自分が面白いと思えるものが書けたらなと思ってます。 AIは本文段階では一切使用しておりません。念のため。 旧名:パンドラ 検索性ゴミなので変わりました。
適当に書いてます。 アルファポリスさん、小説家になろうさんでも同ペンネームで掲載してます。
ボチボチ更新していきます。 メンタル、豆腐ですのであまりディスらないでください。
自由に書いていこうと思います。
小説家になろうの方で基本的に活動しています。(なろうの方に1000万字は投稿しているので、気になる方はそちらも読んでみてください) カクヨムの賞に応募したくなり、こちらにも登録しました。 よろしくお願いします。 返信はしていませんが、全部しっかり読ませてもらっております。 感想などありがとうございます。 無断転載やAI利用などは禁止です。 代表作・最近の作品 ・双子の姉が神子として引き取られて、私は捨てられたけど多分私が神子である。 ※捨て神子はコミカライズ中です。 ・嫌われ者の公爵令嬢。 ・身体を奪われたわたしと、魔導師のパパ(コミカライズ連載中) ・ 勇者な嫁と、村人な俺。〜俺のことが好きすぎる最強嫁と宿屋を経営しながら気ままに世界中を旅する話〜 ・ 公爵夫人に相応しくないと離縁された私の話。 ・大国に嫁いだ姫様の侍女の私 なぜか守護神様からお気に入り認定されたようです? …など、他多数出版
異世界に行ってみたい願望を そのまま小説にしてみちゃった人です。 異世界いいよね。非日常。
なろうでも同じペンネームで書いてます('ω')ノ 切ない系のお話が好きで、たいがいの作品は出会いと別れがテーマになってます。 登場人物は基本暑苦しく叫んでる人が多いので、人を選ぶかもしれません。 格闘技が三度の飯より好きなので、そういった描写も多いです。
「町人Aは悪役令嬢をどうしても救いたい」が第二回アース・スターノベル大賞にて佳作に入選。計五作品商業化(予定を含む)。「テイマー少女の逃亡日記(コミカライズ企画進行中)」、「追放幼女の領地開拓記(書籍化&コミカライズ企画進行中)」を連載中。「勘違い吸血姫と勘違い聖騎士の珍道中」、「ひだまりキッチン、ときどき無双」更新準備中。 小説家になろう様、アルファポリス様でも活動しております。
皆さん初めまして! 小説を書くのが好きで登録してます(o^^o) 2018年からWeb小説を書いてます。 AIは使っていません。 宜しくですー!
作家です。主に異世界ファンタジーを書いている永遠の厨二病です。 書籍化作品 ・冰剣の魔術師が世界を統べる【アニメ】 ・七聖剣と魔剣の姫 ・史上最高の天才錬金術師はそろそろ引退したい ・追放された落ちこぼれ、辺境で生き抜いてSランク対魔師に成り上がる 自己紹介 三度の飯より読書とノベルゲームが好き。 fpsやlolなどやってます。 永遠の厨二病で型月作品、ハンターハンター、呪術廻戦など大好物です。 読者の皆様に楽しんでいただけるよう、精進していきます!
