろうとするところが意外と律儀なフェイですよね。
    いろいろな思惑と謎が絡み合いそうで、この先どうなっていくのか楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます~!!
    根は熱い子なので、なんだかんだお人好しな主人公ですね...!!

  • Chapter 3-2 「勇者祭」への応援コメント

    勇者祭まで拝読しました!

    最初は、魔法が一切使えないフェイがどうやって戦うのかが気になって読んでいました。アルベールとの模擬戦や徘徊天使との戦いを見ているうちに、魔法やスキルではなく、相手を見て弱点を探して食らいついていくのがフェイの強さなんだと分かってきて、どんどん好きになりました。白化した自分の身体からレーヴァテインを作るところも、フェイらしさがあっていいですね。

    一番印象に残ったのは、シャルに母親とリリィのことを話すところでした。ずっと天使を殺すことだけを支えにしてきたフェイが、初めて自分自身のつらさを受け止めてもらって泣けたのが良かったです。

    勇者祭でも、結局ガイルを助けに行くのを見て、本人が思っている以上にフェイはずっと人を放っておけないんだろうなと感じました。

    天使や勇者隊の裏側もまだ気になることが多いので、フェイがこの先どう変わっていくのかも含めて続きが楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます~!! ここまでお読みくださって大感謝です...!!
    一人称作品でもありますし、主人公を気に入ってくださったのであれば作者としてはとても嬉しいです。他人との関わりを断とうとするのは、自分を守りたかっただけで、そういうフェイの不器用なところを感じ取ってくださったのであれば一安心しております。この先、もう少し続きますが、ぜひお付き合いいただけると嬉しいです。

  • Chapter 1-1 「死刑宣告」への応援コメント

    一瞬、頭に結城友奈は勇者であるを思ってしまいました。(別とは思いますが)

    投稿頑張って下さい

    作者からの返信

    コメントありがとうございます~!
    結城友奈は勇者であると似てる部分があるんですか...!? むしろ結城友奈は勇者であるを見たことがないので、今度ぜひ見てみようと思います~!

  • フェイの持ってる素材って先に倒した天使の一部を素材としてちゃっかり頂戴してるのかと思ったら、天使は遺体残さないのか💦

    そしてまさかの自分の体!!
    しかも取り出すのに自分の肉もえぐり出していいとか覚悟半端ない。
    いくら痛みになれてるとは言え……。

    ものすごい業物も出来上がったところで、天使との戦い……の、前にきな臭い人間たちとの戦いが待ってるんですね💦

    作者からの返信

    いつもコメントを頂き、ありがとうございます~!!
    ですです、天使は倒されてから少し経つと身体が光の粒子になって天へ昇っていくので、それもあって勇者隊では天使の解明が進んでいないということです。
    敵は天使や終末戦争だけじゃなく、更なる壁が待ち受けていますが、ぜひお付き合いいただけると嬉しいです...!!

  • Chapter 1-1 「死刑宣告」への応援コメント

    コメント失礼します。
    殺伐とした世界観と、「生存率2%」という絶望的な設定が印象的でした。
    型破りでゼロ隊長やセリーヌなどキャラクターの個性が際立っているのもお見事です。
    絶望的な戦いの中で、フェイがここからどう向き合っていくのか、今後のの展開が楽しみな素晴らしい導入だと思いました。
    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます~! 世界観とキャラクターをお褒めいただき、恐縮です...!! ぜひ彼らの命運の旅にお付き合いいただけると嬉しいです。

  • Chapter 2-3 「死神」への応援コメント

    アルベール君の心配をしてたらスコット君……!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます〜!! なんだか様子がっ…😭

  • Chapter 1-11 「死線」への応援コメント

    感想の言語化は苦手なので、気が利いたことは言えませんが、
    すごく面白い。
    みんな好きだなぁ。フェイ、なんだかんだでいいやつなんだもん。

    ハラハラしつつも、コイツならなんとかしてくれる!そういう気持ちもあったり。
    あと、女性陣もすごく好きだけど、男性陣。
    アルベール、ドゴン、スコット。
    アルベール、いいなあ。ドゴン、髪……。
    スコットは臆病に見えるのにここぞというときの勇気もすごかった。
    見た目を想像しながら読んでいるけれど、とてもワクワクする。

    面白い。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます~! キャラクターについて感想をいただけて、作者としては嬉しい限りです...!!

