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【参加作家様用】❬ホトトギス❭

完成しました。


◆参加作家名◆

アオタカしき様
別名…窶れ透析

cross-kei様
別名…苦労さん


二つの物語をリンクして一つの物語を

深める構造になりました。


cross-keiの物語

★作品名★

竹取物語の作者、実は安倍晴明でした。
~帝のパワハラで「俺TUEEE小説」を書かされた結果、ラストは富士山になりました~


アオタカしきの物語
★作品名★

企画 期間限定公開





















40件のコメント

  • アオタカしきさん

    雪月花さん

    宜しくお願いいたします。


  • おはようございます。

    まずチーム名を考えましょう

    僕の案「A.S+3」です。
  • 今日仕事の関係ですぐに対応が出来ませんので宜しくお願いいたします。
  • リーダーアオタカしきさん

    雪月花さん

    物語1個考えました。

  • [タイトル]
    raibura
    「竹取物語夜空の夢を見る」


    (ストーリー)

    ① (漆黒の夜)
    殺人や詐欺で生きてきた主人公のかぐやは、育ての親である
    猿は、日記を残して亡くなります。

    ② (最後の善意)
    ホームレスに襲われていた子供カグヤを衝動的に助け、公園に隠れていた時
    ライブラという女性に保護され初めて暖かい場所ボランティア団体(竹取物語)に
    身を寄せます。

    ③ (天秤の羽根)
    恩人だと思っていたライブラには目的があったそれは父が息を引き取る直前に「かぐや」
    と言い残し亡くなります。
    なのでかぐやと名がつくものを保護して犯人を探していました。
    その時かぐやはライブラが過去に殺した夫婦の娘だと気づいてしまいます。

    ④(業の宿命)
    罪を知られたと思った
    朧に後で帰ってくると嘘を言い残しかぐやは逃げ出しますが
    人の命の重さを知った事により激しく苦しみます。

    ⑤(喪失)
    月美輝夜がいなくなった事に気づいた朧カグヤは
    月美を探す途中で車に跳ねられて亡くなります。

    ⑥(命の重さ)
    ライブラ(雨雲鈿女)の両親を殺害し
    朧カグヤを孤独にしたのも自分のせいだと分かると
    「夜空が綺麗、夢を見てるみたい…。」
    と言い残し満月が輝く夜の海で手首を切り飛び込みそのまま亡くなります。


    (真実の重さ)
    雨雲は両親を殺害したのは月美輝夜ではないと
    猿が残した日記で全てを知ることができます。
    本当の犯人は猿であること。
    月美輝夜は母親違いの妹であることを知ります。


    (世界観)
    どこか冷たい現代の裏側
    物語の舞台は、現代社会の光が当たらない裏側です。
    主人公は盗みや殺人を繰り返す生活を送り、登場人物にはホームレスや犯罪者、
    行き場のない人々を救済するボランティア団体(竹取物語)が登場します。
    救いがあるかと思えばすぐに過去の罪が影を落とす、闇の裏現実世界です。

    (キャラクター)

    ▫(主人公) 月美輝夜(つきみねかぐや)
    類まれな美貌を持ちながら、生きるために人を騙し、
    殺すことも厭わない、孤独で冷徹な女性です。
    他人の優しさに触れた事がないので感じる暖かみと優しさや戸惑う

    ▫あだ名 ライブラ、本名雨雲鈿女 (あまぐもうずめ)
    主人公を救済するボランティア団体(竹取物語)のリーダー。
    弁護士であり心優しい女性に見えますが、
    実は両親を殺した犯人への復讐という重い目的を秘めています。

    朧カグヤ(おぼろかぐや)
    主人公が衝動的に助け、唯一守ろうとした子供。
    主人公が見せた唯一の「人としての心」であり
    物語の展開を大きく動かす存在です。

    (見どころ)