異世界系を書いています。 異世界で繰り広げられる冒険とか百合とか魔法とかが小説に出てきます。 とにかく悪役している悪役令嬢が好きです。
とある作家サンに憧れて、令和2年から何年ぶりかに書き始めました。 アルファポリス様にて、ホラミス大賞にて読者賞受賞の作品がKADOKAWA、LScomic様にてコミカライズ化しましたー。 サレ妻×ホラーという新しい作品ですが、ぜひ読んでいただけますと幸いです。 まだまだいっぱい書いて いっぱい読んでいきますので、よろしくお願いいたします(,,・д・)
ファンタジーとミリタリーをこよなく愛する人間です。 自分の見たい情景、物語を見るため小説を書くという妙な動機の下動いてます。 イベントにも参加させていただいたり、他作家さんの近況ノートを見てカクヨムを満喫中。 指摘や評価を頂くと、宙に跳び上がるくらい嬉しがります。
ノリと勢いと伏線張りが好物です。 気軽に気楽に読んでいただける作品を書いていきたいと思ってます。
今まで読んできた様々な小説を糧に自分だけの作品を描いていきます。 自分の作品のキャラには思い入れがあるので、もっとたくさんの方に読んでいただきたい、そんな想いで執筆していきます。 もしよかったらレビューで応援してください! ⭐︎が少なくても名作は存在する。自分も今後隠れた名作を発掘していきたいと思います。
自分の書きたい物語を書いていきたいと思います。不慣れですが、よろしくお願いします。
「転生貴族は異世界を豊かにします。」作者のNamiです。よろしくお願いします。
小説家・漫画原作者 商業実績などはプロフィールカードから確認できます。 出版社の方などはよろしければご確認ください。 https://profcard.info/u/nLIOvHsQ77T6KPJe94CNDOHrzKS2
ラノベ好きな学生です。 一番好きな作品は蜘蛛ですが何か、でこれのおかげでラノベの世界に足を踏み入れました。当時、この作品を読んだ時の衝撃は計り知れないものでした。世界にこんなに面白いものがあるのかと驚きました。 今は頭の中でよく妄想していた設定の話を小説にしています。よければ一度読んでいただけるとありがたいです。
異世界ファンタジーを中心に活動しています。 主に二つのシリーズを展開中です。 ■『うっかり転生』シリーズ 惑星ドラヴィルダという異世界で、予期せぬ形で異世界に転生・転移してしまったキャラクターや現地主人公たちが繰り広げる、ちょっとコミカルで冒険あふれるファンタジー物語群です。 ■『帝国妖異対策局』シリーズ 現代日本に似た「帝国」を舞台に、人々を脅かす異常存在や怪異事件「妖異」と対峙する物語群です。アクションとミステリーが交差する、緊迫感あふれる世界観をお楽しみください。 どちらもシェアワールドとしてご自由にご利用いただけます。二次創作やスピンオフ作品の制作を歓迎しています。ぜひお気軽にご参加ください! さて本アカウントの作品群を見ていただくと「ほんと色々と書き散らかしてるな」と呆れさせてしまうのは間違いないと思います。 そんな状態になっているのには、もちろん私という存在のいい加減さや適当さや文章力や構成力やそもそも物語を書く力があるのか問題など色々とあるわけですが。 一応、言い訳にもならない弁解をさせていただきますと、もともとは「帝国妖異譚」というシェアワールドを作ろうとボチボチと書き続けていたのを、自分のサイトにアップしていたものです。 その骨子となるのはヨグ=ソトースの娘が夢見る世界と、それを外から観察する高次元の存在が帝国という舞台で織りなす物語。 元々がシェアワールドにするつもりだったので、冒頭からネタバレ上等なサイトでした。そのうち、あまり更新もしなくなり、サイト自体のチェックもしなくなってしまいました。それもこれも、すべてフロムゲーが悪いのです。面白過ぎるん! そしてブラッドボーンとダクソ3とゴーストオブツシマとアサシンクリードオデッセイにドハマりしていた年に、レンタルサーバーの値段が上がったので「あんまり使ってないし、もういいかな」と更新を止めてしまいました。 そして後から思い出したのです。 「あれ!? 帝国妖異譚のデータってほとんどサーバにあったんじゃね?」 と。 PCのHDDも(STEAMゲームに圧迫されて)容量が減っていたのと、以前PCを買い替えたときにデータ移行漏れをやらかしたことがあったので、「PC壊れるかもしんないし、データは基本サーバに配置だよね!」