今まで誰も書けなかった麻雀小説を書きます。ストーリー構成、思想などは麻雀を知らない人でも楽しめるように。麻雀を知っている人は聞いたことのない戦術に学びと驚きがあるでしょう。全ての人に読まれるべき内容を心がけておりますが専門的なことが出たら分からない方は飛ばしてけっこうです。全部読んでも面白い、飛ばし読みしても面白い。そんな、麻雀小説に仕上げます。
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小説家になろう、pixiv、アルファポリス(こちらLINK貼り付けのみ)にて活動中。 主にファンタジー/恋愛メインです。
色々なジャンルの作品を書いていきたいと思っています!よろしくお願いします!
『お湯ラーメン』エッセイ・実用・実話コンテスト一次予選通過作品。 『もしも刻を戻したならば…』恋愛小説コンテスト一次予選通過作品。 『BEYOND THE TIME』必読!カクヨムで見つけたおすすめ5作品 すぐ側の楽園篇【第23回】 で、ご紹介いただきました。 『日本と猫と自由研究』日帰りファンタジー短編コンテスト中間選考通過作品。 『猫のチョビさんニート観察日記』goodレビュワーで紹介されました。 これは読みたくなる! カクヨム名レビュー発掘会 「カクヨムオンリー作品篇」 『地方都市伝説』#僕の私の都市伝説 銀賞。 第6回カクヨムWeb小説コンテスト現代ファンタジー部門中間選考突破作品 『ゾンビが徘徊する世界で、こんな能力持ってみたって、どうしようもねぇ…』 地方新聞社でフリーライターをやりながら、ラブホの清掃バイトもしている、いわゆるフリーターを経て、ようやくブラック零細企業へウッカリ就職した中年サラリーマン。 相変わらず社会の底辺で這いつくばるように生きています。 BwCode::c69f3cd0-b154-429b-96ab-f8a1a7079244
スライム、転生吸血鬼さん、蜘蛛etcに触発されて小説(ラノベ)を書き始めた文章力皆無の底辺でぼっちなTS愛好家。 しかし、書くのが好きなので止める気はなかったりする。 作者は豆腐メンタルなのでリアルとコメが荒れると筆が著しく下がる特徴がある。 壊れ物を扱うように優しく見守ってくれると妄想力+筆が上がります。しかしあまり期待されすぎるとプレッシャーに潰され立ち上がるのが困難に…… ちなみに作者は小学生の頃から厨二的なのが好きで、特に剣、刀、闇、超能力、詠唱とか大好きです。 現在進行形で厨二病ですが、ストレスに潰されると無力感で己がうちに秘めた魔力を忘れてしまう(ネタです) 最近は青春群像劇ものにハマっている。 ラブコメとかもかなり好き。 異世界フャンタジーは若干飽き始めてる、けどまあなんだかんだでたまに読みたくなる。 ダクフャンは特に好き。 ローフャンはTS魔法少女ものが好き。
色海灯油(いろうみとうゆ)と申します。 ラブコメが好きで投稿作もラブコメ中心になります。そして僕の作品は負けヒロイン無しでお送りしております。 全員もれなく幸せにしてみせますのでどうぞよろしくお願いします。
仕事をしながらマイペースにやってます。 駆けだし者ですので温かく見守っていただけると助かります。
ヨミ専門です。すばらい作品に出会えたら幸いと思います
小説家になろうで多少場数()を踏んできた読んできた読み専の卵です カクヨムでも読み専として頑張っていきたいです! ジャンルは何でもおkな貪食個体です おすすめありましたら教えてくださいお願いします
恋愛小説を書いています。 カレーライスとハッピーエンドが好き。 【新刊】 『弱虫ハムスターは夏の神様の夢を見る』(ことのは文庫) 【既刊】 『お嬢さんの契約カレシ。』(一二三文庫)全2巻 『甘党男子はあまくない〜おとなりさんとのおかしな関係〜』(メディアワークス文庫) 『嘘つきリップは恋で崩れる』(GA文庫)全2巻 【コミカライズ】 『お嬢さんの契約カレシ。』(作:咲月晴先生)既刊1巻
カクヨムコン11に挑戦中! 文学フリマ東京42へ参戦予定! 最近は百合×ダンジョン配信をよく書いてます わちゃわちゃしたやり取りが好きなので、楽しげなわちゃわちゃを書きたいと思っています ジャンルとしてはTSFと女体化が好きです コメディチックな作風になりがちなのに、重めの話を書こうとすることもある雑多な者 余談ですが、最近はAIと壁打ちしたり、執筆に使えないか試したり、執筆ツールを作ったりと、どうにか使えないかと右往左往しています
児童向け小説を書いております。犬が好きです。
わんちゃんと一緒にいる時と小説のアイデアが浮かんだ時が最高の幸せだと思っている、仙人になりたかった凡人です。