    獣の様に生きてきた主人公が人の心をもつことで
    最後に望むものとは何かを問いかける物語です。

  • お疲れ様で~す。
  • こんなのも考えて見ました。

    (タイトル)
    「(チュプカムイクンネチュプカッケマ)〜夜の女神と太陽の神の竹取物語」




    かつて人々は、疫病を救う「太陽の神」チュプカムイと、魂を月に導く「夜の女神」クンネチュプカッケマの二柱のカムイを崇めて暮らしていた。


    ある日、クンネチュプカッケマは「闇の宝物(クンネイコロ)」を失くし、神々は彼女の力を奪い、宝物が見つかるまで永遠に探すよう罰を与える。


    力を失ったクンネチュプカッケマは村人やチュプカムイにも見捨てられ、北の凍てつく大地へ追放され、指先や手足を失うほどの苦しみを経験する。


    彼女は、言葉が通じないが優しく無償の愛をくれる小柄な男に救われる. そして男から白い花を一輪渡され一緒に暮らしたいと告白される。彼との間に子供を授かり、幸せを感じて人間として生きていく。


    数年後、愛する男が寿命を終える時が近づいていることを知り孤独を恐れる中、成長した息子が失くしたはずの「闇の宝物」を見つけてくる。


    カムイに戻り愛する人を月に導くという神の使命と、この生活を守りたいという愛の板挟みになった彼女は、衝動的に宝物を地面に叩きつけ、砕いてしまう。


    神々は激怒し、彼女を月の牢獄に閉じ込める究極の罰を与えるが、彼女を助けようとした男と息子が神々に焼き尽くされるのを見て、神々が愛を完全に否定する事で、彼女の憎悪が神々を深淵の闇へ引きずり込む。

    神々とクンネチュプカッケマの姿は無く
    一面に白い花と砕けた鈍く光る黒い石だけが全てを知っている
    (キャラクター)
    ▫クンネチュプカッケマ「夜の女神」

    魂を月に導く使命を持つ神【闇の宝物】を、失った事で神々に力を奪われ人間となる。
    愛する人を失う孤独の恐怖から衝動的な行動に出て最終的に激しい憎悪で神々を滅ぼす悲劇の主人公


    ▫チュプカムイ「太陽の神」
    人々を照らし、疫病から救う。
    クンネチュプカッケマが闇の宝物を失くしたのを理由に他の神々と結託して追放する側に回る。神々の秩序を重んじ法に背く者には容赦がない。

    ▫男
    北の凍てつく大地で不老不死の人間となったクンネチュプカッケマを救い
    無償の愛を与え家族となる。
    クンネチュプカッケマが神々に連れて行かれるのを
    守ろうとするが神々に焼き尽くされる。
    無口で寡黙である。

    ▫息子
    クンネチュプカッケマと男の子供
    成長後に母クンネチュプカッケマが失くしたクンネイコロ「闇の宝物」
    を見付けてくる。
    父と共に神々に立ち向かい焼き尽くされる

    ▫数多の神々
    かつて人々と共に生きたクンネチュプカッケマが「闇の宝物」クンネイコロを失くした事で
    クンネチュプカッケマに不老不死の人間として生きる罰を与える。
    闇の女神クンネチュプカッケマの愛を完全に否定する。

    (世界観)

    神と人の共存世界:物語の始まりは、神々(カムイ)が人々を愛し、共に大地で暮らし、人々も神々を敬う世界。
    カムイ(神)の掟:神々には役割と使命があり、それを失うと人間以下の存在として罰せられるという、厳格で冷徹な掟が存在する。

    (世界に点在する領域)

    ▫人々の村や太陽の領域
    (南の神:チュプカムイ)

    ▫魂がさまよう「北の闇」と、
    永遠に凍る「フムネアニコンルン」(魂が永遠に凍る)

    ▫魂を浄化し生まれ変わらせる「月」と、究極の罰を与える「月の牢獄」
    (見どころ)
    アイヌ民族の世界を感じさせる世界と主人公がカムイとしての
    「魂を導く使命」と、人間として見つけた「愛する家族との生活」、このどちらかを選ばなければならないという葛藤と苦悩をアイヌ民族の表現で竹取物語を表現してみました。


  • アオタカしきさんと雪月花さんは
    どの様に一つの物語を作りますか?