と思ってしまったためのやらかしでした。 現在は格安レンタルサーバを借りて、サイトを再編成しつつありますが、このレンタルサーバを使用し続ける期間よりもカクヨムの方が長生きするのは間違いなさそうなので、各物語はカクヨムに投稿していく所存。 ちなみにイラストやAI画像を近況ノートだけでなく、ニコニコ静画やXやYoutube等に投稿しているのは、こうした経験を踏まえて今では「投稿サイトはストレージ」という信念のもとに行われています。 サポーター様限定の近況ノートで公開している画像の中には、別のサイトで観れるものもありますので、画像が見たくてサポーター登録しようと思われた方は、まずニコニコ静画やXを確認してみてください。 ほんとはリンクを貼りたいけど、外部サイトになってしまうので……。画像を見たいという方は検索してみてください。 それでもなかった? デュフフ♪ ではサポーターになっていただくしかなさげでござるな♪ デュフコポー♪ ……って、わざわざそこまでして見る程の画像は投稿していませんので、ご注意を。 それにしても昨今のAIは本当に進歩していますよね。一枚の画像からオープンワールド(風)ゲームを生成するなんてことも出来るように。 AIが書いた!書かせてみた!とかいう話をよく見ますが、今のところ「たいしたことない」です。また今後もずっと「たいしたことない」と思います。 もちろん文章力や小説の形としての完成度は、現時点でも高いとは思います。たぶん学問や技術書はAIが書く方が良いものができる……ようになるでしょう。 ただ「Web小説」は無理でしょうね。少なくとも人間じゃないと駄目な分野は確固として残るでしょう。 それは別に難しい話ではありません。理由は簡単、 「コンテンツフィルターがあるから」 です。 つまり一切のエロが使えないからです。 いや……あるにはありますよ? アダルトな画像が生成できちゃったりするの。でもそういうアンダーグランドなAIって、性能が低くてそもそも脅威になりません。 頑張って高額GPUを沢山つんだPCと電気代と時間を払って、LLMにエロ学習させて利用することも、やろうと思えばできるかもしれませんが……。 あくまでChatGPTとかそういう最先端のAIの話です。 🌟2025年2月 ChatGPTのOpenAIが「エロ・グロ」を扱えるよう検討を始めたとのこと。以下の推測は完全に崩壊しつつあります。爆死。 エロ・グロ(好きじゃないけど)を一切抜きにした、小説なんて受験勉強用のお手本小説以外に使い道ないと思います。 ただ物書きにとってAIが有用であることは間違いありません。 私も、世界観を作るためにある想定下において金貨の価値を計算をさせたり、戦場で特定の事象が発生した場合の、影響範囲の計算なんかに利用しています。 ただ、 「キモデブが活躍するエッチなハーレム小説書いて! R要素マシマシで!」 と指示するだけで、読み手が満足するような10万文字の小説を生成するのは今はできませんし、コンテンツフィルターがある限りはずっとできないと思うのです。 ……という可能性に賭けているので、 今後とも帝国妖異譚をカクヨムで記述し続けていくつもりです。 と言っても、 (私限定で)読者のほとんどいないこの世界。 毎日毎日、もう止めよっかな。どうせこの世界は俺一人、誰もいないんだ……。もうエルデンリングに手を出そうかな……エルデの王になっちゃおうかな。そしたら戻ってこれないな……。作品レビューとかイイネとかこないかな。チラッ。チラッ。 という覚悟をもって執筆を続けていく所存! というわけで、応援何卒よろしくオナシャシャス! もちろん作品を読んでいただいて、その内容が面白い!と思ったときにはぜひとも★や❤をいただきたいです。そこはほんとにお願いします。orz しかし! 私のつたない文章力や表現力では、 「なんじゃこの作品! ハリーポッ【検閲】とかロードオブザリ【検閲】よりおもしれぇじゃん! ★も❤もポチりまくるぜぇえぇ!」 となることは、永遠にありません。 なので、 「この作品、ちゃんと字下げできてんじゃん! ポチッ!」 「おっ、今回の話は、いい感じで改行できてるね。ポチッ!」 「すばらしい! 今回は誤字がいつもより少ない! ポチッ!」 くらいの感覚でお願いします。orz それも難しければ、もう「フォントが面白い感じ!」