  • Chapter 1-6 「徘徊天使」への応援コメント

    温度が変わりました。
    引き続き、楽しませていただきます。
    面白い。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます~! 世界観はかなりシリアスですが、お付き合いいただけると嬉しいです...!!

  • 楽しく読ませていただいています。ほぼ負け確な状態に置かれている登場人物たち、、個性的なキャラクターたちがみんな魅力的なんですが、生存率2%だって知ってると誰が生き残るのか、、、ハラハラです。

    イリア、いいキャラ出してますね🥹しかも天然に見えて鋭そう……?
    意外とシャルにデレているフェイ、笑いました笑 守るべきものがあると強くなるぞ👍🏻(?)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます~!! かなり絶望的な状況ですが、ぜひ最後の命運まで彼らの旅路を見守ってくれると嬉しいです。
    イリアはかなり学力高いので、意外と鋭いところもあるかもしれません。フェイは同世代の女の子とほとんど話してこなかったので、動揺してるようです~!w

  • Chapter 1-2 「適性試験」への応援コメント

    導入から模擬戦までの流れがスムーズでよかったです。
    序列最下位の主人公だけれども、一筋縄じゃいかない感じが伝わってきており、どんなふうに活躍するのか楽しみです。

    ネームドのキャラクターは今後の活躍を期待してもいいのかな、と思ってみていますので、それらも併せて楽しみに読んでいきますね。

    作者からの返信

    ここまでお読みいただき、コメントも本当にありがとうございます~!
    主人公の戦いや、おっしゃる通り名前が挙がっているキャラたちは主要キャラになってくるので、彼らの物語にぜひお付き合いいただけると嬉しいです。

    編集済
  • Chapter 1-11 「死線」への応援コメント

    毒が効かない体質とは、なんて便利な、って思ったけど多分過去に凄惨な出来事があった結果とかですね?

    髪の毛だけにかかる呪い……なんてピンポイント。
    男性ならスキンヘッドだって言い切れば大丈夫! 多分。洗髪も水少なくてすむよ。

    セリーヌが以外にもチョロインだったんですね……。
    まぁ命を助けてもらい、目の前で一人で大物倒しちゃえばコノ人だー✨️ってなる可能性もありますね。

    作者からの返信

    いつもコメント頂き、本当にありがとうございます~! 励みになります😭
    フェイくん、毒が効かないんですよね...かなり後ですが、理由が語られることになります。
    自分より強い人間を尊敬する部族の男なので、ドゴンくんは髪の毛を犠牲にセリーヌとイリアを尊敬しているようです。

    セリーヌもフェイを慕う理由が他にもあるのですが、そちらも後程語っていければと思います~!

  • Chapter 1-10 「迷宮」への応援コメント

    今まで一人で戦い生き残ってきたのかと思っていたフェイですが、「もうあんな思いはしたくない」ということはかつては共に戦った仲間がいたのですね。

    だからこそみんなと仲良くなりすぎることを恐れて。

    そしてやはり、ただ一人生き残れた強さはその観察力の高さにもあるのかなって思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます~! 彼の想いや過去なんかも、今後詳しく綴っていきたいと思いますので、ぜひお付き合いいただけると嬉しいです。

  • おう、いきなり主人公が死んだ!?
    『進撃の巨人』や『喰霊-零-』を思い出しました。
    いやら、懐かしい!面白い!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます~っ!
    喰霊-零-はプロモーションも含めて、巧妙でしたよね...!!

  • Chapter 2-2 「聞き込み」への応援コメント

    2章からサスペンス要素も入って来ましたね。
    寄宿舎に秘められた謎が気になります。
    フェイとアルベールの関係が深まりそうな展開も注目しています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます~! ここからは物語の謎が少しずつ明かされていくので、ぜひお楽しみいただけると嬉しいですっ!