    (M6363の物語制作手順)

    ①テーマを考える。今回は竹取物語なので考えません。

    ②自分が書きたいものをイメージします。
    ※明るい物語が良いか重い物語が良いかを
    自分の精神状態次第で決めます。

    ③検索エンジン(Googleさん)にて必要な
    資料を集めます。

    ④縮図を執筆します。
    ※物語の大まかな流れです。

    ⑤展開図を執筆します。
    ※縮図を元にストーリー、ジャンル、
    キャラクター、世界観を書きます。

    ⑥本編の物語を執筆します。
    ※執筆している最中に少し内容を変えた方が良いと判断した場合、展開図にて書き直します。
    以上が普段のM6363の物語執筆の流れです。

  • 複数人の制作であるため、シンプルにします。
    竹取物語の展開をなぞるように、ひとつだけオリジナル要素を入れます。
  • アオタカしきさんへ

    複数人の制作である為、シンプルにします。

    竹取物語の展開をなぞる様に一つだけ
    オリジナル要素を入れます。

    についてですが七つに分けて考えた時の

    一つにオリジナル要素を、入れて良い
    という理解で合っていますか?
  • ①◆かぐや姫の誕生◆

    竹取の翁が竹林で根元が光る竹を見つけました。
    恐る恐る切ってみると、その中には三寸(約9cm)の可愛らしい女の子が座っていました。
    翁は神仏からの授かりものと喜び、家に連れ帰ります。
    それから、翁が竹を採るたびに黄金が発見され、たちまち裕福になりました。

    ②◆瞬く間に美しく成長する
    かぐや姫◆

    翁と妻”嫗”(おうな)に大切に育てられた女の子は、わずか三ヶ月ほどで驚くほど美しい娘に成長しました。
    その美しさで部屋中が自然と明るく輝いて見えたことから、「かぐや姫」と名付けられました。
    彼女は世間に評判となり、多くの男たちが求婚に訪れるようになります。
    ③◆五人の求婚者◆

    かぐや姫の美しさは都中に広まり、中でも特に熱心で身分の高い五人の貴公子
    ▫石作皇子
    ▫車持皇子
    ▫阿部御主人
    ▫大伴御行
    ▫石上麿
    が、雨の日も風の日も翁の家の門前で求婚し続けました。
    ④◆かぐや姫の無理難題◆

    熱意に負けたふりをしたかぐや姫は、
    五人の貴公子に対し「真の愛を示すため、世に二つとない宝物を持ってくること」という
    無理難題を課しました。
    彼らは命がけで宝物を探しに挑みますが、偽物だと見破られたり、宝が燃えてしまったり、嵐で失敗したりと、
    誰一人として姫の要求を満たせず、すごすごと帰っていきました。
    ⑤◆帝との出逢いとかぐや姫の秘密◆

    かぐや姫の噂はついに帝の耳にも届き、帝は姫を一目見たいと望みます。
    かぐや姫は宮中行きを断りますが、狩りの名目で訪れた帝と和歌を交わすなどして親しく交流するようになります。
    しかし、かぐや姫は満月を見るたびに泣くようになり、翁に問い詰められ、
    自分が”月の都の住人”でありまもなく迎えが来て
    帰らなければならないと告白します。
    ⑥◆月の使者達の迎えと別れ◆

    かぐや姫が月に行くのを阻止しようと、帝は多くの兵士や衛士を翁の家の周りに厳重に配備させます。
    しかし、迎えの月の使者たちが豪華な車に乗って降りてくると、
    月の光の力によって帝の兵士達は戦意を失い、身動きが取れなくなってしまいます。
    ⑦◆かぐや姫の想いと別れの手紙◆