とか「URLがいい感じ!」でもいいですので! ので! 作品を書かれている方であれば共感いただけると思いますが、反応がまったくないというのはとても不安になるのです。 PV数を見ていれば「あぁ、誰かがページを開いたんだなぁ」とは思いますが、それでは読んでいただけたのかどうかはわかりません。 もしかしたら、開いた瞬間に「あっ、やっぱ別の作品を読もっと!」と別のページに飛んで行ってしまわれたかもしれません。 もちろん❤とて、それが作品を読んだという証にはなりませんが、❤の既読ポチがあれば、そこから読者様の慈悲慈愛の優しさが伝わってくるので涙がチョチョ切れるのです。 少なくとも❤は画面の一番下にありますので「そこまで画面をスクロールしてくれた」というだけでも、私のような気弱な人間にとっては本当に両手を合わせて感謝のありがたさなのです。 ちな、「★ください」には、ちょっと欲望が入ってます。ごめんなさい嘘です。めちゃくちゃ欲望入ってます。 「何か面白そうな作品ないかな~」と検索するたびに、★100とか1000とかずら~っと並んでいる作品を見ると、orz ←こうなります。 やっぱり★が欲しい! 星だけに欲しい! だって! だってだってですよ!? 作品における点数ともいえる★は、異世界ファンタジーで言えば「レベル」のようなもの! なので★なんて二桁超えたことのない私からすれば、 「フッ。レベル★3か……雑魚め」 と、検索結果に言われている気がしてツライ。 ツライけど★が多い作品はまず面白いからやっぱり読んじゃう! そして読んじゃった後にはいつも「俺にはこんな面白いのは書けない……」とか思って、 orz ←こうなります。 正直なところ、カクヨムで書き続けている自分がどのようなものか例えるなら、 冒険者ギルドで、数多くのS級やA級冒険者たちがたむろしている中、 壁の隅で子ネズミの如く小さくなって震えているF級冒険者(補欠)のようなもの! 「えっ!? あいつF級じゃね?」 「なんでF級がこのギルドにいるの?」 「F級ごときに受注できるクエストないでしょ?」 「あいつ知ってるよ。万年F級……しかも補欠だってよ」 「マジ!? 生きてて恥ずかしくないのかしら。プークスクス!」 と、D級冒険者たちからも嘲られるD食品。 まだ作品数が少ない作家さんや新規の初心者とかならともかく、長年にわたって何十万字にもなる作品を書き続けてきて、作品数だけは多いにも関わらず万年F級(補欠)のD食品。 あっ、D食品というのは本アカウントの帝国妖異対策局の執筆者のハンドルネームです。D食品で登録すればよかったのですが、最初に@teikokuyouitaisakukyokuで登録してしまったので。後からしまった!?と思ったのですが、変更できないんですよね。ちなみにD食品というのはSCPのDクラス職員のパロディです。色々と使い捨てにされるDクラス職員と同じように、というかもはや人ではなく食品扱いされてる!?というネタでD食品を名乗っています。 閑話休題。 F級冒険者(補欠)としては、やはり異世界ファンタジーなろう小説の鉄板として、 「くそ! 絶対に見返してやるからな! 俺もいつかS級冒険者になって、書籍化で漫画化でアニメで映画で、ハリウッでやる!※1」 と酔っぱらって叫んだところで、思わずビールをこぼしてしまい、それを被ったB級冒険者にボコボコにされて、路地裏に投げ捨てられます。 「畜生! 俺だっていつかはS級になって……」 と口の中の血を吐き出したとき。 「やめてください!」 暗がりから女性の追い詰められた声が聞こえてくるわけです。 目を向けるとそこには、ケモミミ美少女を取り囲むいかつい男たち。 「ちっ! 仕方ねーな」 と立ち上がる俺! そんな俺!に目を向けるケモミミ美少女といかつい男たち。 「おいおい。女の子相手に男三人で囲むたぁ、ちょいといただけねぇな」 「ちっ、誰かと思えばF級じゃねーか」※男1 「しかもコイツ、万年補欠だよ」※男2 「しかも酔ってるし」※男3 「ちょっと怖いです」 「ぐはっ」※吐血 とダメージを受けた俺だが、一応は事情を聞いてみる。 するとケモミミ美少女が 「私が異世界恋愛を書こうとしているのに、この人たちが辞めさせようとするんです」 と言うのを聞いた男たちが、ケモミミ美少女に声をあげる。 「アンタには追放ザマァを書いて欲しんだよ!」 「TSか男の娘だってかまわない!」 