書籍化、アニメ化が夢のくらまゆうき。 恐らくこの夢は生命終わりし日まで諦める事はないですな。 天冥聖戦を読んでくださってありがとうございます。 これで夢が近づきました。
昭和生まれのオッサン。 好きな小説家は 小松左京 平井和正 大藪春彦 菊地秀行 夢枕獏 榊一郎 水野良 ジュール・ヴェルヌ ジェームズ・ロリンズなどなど。※ウェルズよりヴェルヌが好き。 SFや冒険小説、正統ファンタジーもヒロイック・ファンタジーも共に、ラブコメも好きというとりとめのないオッサンですのでフォローしている作品も多方向に渡っております。 レビューや応援コメントなどで若い人には判りづらい表現やネタなどが入ってる時がありますがご容赦願いたく存じます。
SFが好きで憧れているが今一つ書けない狸
こんにちわ、土萌真です。アニメや小説が好きで、僕もノベル作品を書いてます。デビューを目指しています、応援を宜しくお願いします。
めちゃレビューする人です。 処女作なので暖かく見守ってくださるとありがたいですm(__)m
ごきげんよう 作家を目指しています。あるいは脚本家、シナリオライターなどお話を作る仕事に携わりたいと思っています。 背水の陣ですが、とりあえず頑張ります。 フォローは大歓迎です。
ジェルミです。ご覧頂きありがとうございます。異世界転移ものを執筆中です。 誤字・脱字や言い回し等の不備があると思いますが、宜しくお願いいたします。 更新はゆっくりになると思います。 ※楽しむための小説ですので、多少の不都合や矛盾点はご容赦ください。
1DAYシリーズ(一日+αで終わる物語)を主に書いていきたい。 おはようございます、ゆーりです。 気ままに更新。 一番好きなのは、友情ものです。 こんなわたしが苦手な方は まわれー、左っ!! エブリスタさんと同時更新です。
主な嗜好は歴史物で、筋が通ってて面白ければフィクション要素の強い伝奇も大好物。読み漁るのはその辺が中心ですが、強固に他のジャンルは読まないというわけではないです。 投稿作品に関しては中国史にジャンルを絞り、その縛りの中で、軍記、武侠、志怪(怪談)、神仙ファンタジー等々、色を付けて行こうと思っております。 その流れから、カクヨム内に投稿されている中国史作品の時代別スコップエッセイなども編纂しております。 ▼『カクヨム中国通史年代記』 https://kakuyomu.jp/works/16816927859652865113 あと現状の投稿作品から察する事が出来る通り「カッコイイ女傑」に目が無い人です。← 娯楽作品として楽しみながら、その時代の知識が増えてるぞって作品が……、書けていたらいいなぁ……。 しかして書き進めようとすればするほど、己が無知を思い知る底なしの沼。そんな葛藤と戦いながら、のんびりまったり投稿していきまする。 影響を受けた作家は……、金庸、田中芳樹、スティーブン・キングの三人をいつも挙げております。 歴史と虚構を並走させる武侠小説でお馴染の金庸。俯瞰した文体で淡々と歴史を語る田中芳樹。この二人に関しては自分の書いてる物に直接反映されているので分かりやすいですね。キングに関しては文体よりもその創作姿勢で得る所が多かった感じです(キングのホラー小説も普通に好きですが) また、youtubeチャンネルもやっておりまして、怪談語りだったり、コチラで公開している作品の朗読劇だったりも公開していきます。 ▼水城洋臣 youtubeチャンネル https://www.youtube.com/channel/UCX3aQ6lzSF8LkuSp8PwQxuQ
自分の小説が評価された時、一番生きているという感覚を得る。コメントもらったら踊り出す。 ・某奇妙な冒険と特撮と女児アニメが好きな学生 ・数多の趣味を挫折し、作家を志すように 【代表作品】ベリアルさんの偉大なる悪魔料理
カクヨムWeb小説短編賞2022のエッセイ・ノンフィクション部門に一時3位入賞 活字中毒 しばらくピクシブにいましたが、一次創作もしたくなってこちらに来ました 1000~5000字位の短編が多め Amazonで本を出版中 『もしも僕がリンゴの木を植えなくても』(よかったらタイトルで検索してみてください) 今年も自費出版を目標にしていますが、未だ不明です。実現したらどうぞよろしくお願いします!