    かぐや姫は、翁と嫗への感謝と別れの手紙をしたため
    帝には「不老不死の薬」を渡した後、羽衣をまとい今までの
    想い出をすべて地上に残して
    かぐや姫は月の都へと旅立ちました。

    帝はかぐや姫を失った悲しみから「不老不死の薬」を飲む事を拒否するとその薬を”天に最も近い山”(富士山)で兵士達に焼く様に命じます。

    薬が焼かれるとその煙は
    帝のかぐや姫を恋し慕う想いが
    届く様に煙が上がって行く。

  • オリジナル要素入り

    ①◆かぐや姫の誕生◆

    竹取の翁が竹林で根元が光る竹を見つけました。
    恐る恐る切ってみると、その中には三寸(約9cm)の可愛らしい女の子が座っていました。
    翁は神仏からの授かりものと喜び、家に連れ帰ります。
    それから、翁が竹を採るたびに黄金が発見され、たちまち裕福になりました。

    ②◆瞬く間に美しく成長する
    かぐや姫◆

    翁と妻”嫗”(おうな)に大切に育てられた女の子は、わずか三ヶ月ほどで驚くほど美しい娘に成長しました。
    その美しさで部屋中が自然と明るく輝いて見えたことから、「かぐや姫」と名付けられました。
    彼女は世間に評判となり、多くの男たちが求婚に訪れるようになります。
    ③◆五人の求婚者◆

    かぐや姫の美しさは都中に広まり、中でも特に熱心で身分の高い五人の貴公子
    ▫石作皇子
    ▫車持皇子
    ▫阿部御主人
    ▫大伴御行
    ▫石上麿
    が、雨の日も風の日も翁の家の門前で求婚し続けました。
    ④◆かぐや姫の無理難題◆

    熱意に負けたふりをしたかぐや姫は、
    五人の貴公子に対し「真の愛を示すため、世に二つとない宝物を持ってくること」という
    無理難題を課しました。
    彼らは命がけで宝物を探しに挑みますが、偽物だと見破られたり、宝が燃えてしまったり、嵐で失敗したりと、
    誰一人として姫の要求を満たせず、すごすごと帰っていきました。
    ⑤◆帝との出逢いとかぐや姫の秘密◆

    かぐや姫の噂はついに帝の耳にも届き、帝は姫を一目見たいと望みます。
    かぐや姫は宮中行きを断りますが、狩りの名目で訪れた帝と和歌を交わすなどして親しく交流するようになります。
    しかし、かぐや姫は満月を見るたびに泣くようになり、翁に問い詰められ、
    自分が”月の都の住人”でありまもなく迎えが来て
    帰らなければならないと告白します。
    ⑥◆月の使者達の迎えと別れ◆

    かぐや姫が月に行くのを阻止しようと、帝は多くの兵士や衛士を翁の家の周りに厳重に配備させます。
    しかし、迎えの月の使者たちが豪華な車に乗って降りてくると、
    月の光の力によって帝の兵士達は戦意を失い、身動きが取れなくなってしまいます。

    ⑦◆かぐや姫の想いと別れの手紙◆
    (オリジナル要素入り箇所)

    かぐや姫は、翁と嫗への感謝と別れの手紙をしたため
    帝には「不老不死の薬」を渡した後、羽衣をまとい今までの
    想い出をすべて地上に残して
    かぐや姫は月の都へと旅立ちました。

    帝はかぐや姫を失った悲しみから「不老不死の薬」を飲む事を拒否するとその薬を”天に最も近い山”(富士山)で兵士達に焼く様に命じます。

    薬が焼かれるとその煙は
    帝のかぐや姫を恋し慕う想いが
    届く様に煙が上がって行く。

    それから数十年後、かぐや姫は再び地上に
    降り立つと宮中にいるはずの帝を探しますが帝がもう既にこの世にいないと帝の息子から聴かされるとかぐや姫は、帝の墓前に
    一輪の花手向け「永久に貴方のことを想ふ」と想いを添えると月に戻って行く。

    この様に付け足すという事でしょうか?