「男女比逆転系をオナシャス!」 三人の男に詰め寄られた美少女ケモミミが答える。 「そんなこと言われても……皆が言ってるジャンルを私が書いても★10000くらいしか取れないんだよ」 「ぐはっ」※吐血 「た、確かに俺だって追放ザマァを掻いても★3000くらいだな」 「俺はTSなら★800、男の娘で★1000ってところか」 「みんなすげぇな。俺なんて★500しかとったことねぇのに」 「ぐはっ」※致命的吐血 「ちょっと、あなた大丈夫!? 衛生兵を呼んで! 衛生兵! 衛生兵!」 ……となるわけです。 なんの話がどこからどうなったかさっぱり忘れてしまいましたが、 つまり、★が欲しい! 欲しいのよ! という気持ちで日々書いております。 作品の数だけはありますので、いずれかの物語が貴方を楽しませることができれば嬉しいです。 読んで! あと私の作品は短編以外で完結していることが少ない点にも、言及しておかなければなりませんね。 最初の長編である「うっかりモブ転生」をはじめ、「ミスリルジャイアント」や「うか転B」「拾った妖異が美少女に」など「筆折ったんか?」というくらい中途半端なところで更新が止まっています。 「キモオタ男爵」は令和7年現在で300話に届こうとしていますが、まだ道程は長いです。つまり途中です。 「異世界転生ハーレムプラン」は、ちょっと無理やり完結に持っていった感がありますが、これも本当は道半ば。 つまりわたくしという存在は、長編を完結に導く能力も計画性も男の甲斐性もINT値もないただの食品なのです。割引シールが張られたただのセール食品なのです。 それを否定するつもりはありません。そもそもできません。 が! 少し待っていただきたい! 一見、断筆しているように見える作品、よく読んでみてください! ぜひ最初から最後まで読んで全部に❤と最後に🌟と励ましレビューしてみてください。 きっと気づいていただけることでしょう! 一見止まっているように見える「ミスリルジャイアント」が、実は人間の感知能力では気づかないくらいの速度でまだ動いていることが! 一見すると「作者自身さえ作品を書いてること忘れてんじゃねーの?」と思われるような更新日付が、たまに更新されていることに! なんだそれってエタった事実を認められていないだけなんじゃねーの? それは否定しません。そもそもできませんが。 ちょっと聞いて欲しい。 できれば一度、画面をスクロールして冒頭の一段落目を読み返していただきたい。 ……なんて手間を読者様にかけさせるのは心苦しいので、もう一度下に表示します。 『異世界ファンタジーを中心に書いています。誰もが利用できるシェアワールドの構築を目指して、妖異と呼ばれる異常存在や事象と戦う「帝国妖異対策局」と異世界系ファンタジー系の「うっかり転生」の二つのシリーズを執筆中。二次創作大歓迎』 これでおわかりいただけたであろうか? お気づきになられましたか? 「誰もが利用できるシェアワールドの構築」 これこそが、このアカウントが目指しているゴールであり、 これこそが、このアカウントが執筆している作品なのです。 なのです! 大事なのでもう一度、 なのです! 「ナニイッテルカワカリマセン……」 きっと、そう思われていることでしょう。 もうちょっとだけ聞いて欲しい。 つまり、本アカウントの作品群はすべて、 現代ファンタジーとしての「帝国妖異対策局」の物語であり、異世界ファンタジーとしての「惑星ド・ラヴィルダ」の物語なのです。 さらに、その二つの上にある「帝国妖異譚」というひとつの物語なのです! なのよ。 ほんとよ? 後付けじゃなくて……。 どの作品も「帝国が存在する世界」が舞台となっていて、どの作品も妖異の脅威に立ち向かっています。 どの作品も、大雑把ではありますが同じ時間軸を共有していて、ひとつのイベントに集約していこうとしています。 で、結局なにが言いたいかと言えば、 各作品は、ひとつの物語のなかのひとつの章であるということです。 ほら、そうすると見えてくることがあるでしょう? 一見するとずっと更新が止まっているように見える「うっかりモブ転生」。 それは断筆しているわけではないのです。 只今現在、たまたま「他の章」の執筆が進んでいるだけで、 「うっかりモブ転生」や一見放置されているかのように見える作品は、決して話がそこで止まっているわけではなく、 わたしが、たまたま「他の章」の執筆を進めているということなのです。 