ヾ(。花▽京。)ノ" 気軽にゆる〜く活動しております。 楽しくおしゃべり交流してくださる優しいお友達を募集中です☆(土・日・祝は反応が遅めになります) 活動内容 〔処女作・異世界ファンタジー〕 😇『ヘビロテ転生周回中〜スカウトされて新人天使になりましたが、仕事先(下界)で無自覚にやらかした結果、大変なことになりました〜』 〔2作目・エッセイ?〕 🐈⬛『カクヨムをペットショップに例えたら……』 ・カクヨムコンテスト10【短編】中間選考通過 ・カクヨムWeb小説短編賞2023・中間選考通過 〔3作目・エッセイ〕 🥰『私とキヨっちゃんのお見合い事情 〜皆様の私を見る目が変わるかもしれないエッセイ〜』 ・カクヨムコンテスト10【短編】中間選考通過 ・カクヨムWeb小説短編賞2023・中間選考通過 〔4作目・エッセイ〕 🐢『色鮮やかな思い出話』 ・カクヨムコンテスト10【短編】中間選考通過 〔5作目・エッセイ〕 😁『花京院のなんてことない日常』 〔6作目・エッセイ〕 🚙『巡礼という名のスタンプラリー《車お遍路・四国八十八ヶ所巡り》』 〔7作目・エッセイ?〕 『🍁近況ノートのあゆみ🍁サポ限ページリンク&お礼のAAリンク集』 〔8作目・異世界ファンタジー〕 📝『【改稿版】ヘビロテ転生周回中 〜スカウトされて新人天使になりました〜(シリアスバージョン)』 ・カクヨムコンテスト11【短編】応募中
読み専門、女性主人公最強、人外転生、TSなどが好み。
人生の輝きを、悩みを、葛藤と決断を描きたい。 中編メイン。次点で長編でしょうか。 学生時代、課題で書いたショートを、出す先もないので載せていたりもします。 SFやファンタジーのジャンルには属するものの、そこにいる人々を描くことをメインにしております。要するに、人間を描くことを第一にしているのです。 ライトノベル風に味付けされたヒューマンドラマが読みたい方に刺さると自負しております。 代表作は「低能力者の俺がエッチな幼馴染彼女と同棲しながら世界を救うため最強を目指す。」です。 とっかかりに短いものであれば、「クレープフレーバーな初恋」や「15」もございます。 よろしければ、手に取っていただけると嬉しいです。 私は、執筆が人生です。よろしくお願いします。
高校生になりました。 国語力がないので変な文章なっているかもしれませんがよろしくお願いします。 不定期更新です。
なろう出身の、小説を書きたいなーとか思いつつ作品を読んでたら時間がなくなっている一般通過作家です。更新頻度はまちまちですが、気長に待っていただけたら幸いですm(_ _)m 以下基本情報(近況ノートのコピペとも言う) ペンネーム:ユーラ 年齢:? 性別:男 職業:学生 好きなジャンル:SF!SF!SF!だけどラブコメも好きだしファンタジーも好きだし…まぁなんでも読みます 経歴:小学3年頃からなろうにて小説を書いてました。が、数年かけて二桁作品出したのにいずれもpvなしブクマなしで割と最近心が折れたため諦めて垢消し&カクヨムに移住…そしたらなんか5話で1000pv超えて嬉しいけど頭が???になってますw 好きなこと物:ガンダム、ミリタリー、ロシデレを始めとしたラノベを読むことetc… 推し?そんなんアズ◯ンのソビエツキーソユーズに決まっt お気に入りWEB小説(多いのでピックアップ) ・異世界ラストクルセイド ー黒騎士と呼ばれた兵器ー(黒堅ケトル) ・架空戦記 旭日旗の元に(葉山宗次郎) ・恋人のフリを頼んできた美少女が、全然別れてくれない件(海月くらげ) ・最強出涸らし皇子の暗躍帝位争い(タンバ) お気に入り書籍小説 ・時々ボソッとロシア語でデレる隣のアーリャさん(燦々SUN) ・乙女ゲー世界はモブに厳しい世界です(三嶋与夢) ・日本国召喚(みのろう) ・ガーリーエアフォース(夏海公司) 好きなゲーム ・エースコンバット ・アズレン ・インフィニットラグランジュetc… 他の趣味もやってるので現状1作品を週一更新が限界ですが、いつかラブコメとかも書いてみたいと思っております!よろしくお願いしますっ! ?『ペンは持ったか?』 ?『もちろん』 ?『じゃあ創り始めようか、彼の物語を』
小説を書き始めたばかりです。 作品の感想だけでなく、気になった点やご指摘等ありましたら、是非教えてください!