  • ここでは、短くシンプルに話します
    抽象レベルを落とし、具体レベルを上げました。これは一時的な状態です。

    チームの皆さんは異世界ものに関心がある様子。ナーロッパ的な世界で描くと連携しやすいでしょう。
  • 一花咲かそう全体の事を考えてナーロッパ的という提案をありがとうございます。

    その方法ですと確かに合理的にリレー小説を進め易くなります。

    ですがこの方法でアオタカしき様は(チームリーダー)は
    自分の描きたいものを描けますか?
  • 私の今回の目的は、チームとして創作をすることです。

    そのため私の作家性や創作の目的は全くここでは表出しません。

    私が自由にしていいのであれば、参加者全員を統括させていただきたい。

    3つに分かれたチームがそれぞれ自由にすると、そもそも作品が完成しない可能性が高いです。
  • では、みなさんに新しい環境ノートへ案内をお願いしていただきたい。

    一つのグループへ統合します。

    私はすでに参加者の作品傾向と技術力を把握しております。そして、みなさんの作品をどうするのかという話し合いにも全て目を通しております。
  • アオタカしきさんへ
    その事に関して条件があります。

    一花咲かそうに対しての条件

    ①投票結果が割れた場合にのみ
    アオタカしきさんに一任します。

    ②一花咲かそうのルールに準じて下さい。

    ③一部作家様の都合を考慮してください。


    M6363からの条件

    「面白いものをつくる」

    もし制作段階で面白いものが出来ないと
    判断した場合は一花咲かそうの参加を
    途中で辞退してください。


    覚悟を、持ってこの条件をのめますか?


  • "もし制作段階で面白いもの"

    面白さの基準をおうかがいさせてください。

    "覚悟を、持ってこの条件をのめますか?"
    また、統治論の観点から言いますがそのやり方の場合、あなた様の最適基準に合わせることになるため面白いもの(基準が不明であるため無限の発散ですが)ではなくあなた様の欲しいものになります。
    ……ただの嫌味ですねこれは苦笑

    私の関心ごとではないため、あなた様の都合の良いようにしてくださると嬉しいです。

    "一部作家様の都合を考慮してください"

    こちらに関して、時間の制約を指すのであれば、チームでの制作はほぼ無理難題になりますが、どうお考えか。
  • 「時間の制約を指すのであれば」

    これはわかりづらいですね。
    都合により執筆できない、チームとして参加できないという意味です。

    つまり、あなたさまの提案は全て承諾するということです。
  • アオタカしき様へ


    アオタカしきさんへ
    鋭いご指摘、ありがとうございます。

    あなたが求めるのは、感情論ではなく最も合理的、且つ当然の疑問です。

    統治論の観点からの批判は、

    全く嫌味ではありません。

    「M6363の考え方と基準」

    {読者目線にて}
    「驚きと予想の裏切り度」
    です。
    ※予測出来るものは望んでいません。

    {作家視点}
    [一花咲かそうに参加作家様達が今の自分よりも更に高みを
    目指す事が出来るもの。]

    ※一花咲かそうに参加した作家様達にもメリットが必要です。

    この基準を満たす為には
    アオタカしきさんは統括する者
    としてこの事を満たす義務が
    あります。

    「一部作家様の都合」について

    ▫制作の品質を優先する事は変わりません。

    一花咲かそうリレー小説
    これは一人の力では出来ない事で、参加している作家様の
    協力なくしては出来ない事です。

    なので都合の考慮とは

    制作の品質を損なわない範囲で
    参加作家全員の視点が最大限に
    反映される様に制作体制を
    調整する事を、お願いしています。

    アオタカしき様に求めている事

    ▫「品質の最大化」

    ▫「参加の最大化」

    この二つです。

    M6363の趣味嗜好に合わせろという事ではありません。

    そしてアオタカしき様には
    この二つに関して考え
    自分や物語の制作に向き合う
    覚悟がありますか?

