https://kakuyomu.jp/works/16818093089124471381/episodes/16818622175840033547契約口上が全然思いつかなかった。恥ずかしくなって短いので誤魔化したけど困難で良かっただろうか……
契約シーンをちゃんとやりたくてちょっと引き延ばしました。
やっと小鳥遊さんとのミニオンの話が出来る……長かった……
週間連載ではありがちですが、連載が進むと話のテンポが遅くなるのは先の展開が思いつかないからです……
あとテンポよく話を構成するのも時間かかるんで。
最後やりたいシーンまで行ければ多分一気に筆進むと思うんですけどね……
とはいえやっと契約まで行けたので、最終手段である過程をすっ飛ばしてラスト展開まで行くのコマンドが選べるまで進みました。
一応そこまでは丁寧に書くつもりではありますが。今回は2章みたいに過程をすっ飛ばして面白くなるタイプの展開ではないんので。
はやく3章終わりまで書きたい……
週1で小説を書く習慣を途切れないようにしつつ、エタらないようにしつつ進んでいきたいと思います。
それでは。