書き始めは、中世風ファンタジーだけど、、実際に行った街をモデルに書いていたりするので、現代が混じった、妄想ファンタジーでした。現在も執筆継続中ですけど。 そして、練習の意味合いもあり異世界転移、チートをテーマに書いてみたり、今度は歴史ファンタジーを書いてみたり。 小説書くのも好きですけど、読むのも好き。ですが、仕事のせいで。と言い訳しつつ、地道にやっております。 よろしくお願いいたします。
永遠の物書きを目指しています。 アルファポリス、ノベルアップ+、エブリスタでも小説を公開中。 書籍化作品は以下の通りです。 ショートショートホラー「冷蔵庫」が掲載された『悪意怪談』(竹書房)が発売中。 「祟られ」「犬鳴トンネルの写真」が掲載された『実話怪談 犬鳴村』(竹書房)が発売中。 漫画の原作も書いております。 集英社から『ハイリコ』(作画:箸井地図先生)全2巻が発売中。 台湾版『ハイリコ』こと、『超絶異能妹』も台湾で発売中。 ネット上で『プロデューサー ドリさん』(作画:西山和見先生)が公開中。
カクヨム作家。Kindle作家。カクヨムや小説家になろうで小説を書いています。 最新作、代表作はホームよりご確認いただけます。 同人誌もやってます。 https://katoyutaka.com/entry/2022/07/09/094306 ※詳細はブログから 小説家になろうはこちら https://mypage.syosetu.com/1956583/ noteはこちらから https://note.com/hatuka
VACUSの筆頭出資者でMACROSSの発案者。DJ全力の中の人。菅野ひろゆきさんの元でシナリオ作りを学んだ経験を活かし、裏社会ジャーニー大賞を受賞しました! 好きな小説家は、池澤夏樹、太宰治、チェーホフ、ドストエフスキーあたり。脚本家は、笠原和夫。 カクヨムは交流メインで、ノベリズムとTwitterを主な活動の場としております。微妙に内容が違ったりしますので、お気に入りの作品があれば、そちらも読んでいただけると嬉しいです。書き手さんのフォローは必ず返します。今一番読んで欲しい作品は、『片隅に生きる人々』です(短縮バージョンもあります)。ウェルメイドなお話がお好みの方は、『全力さんと海』が良いのではないかと思います。 伊集院アケミ https://twitter.com/arielatom
本業はフリーのWebライター。もともとマンガを描いていましたが、作画の時間が取れず、小説に転向しました。 SF・ファンタジーを得意とします。いろいろなアイデアのストックがあるので、どんどんリリースしていく予定です。
SF書きのぷよ夫です。 SF=壮大なふぉら話…… こちらはもぅそぅ戦記のアカウント。 日本が第一次欧州大戦で戦果を挙げ、日英同盟が強く長く続く世界の物語を、史実はその辺においといてSFの一つとして描いていました。 以前自前サイトに乗せていた、過去作のサルベージ。 そして、新たに異世界ファンタジーに初挑戦! 少しずつですが、アップしていきます!
主に公募へ挑戦しながら書籍化目指して頑張ってますが、あと一歩が届かない……。 ・2025年 カクヨムコンの読者選考を通過してて驚く ・2022年 活動お休み ・2021年 第6回カクヨムweb小説コンテスト 中間選考通過 ・2020年 第27回電撃大賞 二次選考通過 第5回カクヨムweb小説コンテスト 中間選考通過 ・2019年 MAGNET MACROLINKにて公式連載(出版業務縮小につき辞退) ・2018年 電撃《新文芸》スタートアップコンテスト 中間選考通過 第15回MF文庫Jライトノベル新人賞 二次選考通過 ・2017年 第11回HJ文庫大賞 三次選考通過
『マジカルライフ』のサブタイトルの元ネタ プロト版 https://kakuyomu.jp/users/awcyfollower001/news/1177354054890664126
クラス:野良の読み専 スキル:星印付、速読 好物:ラブコメ、ファンタジー、SF 特徴:読むのは得意だが、書くのは苦手 なので星しか付けれない
趣味で小説を書いています。未熟者ですが、応援してくれたらうれしいです。リアルで忙しいため不定期更新になってしまいます。
足りない物語の 欠片を編んでいる 手を鳴らせ最後の行列が 奴らの灯した紅い火が まったく、決定稿ではないので、ちょこちょこ修正しながら書き進めてます。 タグはテキトーです。
ハマるととことん追求する典型的な永久暴走機関人間です。 文章や物語と言った完全なゼロからの構築にハマりつつ、小説を書き始めました。 繊細なガラスハート持ちですが、よろしくお願いします。 防弾性のガラスハートです。 テーマは『主要登場人物にはハッピーエンド若しくは納得できる人生を!!』と『悪い奴は、めっ!!』です。
外訪楠(がいほうくす)と申します。 主要言語は日本語。 年齢は戦後生まれ。 身長は一〇〇メートル以内。 体重は象より軽い。 性別はどちらか。 血液型はどれか。 生涯のライフワークは人間。 出身地は地球。 現住所は銀河系。 …と、一切嘘を書かない明け透けな生命体です。 他所で少しばかり書いていましたが、突然のスランプに一切書けなくなり、やっとの復帰と共にリハビリのつもりで投稿する次第です。 大した事は出来ませんが、もし自分の作品を見た諸氏に〝何か〟が生じ、その人生に僅かなりとも役立てばそれに勝る喜びは有りません。 批評・酷評は覚悟の上ですので、寧ろ忌憚無い意見を宜しくお願い致します。