小説の執筆スピードはかなりのろく、亀よりも、ナメクジよりものろのろで、ほとんど止まっているように見え、よぉ~く見たら動いてはいるようだと、それくらいのスピードで継続はしている。

完結作品はまだひとつ。

のろのろの理由は、仕事、プライベートの比重がどうしても大きく。ただこれが、PVがグッと伸び、人気が目に見えて伸びてきたりしたら、比重は一気に逆転、寸暇を惜しんで小説を執筆するようになるんだろうなあとか、思う。