母のまなざしで綴る、娘との蛍の記憶。
変わりゆく時間の中にある、ささやかな光。
短歌10首『わたしのために綴る』を投稿しました。
幼いころから、毎年娘と見た蛍。
小さな手を引いて歩いた日々は過ぎ、
やがて目線が並ぶようになってゆく――
雨あがりの川辺に広がる記憶、祖母の面影、
そして未来へ向かう娘の背中。
母の視点から綴った、10の静かな祈り。
カクヨム短歌賞【ナツガタリ’25】エントリー作品です。
よろしければ、ふとした時間に覗いてみてください🌿
▶ 『わたしのために綴る』
https://kakuyomu.jp/works/16818792435540221535/episodes/16818792435541075240────────────────
そして今夜は、ルークの物語の方も更新予定です。
新章に入りますので、こちらもぜひお楽しみに✨
▶『婚約破棄された騎士、辺境で無双するのをやめたら神扱いされた件』
📖作品全体はこちら
https://kakuyomu.jp/works/16818622172894656436=======
おかげさまで、公開から間もなく★をいただきました。(近況ノートを書いている間に!)
★をくださった、昇り藤@🍙さま、西東キリムさま、RIKOさま、芋つき蛮族さま、砂月さま、おおいぬ喜翠さま、里秋穂🌾さま
★に素敵なレビューを書いてくださった
柊野有さま、唐灯一翠さまに大感謝です!!
気づいてくださったこと、読んでくださったこと、心から嬉しく思います。
本当に、ありがとうございます✨
♯ナツガタリ‘25
♯短歌10連
♯母と娘
♯イラストも描いてみた