    と聞いています。




  • そうですよね。では、最初の答えと変わっておりません。

    あなたさまの提案は全て承諾いたします。
  • アオタカしき様
    ​とても厳しい条件を
    (品質の最大化、参加の最大化)を全て承諾いただき
    誠に心より感謝と敬意を申し上げます。

    これで最高の作品を追及し
    戦う為の明確な土台が整いました。

    今後の具体的な制作は、
    12月17日の投票結果を持って
    確定します。

    このチームは(アオタカしきチーム仮)一旦静かに投票結果を待つ事にします。








  • "アオタカしきさんはこの件をどうおもいますか?"

    関心がある分野ではないので、最大限あなた様にお譲りします。
  • 特に返信がなければ全て了承しています。
  • いや!それはしないです。

    アオタカしきさんが確認できていない

    可能性もありますので。

    それに勝手にやられると嫌な気持ちに

    なりませんか?
  • アタオカしきさんへ
    はじめまして、 今回、チーム再編に伴い
    ご一緒することになりました。cross-keiです。
    M6363さんから、チーム再編の許可を頂いたと
    聞きましたので、本日書き込みをいたしました。
    社会人ですが、現在仕事の繁忙期なので、
    仕事の休み時間などに コメントを確認したり、
    ご返信する機会が多いです。 これからよろしくお願いします。
    それで、さっそくチーム名を決めたいと思うのですが、
    問題なければ、「ホトトギス」で如何でしょうか。
  • >特に返信がなければ全て了承しています。
    とのことでしたので、チーム名は問題なしと承認頂けたものとして
    お話を進めますね。もし、この「特に返信」の部分に
    具体的に投稿後24時間以内に…などがあれば教えてください。
    無ければ、僕の時間感覚で話を進めていきます。
    このチームの方針について、ご提案があります。
    ■プラン①
    1話完結の物語をアタオカしきさんと僕で執筆します。
    アタオカしきさんは、お爺さん視点で、
    僕はカグヤ視点で執筆します。
    テーマは竹取物語ですが、ベースの設定を少し変更します。
    貧しい翁が、竹林に捨てられた女の子の赤ちゃんを見て
    貴族達からの詐欺を思いつく。
    貴族達から金銭を搾取し、最後は護衛の兵隊に睡眠薬入りの
    食事を振る舞い、娘として育てたカグヤを解放する物語です。
    翁から見た場合の「現実」とカグヤから見た場合の「希望」
    1つの事実登場人物の捉え方によって変わるというテーマです。
    【作品1】竹取物語_小望月(こもちづき)を
     アタオカしきさんに執筆していただき、
    そこの登場するカグヤの視点で、僕が以下の作品を執筆します。
    【作品2】竹取物語_待宵の月(まつよいのつき)
    長さは、だいたい3000文字くらいの短編とし、
    貴族に無理難題を言う部分は文字数の都合でダイジェストで
    飛ばします。これがプラン①になります。文学色が強いです。
  • ■プラン②
    藤原氏の台頭で、自身の権威が弱まっていることを危惧した帝が、
    自分の部下(藤原 ●●)に命じて、
    自分が一番カッコよくなるような、
    作り物語(つくりものがたり)を大至急作成するように
    部下に命じました。その帝からの指示で生み出された
    作品はいくつかあって、その1つが竹取物語でした。
    しかし、完成した直後の竹取物語には、課題が多く、
    帝から何度もボツが出るような状態でした…。
    といったようなパワハラ上司からの無茶ぶりで、
    右往左往する悲しい部下の話です。これも3000文字くらいの
    1話完結の物語です。
    個人的には、この題材でアタオカしきさんが執筆したものを
    読んでみたいと思って提案しました。特にご意見なければ、
    案②でこのチーム案を決めてしまいたいと思います。
    案②の場合は、この設定で主人公を変えたバージョンを
    それぞれが執筆するような形式を考えています。
    例:(藤原 式之助)アタオカしきさんが執筆したバージョン
    例:(藤原 刑之助)cross-keiが執筆したバージョン
    本日仕事なので、お昼休みにまた確認に来ます。
  • "アオタカしきさんが確認できていない
    可能性もありますので。
    それに勝手にやられると嫌な気持ちに
    なりませんか?"