白河 隼(しらかわ しゅん)です。 2024年の秋から執筆に挑戦し、現在はファンタジーを中心に物語を紡いでいます。 このたび、小説投稿サイト「カクヨム」にて2作目「天翔の竜姫」を連載していくことになりました。 投稿スケジュールは毎週火曜日と土曜日の17:00頃を予定しています。 少しでも多くの方に物語を楽しんでいただけるよう、試行錯誤しながら執筆を続けています。 また、1作目「炎の騎士団」は講談社ライトノベル第20回新人賞にご縁がありませんでしたが、悔しさをばねに 2月5日から毎日17:00頃に連載 していきます! こちらも皆様とより良い作品にしていきたいと思いますので、ぜひ応援のほどよろしくお願いいたします。 まだまだ未熟ですが、一歩ずつ成長しながら、読んでくださる方に楽しんでいただける作品を届けていきたいと思っています。 ご感想やご意見をいただけると大変励みになります。 どうぞ温かく見守っていただけますと幸いです! これからもよろしくお願いいたします!よろしくお願いいたします。
初めまして、迎火 灯(むかえび あかり)と申します。 今回、初めて小説を投稿させていただきました。 妖怪や異世界ファンタジーを題材に作品を執筆しております。 実在する町や建物をモデルにストーリーを書かせていただいております。 少しでも多くの読者の方に私の作品を読んでいただければ幸いです。 「男子高校生の日常は怪奇で不可解なり」の物語の舞台・参考モデルは、宮崎県都城市です。 本作品をきっかけに、都城市へ興味を持っていただけたら嬉しいです。 将来の目標は「都城市をラノベの聖地にしたい。」、直近の目標は「目指せ!1,000,000PV!」です。 応援よろしくお願いします。 追記 新作を公開いたしました。 タイトルは、「異世界が嫌いな俺が異世界をブチ壊す~ジョブもスキルもありませんが、最強の妖怪たちが憑いているので全く問題ありません~」、です。 一風変わった異世界ファンタジー作品になります。 都城市の要素が作品のネタ、一部に現れています。 異世界ファンタジー×復讐劇となっております。 ぜひ、本作品を最後までお楽しみください。
⚫︎人生はRPG(by堀井雄二先生)未知なるものを求めて日々冒険中。答えの出ないことなどをあれこれ考察して沼っていく時間が1番楽しいです。2024年2月よりカクヨムにて投稿開始。 ★コンテスト等★ 2024年3月【黒歴史放出祭】 最終選考通過「メロンの木」 https://kakuyomu.jp/contests/8th_anniv_kurorekishi 2024年8月【カドカワBOOKSファンタジー長編コンテスト】 中間選考通過「Shadow×Light~光のキミと影のボク~」 https://kakuyomu.jp/contests/kadokawabooks_fantasy_2024 ★作風★ ・感情の赴くままに色々書いてます。作風に一貫性はなく、ダーク、おバカ、変態のどれかに走りがち。生粋の捻くれ者なのでハピエンはあんまり書かない(書けない)です。 ・人生、生と死、心、愛、とりわけ、「人が何をどのように見て、どのように解釈するのか」という物の見方、価値観の違いが自分の最大のテーマであります。同じものを見た時に、感じる事思うことは本当に人それぞれだなと思うのです。ゆえに、人間って複雑で難しいなと思うのです。 …というわけで、一部の層の人に刺さってくれると嬉しいな的な物語多め。 ★交流★ 「笑」のみとか、ノリツッコミとか、おふざけとか、全然OKです。お気軽に交流していただけると嬉しいです。(こちらも基本そんなノリです) ★トリセツ★ こちらからのコメント・レビュー等で不愉快に感じるものがございましたら申し訳ございません。お気に召さなかったり解釈が間違えていたら遠慮なく削除あるいはお知らせ下さい。 至らぬ点もあるかと思いますが、どうぞよろしくお願いします。 【X】 https://x.com/takanashi108_2 【Instagram】 https://www.instagram.com/takanashi108
赤宮マイアと申します。 新作・女性主人公の這い上がり系(?)ゆるファンタジー『町娘に転生したけど文無しなのでモフモフの愛犬と移動式カフェ経営で稼ぎます!』でカクヨムコン11に応募中です。 現在はもうひとつ、ブロマンス/バディものぽいオカルト怪異ホラー『幽明のチェロ奏者』を連載中。 ヨムのも好きです。 短編のディストピアSFがカクヨムコン10短編の中間選考を通過しました。ありがとうございます。 ゆるゆるファンタジー、ホラー、SFの3本柱でこれからも書いていくと思います。書籍化・商業作家として活動していくことを目指しています。 どうぞよしなによろしくお願いします!
