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題材にしたからには・・・

「異世界帰りの召喚士~」の最新章で、主人公達が訪れている催しの、特に伏せることもない(笑 元ネタのイベントへと行ってきました。

お話の中ではすんなりと入場していましたが、まさか午後入場で、ここまで待たされる状況になっていたとは・・・(約45分) 本当に並ばず入れた時もありましたので、今回は少し驚きです。
それでも、多少の完売はありつつ、気になっていたものは概ね購入できました。


水分補給が少し遅れれば、体力を一気に消費したように感じる熱気と共に、会場に溢れる創作の熱にも触れられた気がしまして、良い時間でした。

現在は「カクヨム夏の毎日更新チャレンジ」に参加中の筆者ですが、そんな時間を執筆の力にすると共に、毎日更新に支障をきたすようなダメージが残らないことも、祈りたいと思います。(笑

それでは、また次回の更新でお会いしましょう。

2件のコメント

  • 行ってきたんですね。
    年々、人の数が増えているのかな?
    以前よりも情報が伝わりやすくなっていますしね。

    満喫出来たようで、何よりです。
  • 〉LbFennel様

    いいねとコメント、いつもありがとうございます!

    実際の現場を、身体に刻み込まれてきました。(笑
    某感染症が流行する前は、現在よりもずっと多い数だったようですが、今は入場を完全に有料化し、入場時間帯別にチケットを分けるなどして、会場内の人数もある程度コントロールしているように見受けられますね。
    そんなところに、皆がゆったり入場しようと(そして事前購入すればお安い)、午後入場を狙った結果・・・という可能性もありそうです。

    情報は確かにすぐ広まりますので、次回は午前入場のチケットを購入し、午後入場の時間近くに来場する・・・という、入場待ち回避の手段が流行るかもしれませんね。(皆が一斉にそうすると、かえってその時間に待たされる・・・という可能性もありそうですが)

    しっかりと会場内を感じられた分、次回からは最新の現場の記憶をもとに、描いてゆければと思います。
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