  • 編集済

    これから戦いにいく緊張がたくさん伝わってきました。それを幼なじみのディランのおかげで少しだけ肩の力が抜けるのが、お互いを長年信頼しているから成せるんだなと感じました。

    しかし、天使がかなり強すぎて絶望的になりそうですね……さらに、天使化した二人はどうなるのか?この先どのような展開になるのかが気になります!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます~! プロローグで絶望的な世界観が伝わっていれば嬉しいです...!! 次話から本編になるので、ぜひお付き合いいただけると幸いです。

  • Chapter 1-11 「死線」への応援コメント

    キャラクター一人一人にちゃんと目的や信条が設定されてていいですね!ヒロインはシャルちゃんとセリーヌさんの二人かな?
    個人的にアルベール君が好きですが、毛根と縁がないドゴン君に涙が禁じ得ません……(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます~! ここまでお読みいただき、大感謝でございます...!!
    ドゴンくんは「自分より強い人間に敬意を払う」という信条を持った戦士の部族出身なので、あんまり気にしていないようです...!w

  • Chapter 1-11 「死線」への応援コメント

    主人公の活躍だけでなく、ちゃんとパーティーの連携で試練を乗り越える展開が良いですね!
    キャラクター一人一人に思い入れが湧いて来ます。
    第二章も楽しみに待っていますね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます~! ここまで読んでくださって本当に感謝です...!!
    ぜひ二章もお楽しみいただければ幸いですーっ!


  • 編集済

    Chapter 1-9 「作戦会議」への応援コメント

    フェイの実践こそ全て感は既に先の戦いで見てるアルベールが一番感じ取ってそうですよね。
    でも、確かに初めましてどころかもう何年も戦い続けてるはずの天使情報が教科書にもまともに乗っていないってのは何やら不穏な空気を感じますよね。

    とは言え謎に近づくためにはまずは自分の武器を整えるところから?
    フェイの魔法適性0問題も取り敢えず素材獲得してから考えてみよう、なのかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます~! アルベールはフェイの異質さに一番気づいてる人間かもしれませんね。作中では明確に書かれていないのですが、勇者見習い = 聖剣を持たない勇者 なので、まずは聖剣を手に入れることが第38勇者隊の最優先事項ではあります~!

  • Chapter 1-8 「聖剣と迷宮」への応援コメント

    みんな命かかってるだけあってとても素直ですね、自分の心に。
    パーティに入るだろうなぁと思っていたアルベールが頭を下げてまで入ってきたのはおおっ?って思いました。
    貴族というだけのプライドよりも現実としてフェイの方が間違いなく強かったということを認めてるんですね。
    きっと強くなれるタイプ。

    でも、前回の終わり方からしてこのメンバーのなかにも裏切り者がいるのではと思って見てしまいます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます~! 彼も天使を前にして戦えなかったことに焦っていますし、第六王子という微妙な立場なので努力家だったりします。
    天使との戦いだけでなく、寄宿学校を取り巻く謎に関しても展開していきますので、引き続きよろしくお願いいたします~!

  • Chapter 1-8 「聖剣と迷宮」への応援コメント

    アルベールくん、ただのプライドの高いだけの王子ではないのですね。
    真面目で頑張り屋な美形は推しですね……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます~! 推してくださってアルベールも喜んでいると思います...!! 彼の過去や想いというのも本編で綴っていこうと思いますので、ぜひ楽しんでくだされば嬉しいです~!

  • Chapter 1-8 「聖剣と迷宮」への応援コメント

    アルベールいい奴ですね!天使との初戦では見せ場がなかったので、今後沢山活躍して欲しいです😊

    作者からの返信

    コメントありがとうございます~! アルベールのこと気に入ってくださっていたら嬉しいです...!! ぜひ今後の展開もお楽しみいただければ幸いです。

  • Chapter 1-5 「勇者碑」への応援コメント

    おいおい、アインディランに「勝ったら嫁にもらう」って言ってたのに、もう貰ってたんかーい🤣

    作者からの返信

    正式に婚儀を挙げていたわけではないですが、やることはやっていたということですね...!! ここまで素敵なコメント、そして読んでくださってありがとうございます!

