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おまえだけは選ばない 更新します

井上の行方 6話になります。

感想・評価などございましたらよろしくお願いいたします。
おこがましい申し出ですが、レビューコメントなんかも書いて頂いたら、嬉しいです。

今日の一言。

たった今更新分を書き終えたので、薄日が差している今、整備された近くの山道をドライブに行って来ます。
皆様にとって良い一日でありますように。

ここまで来れたのは、すべては推しの力によるものです。ありがとうございます。
以前の作品から応援して頂いた方、それから新たに支持して頂いた方、大変感謝しております。



https://kakuyomu.jp/works/16817330667793671435/episodes/16818622177154064551

5件のコメント

  • よく山中をドライブできることは、白鳥さんの運転技術が優れていることを示しています。
    私たち島に住んでいる人は、山道を運転するのが難しいと感じています。

    以前、私たちの機関の何人かは何らかの理由で山間部の機関を訪問することがありました。私たちは飛行機で台湾本島に到着した後、大胆にレンタカーを借りて山に登ろうとしました。元々は皆が交代で運転する計画でしたが、結局、先輩たちが運転を試みた後、皆が怖がって、最後に運転の仕事を初心者の私に任せました。しかし、私も怖くて、こうして私はゆっくりとしたスピードで目的地まで運転した。霧について聞きたい時、いったいどうすればいいのか?本当に前方の道がはっきり見えませんね。
  • コメントありがとうございます。

    道が整備されているんですよ。片側一車線のアスファルトの道なので初心者でも峠越えできるんですよ。
    上り道ではあるけれど、道がキレイなので、とても快適です。

    霧について書かれてましたが、わたしの経験ではあまり深い霧には遭遇しなかったので、それに対してはどうお答えしていいのかは分かりませんね。
    相手に自分の存在を示すために、ライトを点灯したらどうでしょうか?
  • 素晴らしい、とても安全な道だ。👍

    白鳥さんが住んでいる山間部は霧がないですか?山間部であれば霧があると思っていたが、私の個人的な偏見だったのに、今日知った。
  • 霧が発生しないわけではないのですが、あまり霧が定着しないと思います。
    五十メートルくらい先は見える程度の霧なので。問題ないと思うのでしょうね。
  • 👍
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