    お気遣いありがとうございます。
    確認は不要です。なぜ要らないのかは、長くなるため述べませんが、主な要素のひとつは返信にコストがかかることを避けたいためです。
  • "社会人ですが、現在仕事の繁忙期なので"

    お疲れ様です。お忙しいところお手数おかけします。繁忙な年末を乗り切っていきましょう。
    私はちょうど退勤をしたところです。

    "ご返信する機会が多いです"

    了解いたしました。ご都合に合わせた返信を心がけいたします。

    "特にご意見なければ、
    案②でこのチーム案を決めてしまいたいと思います"

    日曜の夜までに①、②を書けますが、いかがでしょうか
  • アタオカしきさんへ
    ご返信ありがとうございます。アタオカしきさんも、
    土曜日出勤だったようで、お疲れ様です。

    まず、以下の件ですが
    "了解いたしました。ご都合に合わせた返信を心がけいたします。"
    朝の出勤前や仕事の休み時間中の返信が多くなり、
    本日もこの投稿以降の確認が明日になるため、事前に報告しました。 アタオカしきさんの方は、ご自身の都合で(必要な時だけ)返信頂ければ大丈夫です。

    "日曜の夜までに①、②を書けますが、いかがでしょうか"
    両方執筆して頂けるとのことで、是非お願いします。

    当方は、まず、②の執筆から開始しようと思っています。
    日曜の夜、楽しみにしています。

    それと、私の近況ノートの方にも
    同様のコメントを頂いておりましたが、 やり取りは、
    このチームの近況ノートに集約したいため、
    削除させて頂きました。

    せっかく投稿していただいたのにすみません。
    こちらで統一して進めましょう。
  • アタオカしきさんへ
    お疲れ様です。 土曜日仕事の振休で月曜がお休みでしたので、
    その時間を使って、一足先に自分の分の作品
    (案②ベース)を仕上げました。なお、一花咲かそうのルールに従い、あらすじ等にAIの利用状況を記載して公開済みです。
    ▼作品リンク
    https://kakuyomu.jp/works/822139841250199302

    今後の段取りですが、アタオカしきさんの作品が公開されましたら、 互いの作品リンクを貼り合って、
    チーム「ホトトギス」の連携はいったん完了、という認識です。
    また、12/17の期限には、M6363さんへ
    「■プラン②をチーム合意で進めました(作品公開済み)」
    とアタオカしきさんのお手間を取らせないため
    僕の方から報告させていただく予定です。
    進め方にご意見があれば、教えてください。
  • すみません。一万字になってしまって、しかも変な物語ができてしまいました。
  • ターゲット読者は10代後半ではあるのですが、本当は大人向けに作品を書きたいです。しかしそうすると、とても地味です。
  • アタオカしきさんへ
    おはようございます。執筆ありがとうございます。
    謝らないでください、むしろ1万文字も書いていただき感謝です。
    ■プラン②の設定で、1万文字執筆されたと仮定して、
    以下のコメントを書きました。(違ったらすみません)
    まだ内容を拝見しておりませんが、チーム「ホトトギス」として、
    僕の個性で書いたエンタメ全振りの作品と
    アタオカしきさんの個性で執筆してくださった
    2つの作品の「違い(コントラスト)」が重要だと考えます。
    そのため、アタオカしきさんが執筆されたのなら、
    アタオカしきさんの作品を日頃読まれている読者の方へ、
    新しい価値を提供できるはずだとも考えています。
    しかしながら、もし公開する前に納得できるまで、
    修正時間が必要との事でしたら、期限も延長されております。
    12月末までご修正頂く形でも大丈夫です。
    今回は、■プラン②の設定の作品が1つあれば、
    チームとしては問題ありませんので、■プラン①の方が
    未着手であれば、■プラン②を年末までに
    仕上げるように進めて下さい。12月末までの公開のタイミングは、
    アタオカしきさんにお任せします。長文で失礼しました。
  • https://kakuyomu.jp/works/822139841414156758