  • ねぇフェイ君、普通みんな石化して死ぬ場所にいたのに脇腹石化で済んでて普通に生きて成長してる時点で何らかの耐性あるんじゃないの?
    …この子は気づいてないんだな🤣

    作者からの返信

    とても良いところに目をつけていただいて、ありがとうございます...!!

  • Chapter 1-3 「最強と最弱」への応援コメント

    ふむ…。これはフェイ君に何かありますな。

    作者からの返信

    ヴィンセントは何かに気づいたようですね...!!

  • Chapter 1-2 「適性試験」への応援コメント

    捨て駒扱いなのに、領主の娘や王子までいるのか!王子は、第六だからでしょうかね。生贄システムみたい。

    作者からの返信

    彼らの過去もある程度本編中に語る予定です。生贄システムというのはおっしゃる通りかと...!!

  • プロローグからしっかり重いですねぇ。

    勇者隊、完全に捨て駒なのに隊員たちは「鍛えれば勝てる」「自分たちは勝てている」と思ってるんですね。勇者隊は世界を救ってる、守ってるんだって教育なのかな。

    作者からの返信

    世界観を見せたかったので、プロローグは結構重めです...!
    のちほどそこらへんも語られますので、ぜひお読みいただければ嬉しいです...!

  • Chapter 1-3 「最強と最弱」への応援コメント

    最弱と最強、やっぱり熱いですね!

    実力ではアルベールが上でも、短剣を捨てて蹴りを叩き込むフェイの我流の戦い方が面白い。

    ここまで楽しませていただきました。
    ありがとうございました。

    それでは失礼いたします(^^ゞ

    作者からの返信

    ここまで読んでくださり、ありがとうございます~! 素敵なコメント、大感謝です(泣いてます

  • Chapter 1-2 「適性試験」への応援コメント

    魔法適性がまったくない、前代未聞の勇者見習いからの――

    最弱VS最強

    熱い展開ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます~! 対照的な2人の戦い、ぜひ見守ってくださいませ!

  • Chapter 1-1 「死刑宣告」への応援コメント

    プロローグで命を落としたアインの息子が、今度の主人公……。

    あの凄惨な戦いを先に見ているからこそ、その息子であるフェイが同じ勇者隊へ進むとなると、自然とその行く末を追いたくなりますね。

    最底辺からどう立ち向かっていくのか。
    物語のフックがとても効いているように感じました。

    作者からの返信

    はい、アインの息子、フェイの物語がここから始まります。ヒキは意識して作ったので、そうおっしゃっていただき感無量です...!!

  • はじめまして。
    ふらりと立ち寄らせていただきましたので、コメント失礼します。

    かなり重厚な展開で始まるプロローグですね。

    38名もの犠牲を出して、倒せた天使はわずか1体。
    あまりにも犠牲に対して戦果が釣り合っておらず、天使という存在の恐ろしさが伝わってきました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます~! シリアスな世界観がプロローグから伝わっていれば嬉しいです...!

  • Chapter 1-3 「最強と最弱」への応援コメント

    戦闘描写めっちゃ好きです!迫力がありつつもしっかりとした描写で読みやすく物語に引き込まれました。アルベールくんが個人的に気になりつつフェイくんがこれからどうなるのかも楽しみです!

    作者からの返信

    戦闘描写が好きと言っていただき、嬉しい限りです。2人の運命がどうなっていくのか、ぜひ見守ってくださいませ~!

  • 勇者隊って名前なのに。悲惨な始まり方ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! プロローグはかなりシリアスで、この作品の世界観を描きました。

  • Chapter 1-3 「最強と最弱」への応援コメント

    アルベール様の強さもさることながら、フェイくんの食えなさが好きです……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます~! 気に入ってくださったのなら感無量です(´;ω;`)

  • Chapter 1-3 「最強と最弱」への応援コメント

    拝読しました
    冒頭のアインとディランの惨敗から、生存率2%の勇者隊という現実まで一気に叩き込まれて、かなり引き込まれました
    魔法が一切使えないフェイが、アルベール相手に野生仕込みの動きで食らいつく模擬戦は、落ちこぼれらしい意地が見えて楽しかったです
    最後の魔力壺に浮かんだ謎とヴィンセントの意味深な笑みも気になって、フェイに何が隠されているのか続きが読みたくなりました
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

    作者からの返信

    ここまで読んでくださってありがとうございます~! 感想まで大感謝です!
    作品フォローさせていただきました、後程読みに伺いますね。

  • わくわくした始まりから一気に絶望へ叩き落とされるのと、締めくくりの最後のセリフがとても好きです……!ここからどうなってしまうのかが楽しみでとてもとドキドキします!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます~! 重めな世界観ですが、お付き合いいただければ嬉しいです...!!