「言い訳乙!」 仰る通り! でもあれですよ、もし「一見止まっているかのように見える作品」にどんどん🌟や❤や高評価レビューがついたりすると、 間違いなく、急にその作品の執筆が再開されたりしますから!(断言) ……って「再開」などと本音が漏れてしまいましたが。 つまり要約して告白すると 「ちゃんと続きを書こうって気持ちはあるんだよ?」 ということです。 が、反省はしてないので、まだまだこうした中途半端な作品は増えていくかもしれません。 でも、そんな作品でも必ず帝国かドラヴィルダで繰り広げられている物語のはずです。 なんだかエタってるなぁ……と思われる作品を読んでいるときなどは、他の主人公やヒロイン達はどうしているのかな? なんて想像を膨らませて楽しんでいただければ幸いです。 ところで、 ここで公開している作品の多くは、Youtubeとニコニコ動画において読み上げ動画を投稿しています。どちらも「帝国妖異対策局」で検索していただければ、すぐに見つかると思います。 ただこちらで公開している動画は「耳チェック用」としてアップしているので、誤字脱字があってもそのまま平気で読み上げていたりします。 動画というのは、不思議なもので誤字脱字というのは「アップしてから気づく」ことが多いので、その特性を利用して……ということですが、正直、動画作るのにあまり手間を掛けたくないので、AIで背景画像を作って、そのままテキストを変換して読み上げ動画に出力しています。 いつか作品が完成して時間ができれば、ちゃんとキャラ映像とBGMもしっかりと作り込んだノベルゲーム風にも見える動画作品にしてみたいと思っていますが、おそらくそんな日は永遠にこないと思います。 でも不定期にVRoidやLive2Dなんかを使って、本格アニメ作品が作れないかなと思う心の波がやってくることはあります。 結局、時間も予算もないということで断念するのですが。 そうした妄想で最大のものは、ドラヴィルダの各大陸を舞台にした巨大なオープンワールドゲームができたらいいなというものです。 弥助問題で大コケしているUBIのアサシンクリードオリジンズ以降のような感じで、フィルモサーナ大陸やゴンドワルナ大陸を駆け巡ることができたら楽しいだろうなぁ。 今時点では壮大な妄想に過ぎませんが、今はAIで3Dオープンワールドが瞬時に作れる時代。 まだまだその品質は低いですが、クオリティがあがるのは時間の問題でしょう。 これを書いているときは令和七年ですが、あと三年もすれば個人がAIを駆使して、アサクリ・シャドウズとかエルデのオープンワールドのような舞台を簡単に作れるようになると思います。 今だってUnityやUnReanEngineのアセットで、膨大な世界を自動で生成するアセットとか出てますから、きっとそれほど的は外してないと思います。 その頃になると、いま大手がやろうとしているようなNPCのロールをAIに任せるというのも、個人の手に降りてきているのでしょうね。 コントローラを手に、異世界転生プレイヤーとなってオープンワールドに降り立ち、ハレ展やキモヲタ男爵のキャラクターたちに会ってみたいものです。 ただ懸念されるべきは、前にも話したAIの表現規制、 憎きコンテンツフィルターです! なんか下からスカートアングル禁止とか、変な光が入ったりとかする可能性大! 会話なんかも 「デュフフ。キーラたんの【削除済み】もかなり大きくなったでござるよな」 とか規制されそうな悪寒。 されるだろうなぁ。 ま、結局はどうしても自作せざる得ない部分は最後まで残るのでしょう。 AIにやってもらいたいことの理想は、 「異世界転移の物語。ケモミミ少女がヒロインで追放ざまあのクラス転移もの云々」と指示するだけで、その物語を舞台としたVRMMOが生成される! というものになるでしょう。そうなると理想の物語をAIが作ってくれちゃうので、えらいことになりそうですが。 そういうのが普及したら、私なんぞは「ケモミミモフモフとエロエルフとクッコロ姫騎士と百人のメイドハーレムスローライフワールド」にダイブインして、そのままリアル異世界転生してしまう自身アリ! 自身アリ! あっ、いや、でも……やっぱり、オープンワールド「帝国世界」を作って多くの人たちに楽しんでもらう方が理想かな。 