ロービジョンのおっさんです。ファンタジー小説にどハマりしました。今は面白そうなものをなんでも読みます。恋愛小説書ける作家さんってすごいと思います。
設定厨。考察厨。独自のアイディアが生きるのは世界に厳密なルールと縛りがあるからこそ、その裏を読んだ時に輝き、本物の興奮を産む。 異世界設定は地政学から始まって一次産業、運輸網、そこから来る文化、宗教、歴史、国同士のパワーバランスとか考えてると涎が出る。 こっちの沼は深いぞ。君も来い。