  • Chapter 1-2 「適性試験」への応援コメント

    魔力適正のないフェイと、令嬢セリーヌのコンビになっていくのですかね?
    どうしてセリーヌは、こんな危険な部隊に入ろうとしたのか、とか
    色々気になっちゃいます!

    それよりも
    次の模擬戦が楽しみです😍♥️

    作者からの返信

    ここまで読んでくださって、本当にありがとうございます~!
    各キャラクター、それぞれ思惑があるので、ぜひ次もよろしくお願いしますっ!

  • Chapter 1-1 「死刑宣告」への応援コメント

    練り込まれた世界観と台詞、重厚なのに読みやすく一気に引き込まれました。海兵隊並みのゼロ隊長の罵声が癖になりそうです笑
    圧倒的劣勢な勇者隊の緊迫感と、それでもやってくれそうな主人公への期待感で、続きが気になって仕方がないです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます~!この絶望の中、第38勇者隊はどうなってしまうのか...。ゼロ隊長も含めて、ぜひ見届けてくださると嬉しいです。

  • Chapter 1-2 「適性試験」への応援コメント

    試験官ヴィンセント氏とアルベール王子が、今のところちょっと気になりますね……どちらも一筋縄ではいかなさそうな感じがします。

    作者からの返信

    いったい2人はどういう人物なのか、フェイの物語にどう絡んでくるのか、少しずつわかってくるかなと思います~! コメントありがとうございますー!

  • Chapter 1-1 「死刑宣告」への応援コメント

    なるほど、プロローグで討ち死にしたアイン氏の息子だったわけですね……。
    そして、無比の強さを誇る『天使』なる敵性存在が居る世界故に、『勇者』と呼ばれる組織の残酷すぎる真実も事前開示されていくのがとてもシビアで良きです。

    『天使』に強い憎しみと殺意を持っているフェイがどのような活躍をするのか、楽しみです

    作者からの返信

    はい、アインの息子であるフェイの物語になります。彼がどう生きていくのか、終末戦争に挑むのか、ぜひお楽しみいただければ幸いです。
    たくさん読み取っていただき、素敵なコメントありがとうございます(泣いてます

  • 絶望のプロローグと相成りましたね……『天使』の無機質な人外感と規格外の強さが強烈に出ていたと思います。

    作者からの返信

    コメント大感謝です~! かなりプロローグはダークな入り方ですが、世界観が少しでも伝わっていれば嬉しいです。

  • え、主人公死んじゃうのか……!?

    作者からの返信

    そうなんです...1話からは別の視点でお話が続いていきます!

  • Chapter 1-1 「死刑宣告」への応援コメント

    面白い!!独特な世界観、読みやすい文章。素敵です。

    作者からの返信

    読んでいただき、ありがとうございます~!素敵なレビューも大感謝です(泣いてます

  • Chapter 1-1 「死刑宣告」への応援コメント

    漂白された残酷な世界で主人公がいかに踠き、何を成すのかが凄く楽しみな冒頭で今後の展開がとても楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます~! ここから物語が動き出していきます。読んでいただき、大感謝です。

  • Chapter 1-1 「死刑宣告」への応援コメント

    「勇者」という華やかなイメージとは真逆で、生存率2%、しかも過去37回一度も勝てていないという設定がかなり絶望的で引き込まれました!

    そんな状況で周りが怯える中、フェイだけがむしろ天使を倒すことを望んでいるのも印象的でした。最底辺の30位から、フェイがどうやって天使たちに立ち向かっていくのか気になります!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます~!
    ここからその謎と共に、彼の人生の物語が始まっていくので、ぜひ読んでいただけると嬉しいです。