異世界ファンタジーを中心に活動しています。 主に二つのシリーズを展開中です。 ■『うっかり転生』シリーズ 惑星ドラヴィルダという異世界で、予期せぬ形で異世界に転生・転移してしまったキャラクターや現地主人公たちが繰り広げる、ちょっとコミカルで冒険あふれるファンタジー物語群です。 ■『帝国妖異対策局』シリーズ 現代日本に似た「帝国」を舞台に、人々を脅かす異常存在や怪異事件「妖異」と対峙する物語群です。アクションとミステリーが交差する、緊迫感あふれる世界観をお楽しみください。 どちらもシェアワールドとしてご自由にご利用いただけます。二次創作やスピンオフ作品の制作を歓迎しています。ぜひお気軽にご参加ください! さて本アカウントの作品群を見ていただくと「ほんと色々と書き散らかしてるな」と呆れさせてしまうのは間違いないと思います。 そんな状態になっているのには、もちろん私という存在のいい加減さや適当さや文章力や構成力やそもそも物語を書く力があるのか問題など色々とあるわけですが。 一応、言い訳にもならない弁解をさせていただきますと、もともとは「帝国妖異譚」というシェアワールドを作ろうとボチボチと書き続けていたのを、自分のサイトにアップしていたものです。 その骨子となるのはヨグ=ソトースの娘が夢見る世界と、それを外から観察する高次元の存在が帝国という舞台で織りなす物語。 元々がシェアワールドにするつもりだったので、冒頭からネタバレ上等なサイトでした。そのうち、あまり更新もしなくなり、サイト自体のチェックもしなくなってしまいました。それもこれも、すべてフロムゲーが悪いのです。面白過ぎるん! そしてブラッドボーンとダクソ3とゴーストオブツシマとアサシンクリードオデッセイにドハマりしていた年に、レンタルサーバーの値段が上がったので「あんまり使ってないし、もういいかな」と更新を止めてしまいました。 そして後から思い出したのです。 「あれ!? 帝国妖異譚のデータってほとんどサーバにあったんじゃね?」 と。 PCのHDDも(STEAMゲームに圧迫されて)容量が減っていたのと、以前PCを買い替えたときにデータ移行漏れをやらかしたことがあったので、「PC壊れるかもしんないし、データは基本サーバに配置だよね!」と思ってしまったためのやらかしでした。 現在は格安レンタルサーバを借りて、サイトを再編成しつつありますが、このレンタルサーバを使用し続ける期間よりもカクヨムの方が長生きするのは間違いなさそうなので、各物語はカクヨムに投稿していく所存。 ちなみにイラストやAI画像を近況ノートだけでなく、ニコニコ静画やXやYoutube等に投稿しているのは、こうした経験を踏まえて今では「投稿サイトはストレージ」という信念のもとに行われています。 サポーター様限定の近況ノートで公開している画像の中には、別のサイトで観れるものもありますので、画像が見たくてサポーター登録しようと思われた方は、まずニコニコ静画やXを確認してみてください。 ほんとはリンクを貼りたいけど、外部サイトになってしまうので……。画像を見たいという方は検索してみてください。 それでもなかった? デュフフ♪ ではサポーターになっていただくしかなさげでござるな♪ デュフコポー♪ ……って、わざわざそこまでして見る程の画像は投稿していませんので、ご注意を。 それにしても昨今のAIは本当に進歩していますよね。一枚の画像からオープンワールド(風)ゲームを生成するなんてことも出来るように。 AIが書いた!書かせてみた!とかいう話をよく見ますが、今のところ「たいしたことない」です。また今後もずっと「たいしたことない」と思います。 もちろん文章力や小説の形としての完成度は、現時点でも高いとは思います。たぶん学問や技術書はAIが書く方が良いものができる……ようになるでしょう。 ただ「Web小説」は無理でしょうね。少なくとも人間じゃないと駄目な分野は確固として残るでしょう。 それは別に難しい話ではありません。理由は簡単、 「コンテンツフィルターがあるから」 です。 つまり一切のエロが使えないからです。 いや……あるにはありますよ? アダルトな画像が生成できちゃったりするの。でもそういうアンダーグランドなAIって、性能が低くてそもそも脅威になりません。 頑張って高額GPUを沢山つんだPCと電気代と時間を払って、LLMにエロ学習させて利用することも、やろうと思えばできるかもしれませんが……。 あくまでChatGPTとかそういう最先端のAIの話です。 🌟2025年2月 ChatGPTのOpenAIが「エロ・グロ」を扱えるよう検討を始めたとのこと。以下の推測は完全に崩壊しつつあります。爆死。 エロ・グロ(好きじゃないけど)を一切抜きにした、小説なんて受験勉強用のお手本小説以外に使い道ないと思います。 