電撃小説大賞とやらがあったらしい。私は2025年5月に小説を書き始めたこともあって何も知らない。そういうコンテストとかの話にとんと疎いです。
SNS見ていると1次通過した!落ちた!とか話題で付いていけない。
そこで電撃の話題に付いていくために検索で調べてみました。
電撃大賞 応募数
〈3,719作品〉
電撃大賞 1次選考通過
〈238作品〉
こんなん通るわけないじゃん。
1次通過の確率は6%だよ。
通った人は凄いなと思う。
そして落ちた人が悲しんでいて気の毒と思ったのですがそれと同時に違和感が。
私はどこまで本気で書いているのだろう。もし私が落ちたらあそこまで悔しがることができるのだろうか?
もっと本気で小説に向き合うべきではないだろうか?
いろいろと考えさせられました。