そこでNPCうっかり転生神で登場して、プレイヤーさんとリアルチャットしながら希望をちゃんと聞いて、あえて希望からまったく外れたスキルを付与して、希望と異なる国へ転生させて、復讐を誓われたいかも! そんな日が訪れた日には、ぜひドラヴィルダで会いましょう! などなど妄想を書いてきましたが、ゲームを作りたいというのは常々思っていることで、技術・時間・費用的に厳しいなかで、中途半端にゲーム制作にトライしては挫折するということも繰り返しています。 グレイベア地下帝国 で検索していただけると、そうした試みの断片をご覧いただくことができます。 RPGツクールで作られたこのゲームは、キモヲタ男爵や異世界ハーレムプランをゲームにしたいという欲望が漏れ出て誕生したものです。 ヒロインたちの大きなメロンが揺れまくりますので、それを見るためだけでもぜひお試しください。 もしまだ登場していないヒロインで揺れさせたいと思ったキャラがいたら、登場する物語のレビューかコメントで「〇〇の揺れ希望!」と書いていただけたら、もしかすると頑張ってしまうかもしれません。 本当は3DモデルやLive2Dみたいに、たわわん!とさせたいのですが、それはそれで元の素材づくりからして大変なので、簡単な揺れとなっています。 それでも全年齢アニメでたまによくある「たゆんたゆん」程度には揺れておりますので、少しはまぁお楽しみいただけるものと信じています。 いやほんと、そんなの作ってる暇があるなら、さっさと止まってる小説書いてろよ! ということなのですが、 それはそれ、 これはこれ。 このRPGツクールを使って小規模なゲームが作れないものかと、今でも模索を続けています。 作りたいなぁ。 と思ってゲーム制作に取り組んだら、出来たのは乳揺れ実装スクリプトでした。 そしてそれ以上すすみませんでした。 以上。おわり。 ……みたいな感じです。 実は「帝国妖異譚」「妖異危険情報」「ド・ラヴィルダ物語集」のエピソードや妖異などは、ゲームに使おうと思っていた設定を記述したものだったりします。 せて、ここまでダラダラとアチコチ飛びまくった話にお付き合いくださり、まことにありがとうございました。 プロフィール欄の文字数が10000文字までということでしたので、そのギリギリまで詰めるという挑戦も、残すところあと900文字程度になりました。 しかし、山を登る最後の一合に、全体の90%の力が必要になると言われるように、残り800文字は、これまで最高レベルに何を書いていいのかさっぱり思い浮かびません。 文字を埋めるためだけに書き綴ってきた、かなり恥ずかし目の私の独白にここまで付き合ってくださって本当にありがとうございました。 その忍耐力に甘えさせていただいて、ぜひとも本アカウントの作品群にもお目通しをお願い致します。 結局、🌟と❤とレビュー(高評価のやつ)が欲しいだけかい! その通りだ!です。 やっぱりモチベーションにつながりますからね。 あっ、そうだ。もう少しお話しておくことがありました。 サポーターの皆様には、せっかくサポートまでしていただいているにも関わらず、近況ノートにおいては、私の下手絵や愚痴や駄弁をお見せしてしまい、まことに申し訳ございませんです。 ちょ! まだ9600文字なのに一万字じゃないんで
どうも。あーるです。 暇人大学生、頑張って執筆してます。 元公募勢です。 過去作品を放出しながら、新しい作品も書いていきます。
好きなものは優しさです。 Xやってますが、更新ぐらいにしか使わないです 重たいヒロインが好きです。
むらくも航(わたる)と読みます。 2022/05より活動を始めました。 発表済み商業作品 ーーーーー 書籍化 ・『ただのFランク探索者さん、うっかりSランク魔物をぶっとばす~規格外ダンジョンに住んでいるので、無自覚に最強でした~』(アルファポリス) コミカライズ ・『Q.傲慢で非道な悪役貴族に、正義のヒーローに憧れる少年が転生したら? A.口は悪いが人を救うダークヒーローが誕生する』(comicグラスト) ・『ただのFランク探索者さん、うっかりSランク魔物をぶっとばす~規格外ダンジョンに住んでいるので、無自覚に最強でした~』(アルファポリス) ※コミカライズ予定 ーーーーー 百合とファンタジーをこよなく愛しています。 書いているのは主にファンタジー! 書籍化・コミカライズ等、お仕事随時募集中です! ぜひXのDM、もしくはメールアドレスより、お気軽にお声がけください! よろしくお願いいたしします!