ただ物書きにとってAIが有用であることは間違いありません。 私も、世界観を作るためにある想定下において金貨の価値を計算をさせたり、戦場で特定の事象が発生した場合の、影響範囲の計算なんかに利用しています。 ただ、 「キモデブが活躍するエッチなハーレム小説書いて! R要素マシマシで!」 と指示するだけで、読み手が満足するような10万文字の小説を生成するのは今はできませんし、コンテンツフィルターがある限りはずっとできないと思うのです。 ……という可能性に賭けているので、 今後とも帝国妖異譚をカクヨムで記述し続けていくつもりです。 と言っても、 (私限定で)読者のほとんどいないこの世界。 毎日毎日、もう止めよっかな。どうせこの世界は俺一人、誰もいないんだ……。もうエルデンリングに手を出そうかな……エルデの王になっちゃおうかな。そしたら戻ってこれないな……。作品レビューとかイイネとかこないかな。チラッ。チラッ。 という覚悟をもって執筆を続けていく所存! というわけで、応援何卒よろしくオナシャシャス! もちろん作品を読んでいただいて、その内容が面白い!と思ったときにはぜひとも★や❤をいただきたいです。そこはほんとにお願いします。orz しかし! 私のつたない文章力や表現力では、 「なんじゃこの作品! ハリーポッ【検閲】とかロードオブザリ【検閲】よりおもしれぇじゃん! ★も❤もポチりまくるぜぇえぇ!」 となることは、永遠にありません。 なので、 「この作品、ちゃんと字下げできてんじゃん! ポチッ!」 「おっ、今回の話は、いい感じで改行できてるね。ポチッ!」 「すばらしい! 今回は誤字がいつもより少ない! ポチッ!」 くらいの感覚でお願いします。orz それも難しければ、もう「フォントが面白い感じ!」とか「URLがいい感じ!」でもいいですので! ので! 作品を書かれている方であれば共感いただけると思いますが、反応がまったくないというのはとても不安になるのです。 PV数を見ていれば「あぁ、誰かがページを開いたんだなぁ」とは思いますが、それでは読んでいただけたのかどうかはわかりません。 もしかしたら、開いた瞬間に「あっ、やっぱ別の作品を読もっと!」と別のページに飛んで行ってしまわれたかもしれません。 もちろん❤とて、それが作品を読んだという証にはなりませんが、❤の既読ポチがあれば、そこから読者様の慈悲慈愛の優しさが伝わってくるので涙がチョチョ切れるのです。 少なくとも❤は画面の一番下にありますので「そこまで画面をスクロールしてくれた」というだけでも、私のような気弱な人間にとっては本当に両手を合わせて感謝のありがたさなのです。 ちな、「★ください」には、ちょっと欲望が入ってます。ごめんなさい嘘です。めちゃくちゃ欲望入ってます。 「何か面白そうな作品ないかな~」と検索するたびに、★100とか1000とかずら~っと並んでいる作品を見ると、orz ←こうなります。 やっぱり★が欲しい! 星だけに欲しい! だって! だってだってですよ!? 作品における点数ともいえる★は、異世界ファンタジーで言えば「レベル」のようなもの! なので★なんて二桁超えたことのない私からすれば、 「フッ。レベル★3か……雑魚め」 と、検索結果に言われている気がしてツライ。 ツライけど★が多い作品はまず面白いからやっぱり読んじゃう! そして読んじゃった後にはいつも「俺にはこんな面白いのは書けない……」とか思って、 orz ←こうなります。 正直なところ、カクヨムで書き続けている自分がどのようなものか例えるなら、 冒険者ギルドで、数多くのS級やA級冒険者たちがたむろしている中、 壁の隅で子ネズミの如く小さくなって震えているF級冒険者(補欠)のようなもの! 「えっ!? あいつF級じゃね?」 「なんでF級がこのギルドにいるの?」 「F級ごときに受注できるクエストないでしょ?」 「あいつ知ってるよ。万年F級……しかも補欠だってよ」 「マジ!? 生きてて恥ずかしくないのかしら。プークスクス!」 と、D級冒険者たちからも嘲られるD食品。 まだ作品数が少ない作家さんや新規の初心者とかならともかく、長年にわたって何十万字にもなる作品を書き続けてきて、作品数だけは多いにも関わらず万年F級(補欠)のD食品。 あっ、D食品というのは本アカウントの帝国妖異対策局の執筆者のハンドルネームです。D食品で登録すればよかったのですが、最初に@teikokuyouitaisakukyokuで登録してしまったので。後からしまった!?と思ったのですが、変更できないんですよね。ちなみにD食品というのはSCPのDクラス職員のパロディです。色々と使い捨てにされるDクラス職員と同じように、というかもはや人ではなく食品扱いされてる!?