    私にとってはつまらないものですが……自分の悪い癖は押さえています。コントロールできる部分に関してはかなり我慢して書きました。
  • アタオカしきさん 執筆お疲れ様です。拝読いたしました。
    まず、以下の内容は作品を読んで僕が感じたものです。
    理解が浅かったり、違っていたらすみません。

    【1】企画のために「悪い癖を押さえた」点について
    多くの読者が読めるように、表現をギリギリまで
    調整して頂いたのだと感じました。ありがとうございます。

    【2】作品の内容について
    僕はアタオカしきさんの他の作品を読んだことがない
    不勉強者ですが、この作品の持つ独特の雰囲気と迫力は、
    とても面白かったです。勉強になりました。
    また、作中の「最初の話、最後まで聞いておけば……」
    という一節。 そして、作品があえて「1万文字」
    という枠に収まらず、溢れ出している点から、
    僕へのメッセージも、痛いほど伝わりました。
    僕の進め方が、アタオカしきさんの本来の構想を
    狭めてしまっていたこと、作品を通じて理解しました。

    【3】最後に2点、運営上のご相談とお願いです。
    ①文字数とリンクについて 通常であれば、
    カクヨムコン11の規定(1万文字以内)に納めるよう修正を
    お願いするところですが、今回の「205文字の超過」は、
    作品の構成上、意図して残されたものだと感じましたので、
    修正依頼はいたしません。(このままいきましょう)
    ただ一点、チーム企画のルールとして、
    「あとがき」か「あらすじ」に、当方の作品への言及と、企画名
    (一花咲かそう)の記載をお願いできますでしょうか?
    ※ルールの詳細は以下をご確認ください。
    https://kakuyomu.jp/users/M6363/news/822139841347998181

    ②12月までの期間限定公開とリレー小説について
    作品タイトルが「企画12月まで期間限定公開」と
    ありましたが、12月以降に
    「主人公が各作家の世界を旅するリレー小説企画」を
    予定しております。リレーの土台として、
    来年5月くらいまで掲載を継続していただく事は可能でしょうか?
    また、そのリレー小説企画について、アタオカしきさんに
    ご参加(執筆)いただくことは難しいのでしょうか?

    以上、ご確認のほどよろしくお願いいたします。
  • お気遣いさせてしまい申し訳ありません。

    しばらくお時間いただきたいです。
  • 修正しました。
  • アタオカしきさんへ
    僕のつたない文章力でどこまで、この気持ちが伝わるか
    分かりませんが…… 修正、確認いたしました。 9,997文字。

    作品の「核」や「毒」を一切損なわずに、
    あの濃密な物語を規定内に収めることが可能なんですね……。

    その筆力と構成力の凄さを心から尊敬します。
    「文章を削ったら作品の魅力が損なわれる」という
    僕の思い込みこそが 間違っていたという事実を
    素直に認めます。参りました。

    急なチーム変更で、アタオカしきさんと
    M6363さんには ご迷惑をおかけした部分もあると思いますが、
    結果として、アタオカしきさんと同じチームになれて幸運でした。
    少し寂しいですが、チームとしての活動は、これで一旦完了です。

    また、12月以降の複数作家によるリレー小説企画についても
    「参加する」という意思表示と受け取りました。
    その点も合わせて、深く感謝いたします。
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