異世界ファンタジーや近未来ファンタジーを愛するバーチャルライバー兼小説書き。 毎日投稿とIRIAMというアプリで毎日配信奮闘中ですのでどうぞ応援してください。 ちなみに、独学でイラストも学んで自キャラをたまに描いていたりします。 興味がある方はTwitterを見ていただければ幸いですm(_ _)m
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初めまして、美袋和仁と申します。カクヨム初心者なので、お間抜けなこともするかもしれませんが、お目こぼしお願いいたします。小心者なので、電子の海から中々浮上しませんが、調子に乗ると木に登るようなお調子者でもあります。 カクヨムの海にひっそり生息していますので、生ぬるく見守ってくださいませませ。
来てしまった……。 ハーメルンで活動していた者なのですが、収益化を目指してカクヨムに自作を転載することにしました。 外道、悪辣な主人公を書くので、そういうの好きな人は是非に読んでほしいです。
佐松奈琴(さまつ・なこと)です。 異世界ファンタジー、現代ファンタジー、SF、ホラー、ミステリー、ラブコメ、現代ドラマなどいろいろ書いていこうと思います。よろしくお願いしますm(._.)m
WEBを中心に活動する漫画原作もやりたい作家です。 経歴等↓ https://note.com/kojinayuru/n/nda4d1b577cf1 時々、こちらからフォローすることがあります。フォロー外して欲しい方はこちらの記事をご確認ください。 https://kakuyomu.jp/users/kojinayuru/news/16818622177216285688
コメントについて 基本的に作品の感想については、返信しない方針です。(上手くコントロールできる自信がないので、触れないことにしました) 誤字報告等は、とても助かっています。意味があったものだと思ってもらうためにも、返信はする方針。 コメント自体は見ており、いい反応や喜んでもらえていることが分かると、静かに大喜びしています。 なんで、コメント自体はしていただけると作者的にはうれしいです。作者はしっかりと楽しんでいます。(悪影響を及ぼしそうなものは、記憶から抹消しています。) Xアカウント https://x.com/siguresiro?s=21&t=o2HtbWAQ0GE0FVN5pdXN4Q
複数の書籍化&コミカライズ経験あり 詳しい過去の実績、ご連絡先は下記のリットリンクからお願いします。 https://lit.link/ktg2kt
コロナ禍に突入してから小説を書き始めました。 不慣れではありますが、お家時間のお供や、通勤通学時の娯楽にでもなれば幸いです。
この僧都、或法師を見て、しろうるりといふ名をつけたりけり。「とは何物ぞ」と人の問ひければ、「さる者を我も知らず。若しあらましかば、この僧の顔に似てん」とぞ言ひける。 (徒然草、第60段より)
初めまして。彼方と言います。 小説を読んでいただきありがとうございます。 読んだ後に幸せな気持ちになれるような作品を作れるように精進していきます。 応援や☆で評価をしていただけると大変励みになります。 頑張って更新していきますのでよろしくお願いいたします。
※スランプ続行中 (꒪ཀ꒪*)グフッ 豆腐以下メンタル 文章力低 語彙力低 ついでに執筆の速度が遅い上に更新頻度が微妙 相互はしません 季節の変わり目や雨の日・風の強い日は大体死んでる
今更だけどプロフを書いてみる一般ラノベオタク。 ヤンデレとか神話とかやべぇキャラが好き。 7/16日にアース・スターノベルより【異世界サモナー】でデビューします!
小説を書いたら何故か百合になった。 蛇2匹とクレステッドゲッコーとニシアフリカトカゲモドキ4匹を飼育する普通のゲーマー MTGはマジックザギャザリングとしか読めない 他愛もない日々の呟きはこちらで観察できます。 https://twitter.com/vanishingwhite
感想・評価・レビュー・ハートありがとうございます(`・ω・´)ゞ 励みや活力になっているので、評価高いのを優先的に書いて行ってます! 気軽にフォロー、レビュー、誤字報告、大歓迎です!
カクヨムコン8特別賞・ComicWalker漫画賞。 出版物:国に捨てられた烙印勇者、幼女に拾われて幸せなスローライフを始める 1巻(サーガフォレスト)フェンリル母さんとあったかご飯~異世界もふもふ生活~ 1~5巻(TOブックス) 詳しくはツイッターアカウントをご参照ください。
ファンタジー物を主食としております。
貧乳が好きです! ただしロリコンではありませんのでそこは勘違いしないでほしい!! いつも応援ありがとうございます!!
〇 著書紹介 ・モフモフ好きのオッサン、異世界の山で魔物と暮らし始める カクヨムコンテスト10 特別賞受賞 ・蔑まれた令嬢は、第二の人生で憧れの錬金術師の道を選ぶ ~夢を叶えた見習い錬金術師の第一歩~ 1~2巻(MFブックス様) コミカライズ、販売中! ・万能スキル『調味料作成』で異世界を生き抜きます! 1~2巻(MFブックス様) コミカライズ、販売中! ・家族に売られた薬草聖女のもふもふスローライフ 1~2巻(GAノベル様) ・異世界クラフトぐらし (Mノベルス様) コミカライズ、販売中!