というネタでD食品を名乗っています。 閑話休題。 F級冒険者(補欠)としては、やはり異世界ファンタジーなろう小説の鉄板として、 「くそ! 絶対に見返してやるからな! 俺もいつかS級冒険者になって、書籍化で漫画化でアニメで映画で、ハリウッでやる!※1」 と酔っぱらって叫んだところで、思わずビールをこぼしてしまい、それを被ったB級冒険者にボコボコにされて、路地裏に投げ捨てられます。 「畜生! 俺だっていつかはS級になって……」 と口の中の血を吐き出したとき。 「やめてください!」 暗がりから女性の追い詰められた声が聞こえてくるわけです。 目を向けるとそこには、ケモミミ美少女を取り囲むいかつい男たち。 「ちっ! 仕方ねーな」 と立ち上がる俺! そんな俺!に目を向けるケモミミ美少女といかつい男たち。 「おいおい。女の子相手に男三人で囲むたぁ、ちょいといただけねぇな」 「ちっ、誰かと思えばF級じゃねーか」※男1 「しかもコイツ、万年補欠だよ」※男2 「しかも酔ってるし」※男3 「ちょっと怖いです」 「ぐはっ」※吐血 とダメージを受けた俺だが、一応は事情を聞いてみる。 するとケモミミ美少女が 「私が異世界恋愛を書こうとしているのに、この人たちが辞めさせようとするんです」 と言うのを聞いた男たちが、ケモミミ美少女に声をあげる。 「アンタには追放ザマァを書いて欲しんだよ!」 「TSか男の娘だってかまわない!」 「男女比逆転系をオナシャス!」 三人の男に詰め寄られた美少女ケモミミが答える。 「そんなこと言われても……皆が言ってるジャンルを私が書いても★10000くらいしか取れないんだよ」 「ぐはっ」※吐血 「た、確かに俺だって追放ザマァを掻いても★3000くらいだな」 「俺はTSなら★800、男の娘で★1000ってところか」 「みんなすげぇな。俺なんて★500しかとったことねぇのに」 「ぐはっ」※致命的吐血 「ちょっと、あなた大丈夫!? 衛生兵を呼んで! 衛生兵! 衛生兵!」 ……となるわけです。 なんの話がどこからどうなったかさっぱり忘れてしまいましたが、 つまり、★が欲しい! 欲しいのよ! という気持ちで日々書いております。 作品の数だけはありますので、いずれかの物語が貴方を楽しませることができれば嬉しいです。 読んで! あと私の作品は短編以外で完結していることが少ない点にも、言及しておかなければなりませんね。 最初の長編である「うっかりモブ転生」をはじめ、「ミスリルジャイアント」や「うか転B」「拾った妖異が美少女に」など「筆折ったんか?」というくらい中途半端なところで更新が止まっています。 「キモオタ男爵」は令和7年現在で300話に届こうとしていますが、まだ道程は長いです。つまり途中です。 「異世界転生ハーレムプラン」は、ちょっと無理やり完結に持っていった感がありますが、これも本当は道半ば。 つまりわたくしという存在は、長編を完結に導く能力も計画性も男の甲斐性もINT値もないただの食品なのです。割引シールが張られたただのセール食品なのです。 それを否定するつもりはありません。そもそもできません。 が! 少し待っていただきたい! 一見、断筆しているように見える作品、よく読んでみてください! ぜひ最初から最後まで読んで全部に❤と最後に🌟と励ましレビューしてみてください。 きっと気づいていただけることでしょう! 一見止まっているように見える「ミスリルジャイアント」が、実は人間の感知能力では気づかないくらいの速度でまだ動いていることが! 一見すると「作者自身さえ作品を書いてること忘れてんじゃねーの?」と思われるような更新日付が、たまに更新されていることに! なんだそれってエタった事実を認められていないだけなんじゃねーの? それは否定しません。そもそもできませんが。 ちょっと聞いて欲しい。 できれば一度、画面をスクロールして冒頭の一段落目を読み返していただきたい。 ……なんて手間を読者様にかけさせるのは心苦しいので、もう一度下に表示します。 『異世界ファンタジーを中心に書いています。誰もが利用できるシェアワールドの構築を目指して、妖異と呼ばれる異常存在や事象と戦う「帝国妖異対策局」と異世界系ファンタジー系の「うっかり転生」の二つのシリーズを執筆中。二次創作大歓迎』 これでおわかりいただけたであろうか? お気づきになられましたか? 「誰もが利用できるシェアワールドの構築」 これこそが、このアカウントが目指しているゴールであり、 これこそが、このアカウントが執筆している作品なのです。 なのです! 大事なのでもう一度、 なのです! 「ナニイッテルカワカリマセン……」 きっと、そう思われていることでしょう。 もうちょっとだけ聞いて欲しい。 