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「私たちは、Zなサメの世界で恋をする」ジャンル変更と、ピューバティラブ・ストリート1978

第十六話の更新と同時に、「私たちは、Zなサメの世界で恋をする」のジャンルを、「異世界ファンタジー」から「現代ファンタジー」に変更しました。
実は連載を始めたときから、「異世界ファンタジー」「現代ファンタジー」「SF」で迷っていたんです。
SFはちがうだろうと思われるかもしれませんが、で、でも「シャークネード」だってSFといわれることもありますし…… (・・;

また、誰得情報かもしれませんが、イヴリンとスーザンが住んでいる「ピューバティラブ・ストリート」という名前は、「アタック・オブ・ザ・キラートマト」でキラートマトの弱点となる流行歌、「Puberty Love(思春期の恋)」からとっています。
1978という数字も、「アタック・オブ・ザ・キラートマト」の公開年なんですよ。

♪あたーっくおぶざきらーとめーとー、あたーっくおぶざきらーとめーとー(突然のキラートマト主題歌!)

2件のコメント

  • ハル様、お疲れ様です。
    ジャンルって本当に悩みますよね〜( ´△`)
    運営様にはもっと細かくジャンル分割をしてもらいたいと要望したいです。

    ところでこちら『アタック・オブ・ザ・キラートマト🍅』愛が溢れ出してますね。
    しかもハル様、主題歌まで歌い出してしまった(笑)

    ぜひ、いつかその美声聴かせてくださいませ〜
  • そんな、私は歌は下手なので、実際に歌ったらジャイアンのリサイタル状態になってしまいますっ!
    いえ、さすがにそこまでひどくはない……と信じたいです。

    キラートマト、好きなんですよね。続編の「リターン・オブ〜」も観ています。
    設定も特撮もハチャメチャですが、意外にちゃんとした映画だと思っています。
    昨今のZ級映画とは一線を画した……といいつつ、もちろん昨今のZ級映画も好きです (^w^)

    ジャンルは本当に悩みどころですよね。特にこの作品は悩みます……。
    「鮫神と贄の乙女」や「翠眸秘恋」は、異世界よりも恋愛メインだと思ったので即決できたのですが。
    「キャット VS シャーク」の「SF」も相当無理がありますが、「オマージュ元の『ディープ・ブルー』がSFだからSF!」と思って押し切りました (^_^)v
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