おつかれさまです
小桃です(꜆*ˊᵕˋ)꜆🍵
年中さんの末っ子四女が
セミを知らなくって。
(去年教えたハズなんだけどな)
朝、登園時に外に出ると
「これ、なんの音ー?」
って聞いてくるんですよ。
「セミの声だよ。セミってしらん? こんくらい(手で示す)の、虫」
説明すると、虫といえば蚊のイメージを持つ四女は、セミの大きさに驚いたらしくてですね。すごく顔を強ばらせたのでした……。
なんか、現代の子だなー、と思います。
さて
つばさ文庫応募作
『ぜったいキミはお野菜騎士!』
https://kakuyomu.jp/works/16818622176954632125いつもありがとうございます。
相変わらずもどかしく進んでおります
もう一気投稿するか? としょっちゅう思うんですけど、どう?
もしそうなったら、ああ、やっぱそうしたんだな、と思ってください。
レンくんの家の間取り、軽く書いたから貼っておきます。(※シロウトなんで大目に見てくださいね)
モデルは私の実家の母屋(間取りは変えてます)。築何年なのかしら? 今は空き家で、軒下にシロアリ、屋根裏に害獣が住まうなかなかの古い家です。
最近はいよいよいつまで現存できるかわからない感じになってきているので、今回作品に残せたのはちょっとよかったなって思ってます。
◇
さてさて
今日は終業式ですって。
通知表が出ます。
フツーの長女(ほんとうに並)
秀才の次女(100点ばっかり)
個性的な三女(はじめての通知表)
それぞれたのしみですー
そして明日から夏休みだって!?
夏休みといえば宿題。
一週間で終わらせると意気込む長女(ただし回答は間違いだらけ)
カンタンすぎてつまらんと申す次女
まったくやる気のない三女
この人たちと戦うことになります。
加えてお昼ご飯も作らねばなりません。
うー……。
なんとか乗り越えていこうとおもいますー
ではでは。