つまり、本アカウントの作品群はすべて、 現代ファンタジーとしての「帝国妖異対策局」の物語であり、異世界ファンタジーとしての「惑星ド・ラヴィルダ」の物語なのです。 さらに、その二つの上にある「帝国妖異譚」というひとつの物語なのです! なのよ。 ほんとよ? 後付けじゃなくて……。 どの作品も「帝国が存在する世界」が舞台となっていて、どの作品も妖異の脅威に立ち向かっています。 どの作品も、大雑把ではありますが同じ時間軸を共有していて、ひとつのイベントに集約していこうとしています。 で、結局なにが言いたいかと言えば、 各作品は、ひとつの物語のなかのひとつの章であるということです。 ほら、そうすると見えてくることがあるでしょう? 一見するとずっと更新が止まっているように見える「うっかりモブ転生」。 それは断筆しているわけではないのです。 只今現在、たまたま「他の章」の執筆が進んでいるだけで、 「うっかりモブ転生」や一見放置されているかのように見える作品は、決して話がそこで止まっているわけではなく、 わたしが、たまたま「他の章」の執筆を進めているということなのです。 「言い訳乙!」 仰る通り! でもあれですよ、もし「一見止まっているかのように見える作品」にどんどん🌟や❤や高評価レビューがついたりすると、 間違いなく、急にその作品の執筆が再開されたりしますから!(断言) ……って「再開」などと本音が漏れてしまいましたが。 つまり要約して告白すると 「ちゃんと続きを書こうって気持ちはあるんだよ?」 ということです。 が、反省はしてないので、まだまだこうした中途半端な作品は増えていくかもしれません。 でも、そんな作品でも必ず帝国かドラヴィルダで繰り広げられている物語のはずです。 なんだかエタってるなぁ……と思われる作品を読んでいるときなどは、他の主人公やヒロイン達はどうしているのかな? なんて想像を膨らませて楽しんでいただければ幸いです。 ところで、 ここで公開している作品の多くは、Youtubeとニコニコ動画において読み上げ動画を投稿しています。どちらも「帝国妖異対策局」で検索していただければ、すぐに見つかると思います。 ただこちらで公開している動画は「耳チェック用」としてアップしているので、誤字脱字があってもそのまま平気で読み上げていたりします。 動画というのは、不思議なもので誤字脱字というのは「アップしてから気づく」ことが多いので、その特性を利用して……ということですが、正直、動画作るのにあまり手間を掛けたくないので、AIで背景画像を作って、そのままテキストを変換して読み上げ動画に出力しています。 いつか作品が完成して時間ができれば、ちゃんとキャラ映像とBGMもしっかりと作り込んだノベルゲーム風にも見える動画作品にしてみたいと思っていますが、おそらくそんな日は永遠にこないと思います。 でも不定期にVRoidやLive2Dなんかを使って、本格アニメ作品が作れないかなと思う心の波がやってくることはあります。 結局、時間も予算もないということで断念するのですが。 そうした妄想で最大のものは、ドラヴィルダの各大陸を舞台にした巨大なオープンワールドゲームができたらいいなというものです。 弥助問題で大コケしているUBIのアサシンクリードオリジンズ以降のような感じで、フィルモサーナ大陸やゴンドワルナ大陸を駆け巡ることができたら楽しいだろうなぁ。 今時点では壮大な妄想に過ぎませんが、今はAIで3Dオープンワールドが瞬時に作れる時代。 まだまだその品質は低いですが、クオリティがあがるのは時間の問題でしょう。 これを書いているときは令和七年ですが、あと三年もすれば個人がAIを駆使して、アサクリ・シャドウズとかエルデのオープンワールドのような舞台を簡単に作れるようになると思います。 今だってUnityやUnReanEngineのアセットで、膨大な世界を自動で生成するアセットとか出てますから、きっとそれほど的は外してないと思います。 その頃になると、いま大手がやろうとしているようなNPCのロールをAIに任せるというのも、個人の手に降りてきているのでしょうね。 コントローラを手に、異世界転生プレイヤーとなってオープンワールドに降り立ち、ハレ展やキモヲタ男爵のキャラクターたちに会ってみたいものです。 ただ懸念されるべきは、前にも話したAIの表現規制、 憎きコンテンツフィルターです! なんか下からスカートアングル禁止とか、変な光が入ったりとかする可能性大! 会話なんかも 「デュフフ。キーラたんの【削除済み】もかなり大きくなったでござるよな」 とか規制されそうな悪寒。 されるだろうなぁ。 ま、結局はどうしても自作せざる得ない部分は最後まで残るのでしょう。 AIにやってもらいたいことの理想は、 「異世界転移の物語。