私は、内科の医師です。 40名の入院患者様を受け持ち、全身全霊で診させていただいて居ります。 毎晩、夜中に病棟から電話がかかってきます。 夜中に病棟から呼ばれて行くこともしばしばです。 患者様のために、悲しみや苦しみの、或いは喜びの、涙を流す毎日です。 患者様のために一喜一憂し、私の心は山の頂から奈落の底まで行ったり来たりする毎日です。 この愛を、目の前の患者様だけではない、広く国民に捧げたい・・・そう願って国政を志しましたが、道は開けません。 私は、イザベラ・デステ侯妃を知って、政治に、そして国を守るということに初めて開眼したのです。 この作品「プリマドンナ・デルモンド」を私は、1986年8月、医学部5年生の夏休み1か月で、不眠不休で、死に物狂いで書き上げました。 翌月1986年9月11日の夏目雅子さんの一周忌に間に合わせたい一心で。 夏目雅子さんは稀な手相の持主で、同じ手相を自分が持っていることを知った高校1年生の私は、東京の大学に入って医学を学びながら夏目雅子さんの専属作家になろうと決意しました。 しかし、その夢を果たせぬまま、私が医学部4年生の時、夏目雅子さんは白血病のため27歳の若さで帰らぬ人となられました。 夏目雅子さんに主演していただきたくて構想を練っていたのに、永遠に間に合わなくなってしまった作品「プリマドンナ・デルモンド」・・・でも、せめて一周忌に間に合わせたくて、不眠不休で書き上げた1986年夏の光景が鮮明に胸に甦ります。 あの時、献身的に協力してくれた母も、もういません。 翌年医学部を卒業し、研修医になってからは過酷な医師の仕事に追われ、出版社に持ち込むことも無いまま、数十年が経ってしましました。 「選挙なんて無理。」 と諦めていた私は、国政への思いを封印し続けて生きて参りました。 でも、コロナ禍に 「医師としての知識や経験、見解を広く国民に役立てたい。」 という思いが高じ、国政を目ざす様になりました。 しかし、候補者公募を受けても受けてもことごとく書類選考で門残払いにされ、知名度を挙げなければ無理だと言われ、その時、思い出したのがこの作品だったのです。 でも・・・数十年ぶりに読み返してみて、あの時の熱い思いが一気に胸に押し寄せ、涙にむせんでいるうちに、選挙に出るため知名度を挙げたくて藁をもすがる思いでこの作品にすがろうとし気持ちは消え失せました。 夏目雅子さんのために書き始めたのに、知れば知るほどイザベラ侯妃の素晴らしさに魅せられ、 「この人を埋もれさせたくない。 一人でも多くの方に、イザベラ侯妃を知ってほしい。」 という思いに突き動かされた1986年医学部5年生の夏の純粋な思いで胸がいっぱいになりました。 当時は無かったインターネット、そして小説投稿サイト・・・その御蔭で、忘れていたこの作品にもう一度出会うことが出来ました。 忘れていた自分に。 忘れていた使命に。 そして、忘れていた幸せに。
元々は読み専でしたが、軽い気持ちで書き始めました。一捻りのあるファンタジーモノが好きです。勘違いモノやTSモノも好んでいます。
散々救ってもらった小説の世界に飛び込んでみました。 少しでも現実を忘れられる作品を書けたらと、日々精進しています。 読みにきて頂いた方の作品は読み返すタイプです。 実績 『8000円の教室』……2024年1月〜2月の金のたまごにて紹介。 『7歳で立った処刑台』……2025年4月27日〜5月2日の間にエッセイ・ノンフィクション部門で1位を獲得。 『ヒロイン全員を幸せにするラブコメ』……カクヨムコンテスト10にて、中間選考突破 『黒猫が2匹』……1分で読める創作小説企画にピックアップ。
グラタンコロッケバーガーを食べると超人に変身できるが、1年のうち限られた期間だけなのが最近の悩み。 ありとあらゆる小説賞に応募し、偉大なる参加賞を数多く受賞する。 もと有名アニメーション制作会社社員の知識と経験を活かし、今日も人知れず社会の底辺で暗躍する。
書くほうが多い人。 好きなジャンルはSF、ホラー、ミステリ。 書くのはホラー、SF、ファンタジー。 好きな小説家ははやみねかおる、西尾維新、機本伸司、森見登美彦、高田崇史、支倉凍砂、星新一、神坂一などなど。 主食はカフェインとイブプロフェン。ロキソニンは嫌い。 書きたいやつを全力で書いてます。 目標は1作で10万字書く!→達成! 1次選考突破したい!
ファンタジーとSFが好きです。
高校で留学し、そのまま、米国大学へ進学し、移住しました。学生時代に白人女性がアパートに転がりこんで来た結果、彼女が18歳の時に結婚し、直ぐに息子が生まれ、生意気に育ちます。 妻にはただの変人と思われていますが、一応科学者です。一時期、日本へ帰国していましたが、今は又渡米し、米国の田舎街に住んでいます。日本語忘れかけています。
読み専です。
SF風小説が大好物です。 自分でもファンタジーをSF風にした小説を書いてみようと思ったのが事の始まり。 ボチボチと挙げていく積もりです。
埼玉県在住。自称詩人。 角川全国俳句大賞に投句歴あり。 風めぐり逢う千年の夕桜 (第14回角川全国俳句大賞、佐怒賀直美(橘)選の一句) ※俳句は本名の佐々木健一で活動してます。
はじめまして、我は梅太ろうと申します。 2022年12月から投稿を始めました。 おかげさまで代表作『インヘリテンス』第一章が無事完結を迎え、この度第二章も開始することができました。 拙作にて、読み辛い箇所など多々あるかとは思いますが、何卒温かい目でご愛読くださいますとこれ幸いです。 本作は非常に中二臭い物語とはなっておりますが、どうぞ忌憚なきご意見ご感想をお聞かせ頂ければと思っております。 どうぞよろしくお願い致します。