ケモミミ少女がヒロインで追放ざまあのクラス転移もの云々」と指示するだけで、その物語を舞台としたVRMMOが生成される! というものになるでしょう。そうなると理想の物語をAIが作ってくれちゃうので、えらいことになりそうですが。 そういうのが普及したら、私なんぞは「ケモミミモフモフとエロエルフとクッコロ姫騎士と百人のメイドハーレムスローライフワールド」にダイブインして、そのままリアル異世界転生してしまう自身アリ! 自身アリ! あっ、いや、でも……やっぱり、オープンワールド「帝国世界」を作って多くの人たちに楽しんでもらう方が理想かな。 そこでNPCうっかり転生神で登場して、プレイヤーさんとリアルチャットしながら希望をちゃんと聞いて、あえて希望からまったく外れたスキルを付与して、希望と異なる国へ転生させて、復讐を誓われたいかも! そんな日が訪れた日には、ぜひドラヴィルダで会いましょう! などなど妄想を書いてきましたが、ゲームを作りたいというのは常々思っていることで、技術・時間・費用的に厳しいなかで、中途半端にゲーム制作にトライしては挫折するということも繰り返しています。 グレイベア地下帝国 で検索していただけると、そうした試みの断片をご覧いただくことができます。 RPGツクールで作られたこのゲームは、キモヲタ男爵や異世界ハーレムプランをゲームにしたいという欲望が漏れ出て誕生したものです。 ヒロインたちの大きなメロンが揺れまくりますので、それを見るためだけでもぜひお試しください。 もしまだ登場していないヒロインで揺れさせたいと思ったキャラがいたら、登場する物語のレビューかコメントで「〇〇の揺れ希望!」と書いていただけたら、もしかすると頑張ってしまうかもしれません。 本当は3DモデルやLive2Dみたいに、たわわん!とさせたいのですが、それはそれで元の素材づくりからして大変なので、簡単な揺れとなっています。 それでも全年齢アニメでたまによくある「たゆんたゆん」程度には揺れておりますので、少しはまぁお楽しみいただけるものと信じています。 いやほんと、そんなの作ってる暇があるなら、さっさと止まってる小説書いてろよ! ということなのですが、 それはそれ、 これはこれ。 このRPGツクールを使って小規模なゲームが作れないものかと、今でも模索を続けています。 作りたいなぁ。 と思ってゲーム制作に取り組んだら、出来たのは乳揺れ実装スクリプトでした。 そしてそれ以上すすみませんでした。 以上。おわり。 ……みたいな感じです。 実は「帝国妖異譚」「妖異危険情報」「ド・ラヴィルダ物語集」のエピソードや妖異などは、ゲームに使おうと思っていた設定を記述したものだったりします。 せて、ここまでダラダラとアチコチ飛びまくった話にお付き合いくださり、まことにありがとうございました。 プロフィール欄の文字数が10000文字までということでしたので、そのギリギリまで詰めるという挑戦も、残すところあと900文字程度になりました。 しかし、山を登る最後の一合に、全体の90%の力が必要になると言われるように、残り800文字は、これまで最高レベルに何を書いていいのかさっぱり思い浮かびません。 文字を埋めるためだけに書き綴ってきた、かなり恥ずかし目の私の独白にここまで付き合ってくださって本当にありがとうございました。 その忍耐力に甘えさせていただいて、ぜひとも本アカウントの作品群にもお目通しをお願い致します。 結局、🌟と❤とレビュー(高評価のやつ)が欲しいだけかい! その通りだ!です。 やっぱりモチベーションにつながりますからね。 あっ、そうだ。もう少しお話しておくことがありました。 サポーターの皆様には、せっかくサポートまでしていただいているにも関わらず、近況ノートにおいては、私の下手絵や愚痴や駄弁をお見せしてしまい、まことに申し訳ございませんです。 ちょ! まだ9600文字なのに一万字じゃないんで
こんにちは。 ここで小説書いてます。 一度絶望した世界でまだ生きてる。(毎日更新) 強烈に元気なプレイヤー(完結済み) こう言うの好きよ、がんばれ。って思ってくれた方は、ハート、星、フォロー、コメントなどをくれると嬉しいです。 応援は元気出るからね! (`・ω・´)و✧
作品が面白かったらフォロー、レビューを!(YouTubeのノリ) いつも作品をお読みいただきありがとうございます! アカウント削除を受けたが為に2回目の出戻りです。 後輩の自主的NTR報告(?)から始まる倫理崩壊系ラブコメ『ミサキ・モラル・クライシス』連載完結しました。 前アカウントにてカクヨム公式特集「金のたまご」にて作品を紹介されたことなどもありましたが、一から頑張っています。
表紙や挿絵はNovelAIで生成したものを加筆修正して使っています。 ジュラシック・ティル ~猫耳転生と恐竜少女~ 恐竜を変身させるスキルを与えられた、アラサー呑兵衛猫耳美少女の八白亜紀(やしろあき) 戦闘力ミジンコだけど、度胸だけは超一流! 虚勢・ハッタリ・酒に神様。使えるモノは何でも使う! 「ウチは正義の味方やない。後ろからでも殴るで!」 闘う相手は異世界から転移してくる魔王軍。 ジュラシックカーストNo.1のティラノや、もふもふ可愛いサーベルタイガーの子。様々な能力を持った恐竜娘達と、人類存亡をかけた戦いに挑む物語。 still Alive~無双できない世界なので、知識とハッタリで乗り切ります!~ 「あれは平成のケツや! 間違いあらへん!」 一緒に転生してきた腐れ縁のアイツ。史上最強超絶魔力を持ちながらも“魔法が使えない”エセ関西弁トラブルメーカーの相方だ。 何故かこの世界は転生者だらけ。現代社会の文化が流れ込み、技術が発展してゆく。転生者誰もが魔法を使え、突出した能力なんてどこにも無い。むしろ持ち込まれた重火器の方が断然強いという不文律。そしてここには、回復魔法なんて存在しない……。 そんなアンバランスな世界に渦巻く陰謀。俺達が持つ武器は“そこそこの知識とハッタリ”だけだった。 コメディタッチで展開するダークファンタジー。
SFとかホラーとかハードボイルドが好きです!ノンフィクションもよく読みます。 元々『はてなし』名義でPixiv小説に投稿していましたが、一次創作はこちらに移行していく方針です。
なぜか母語より日本語のほうが書きやすいと思い込んでるおかしな外国人です。よろしくお願いします。 基本的に異世界/女主人公の長編を中心に、深い、もしくは一風変わった、テンプレではない作品が好みです。自分もそういうハードコアなものを目指したくて雑学をフル回転させて、同時に関連知識がなくても読みやすいように書いています。
旧PN:青村 司 訪問頂き有難うございます。 小説内に分かりにくい表現、誤字脱字などありましたら、ご指摘いただければ嬉しいです。 作品は、適時表現の見直しや誤字脱字の修正をおこなっています。 カクもしますが、ヨム多め。 紙の本も電子書籍も、小説サイトも併読します。 衝動で応援やら星やら入れて、あとから読み返してレビューしたりします。 最近だと、Audibleも利用中。
記憶と感情を無くした少年の旅が始まる! 「記憶も感情も無くしたのですが、ここは誰、私はどこですか?え、異世界ですか?え、ムリ!」連載中! 厨二病設定が好きな方は是非お読みください! 基本的に異世界系を読ませて頂いてますが、勉強のために他のジャンルも読みに行かせて頂いてます!! https://kakuyomu.jp/my/works/822139838536770921/episodes/822139839819278332
シャーロット乙女子(おとめこ) と申します。 某県警警察官を27年間勤めてきました。(現在は退職して別の職に就いています。) 警察官時代に経験したことを作品に生かしていこうと思います。 よろしくお願いいたします。
人生を送るうえで、苦難や葛藤などの色々な事があります そんな中、踠き 悩み それでも前に進まなければなりません 昭和の時代、挫折を繰り返しながらも、一途に生き抜いていく物語です 感動を味わって下さい
元気で前向きなヒロインが頑張るお話が大好き♡ 甘くてトキメクお話作りに奮闘中✩°。⋆⸜(ू˙꒳˙ )໒꒱ ワクワクする冒険譚や、元気になれるお話が大好物!読むのも書くのも、楽しんでいます! 魔法のiらんど25年間の感謝を込めて「ありがとう またね、大好き」ショートストーリーコンテスト―― ◇友達以上恋人未満部門◇ 👑優秀賞「僕の推しには秘密がある」 カクヨムコンテスト10 中間選考通過―― ◇長編◇ 「独占欲強めの最高神は、モブ娘からの一途な愛をお望みです!」(ライト文芸) ◇短編◇ 「紅い薔薇色に染まる指先が牙を剥くさき ~傲慢な女主人は陰に紛れて嗤い、健気な少女は陽の中で拳を握る~」(エンタメ総合短編) 「美術大学入試の実技検査は「砂漠の骨」のせいで心穏やかにはいられません!」(現代ドラマ・文芸・ホラー短編) 「僕の残念な巻き戻しは、妖怪の気配と共に!?」(ファンタジー短編) 応援いただき、ありがとうございます(人ˊᗜˋ*) カクヨムWeb小説短編賞2023 中間選考通過―― 「悪役令嬢俳句 ~異世界いろいろ恋愛模様~」(恋愛・ラブコメ) 「僕の推しには秘密がある」(現代ドラマ・文芸・ホラー) 「避難行動をスタートするまでの備忘録」(エッセイ・ノンフィクション) 第8回カクヨムWeb小説コンテスト 中間選考通過―― ◇長編◇ 「女神が『かぐや姫』なんて!」(恋愛)