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【参加作家様用】❬チーム雪月花❭

完了

◆参加作家名◆

M6363(本気モード)
別名…ぶきっちょ君

雪月花様
別名…勢いの強い学生

(補佐兼ご意見番)cross-kei様
別名…苦労さん


チームの方向性

雪月花
作品名
一花咲かそう企画月みぬおもひ竹取物語

M6363
作品名

月みぬおもひ竹取物語Fromかぐや





























67件のコメント

  • cross-keiさん!

    宜しくお願いいたします。

    全力で頑張りましょう!🔥
  • M6363さん、よろしくお願いします。
    本日お休みなので、こちらに考えた案を投稿しようと思います。
  • (タイトル)
    真・竹取物語
    『10年間の償いとして穢れた地球浄化を命じられた元エリート姫ですが、育ての親の愛でプログラムが強制変換されました。
    〜傲慢だった私は、最後に「永遠の別れ」という名の拒絶を帝に贈る〜』
    ---
    (ジャンル)
    和風ファンタジー / 恋愛ドラマ / シリアス
    (タグ案:追放・贖罪 / 期限付き契約 / 傲慢ヒロインの成長 / 時代・古典)
    ---
    (ストーリー)
    ■序盤(0〜2年):
    強制変換と冷徹な認識。翁の愛により竹から変身。姫は自身を「道具」と断定し、翁と媼の愛を「穢れた地上の感情」として冷徹に拒否する。

    ■中盤(3〜7年):
    論理的な拒絶と愛の学習。美貌が広まり、5人の貴族や帝が求婚。姫は「10年という期限」を理由に、
    貴族たちを冷徹な論理と無理難題で排除。翁と媼が命がけで自分を守る姿に触れ、感情を学習し始める。

    ■クライマックス(8〜10年):
    究極の選択と拒絶。刑期満了が近づき、姫は初めて「別れの悲しみ」を悟る。
    帝に不死の薬を贈呈し、「永遠に穢土(地球)に留まり、清浄な月へ来る道を断つ」という究極の拒絶のメッセージを贈る。

    ■結末:
    贖罪の完了と再会の約束。月の使者が迎えに来る中、姫は翁と媼の愛が魂を浄化したことを伝え、
    涙ながらに「あちらの世界で再会しましょう」と誓う。帝は姫の意志を悟り、薬を焼くことで永遠の反抗と愛を表明する。姫は愛を学んだ存在として月へ帰還する。
    ---
    (世界観)
    月の都の住民: 感情が希薄な、極めて論理的で強力な「霊的なエネルギー体」。
    地球(穢土):霊的汚染が進んでおり、月の住人は基本的に地球人を見下している。
    罪と罰   :カグヤは「地球人を見下しており、無許可で霊力を地球で行使してその土地を汚染した罪」により罰せられた。
    浄化装置  :罰として、汚染した土地の浄化を目的とした刑罰。地球の植物の1本の「竹」となる10年間滞在を命じられる(竹の寿命=刑期)。
    強制変換  :翁の竹に対する純粋かつ強すぎる愛情エネルギーが、安定前の霊体変換プログラムに干渉し、竹から人間の姿へと強制変換させた。
    制約    :姫は浄化の使命が未完了のため、10年間の刑期が満了するか、死ぬまで、その土地から物理的に離れられない。
    ---
    (キャラクター設定)
    ■かぐや姫(浄化装置/元エリート)
    ・設定:月の都のエリート。本来は竹の浄化装置になる予定だった。
    ・性格:当初は傲慢、冷徹、論理的。翁と媼の愛に触れることで、徐々に人間的な感情を学習する。
    ・目的/動機:10年の刑期を全うし、実の父母(月の理)の元へ帰ること。

    ■竹取の翁と媼(養父母)
    ・設定:子を持てなかった貧しい竹取夫婦。
    ・性格:純粋で、無償かつ絶対的な愛を持つ。姫の行動原理を理解できず、命の危険を感じて戸惑う。
    ・目的/動機:命の危険を冒して姫を守り抜き、10年間愛し続けること。

    ■帝(地上の最高権力者)
    ・設定:地上の王。姫の冷徹な美しさに惹かれる。
    ・性格:権力者としての威厳と、姫を無理に連れてこようとしない「優しさ」を持つ。
    ・目的/動機:姫を手に入れ、永遠に側に置くこと。
     しかし姫の論理により拒絶される悲劇を背負う。
    ---
    (見どころ)
    従来の竹取物語の設定上の矛盾点を論理的に補っただけの
    シンプルな作品です。
    ①カグヤ姫の罪       ⇒地球の環境汚染
    ②カグヤ姫が動かない理由  ⇒刑罰なので動けない
    ③カグヤ姫が月に帰る理由  ⇒刑期満了したから
    ④カグヤ姫が死を恐れない理由
     ⇒刑期満了or 地球上での死でも刑期満了とされる。
      また、死んだ人間の魂は、月に来る事を知っている。
    ⑤最後に不老不死の薬を渡した意味
     ⇒月の世界には来るなという拒絶

    「傲慢な超エリートが、10年間という厳格な期限の中で
    『無償の愛』を知り、自らの犯した罪と向き合い、
    救済と別離のロジックを完成させる和風贖罪ファンタジー」
  • cross-keiさん

    お疲れ様です。

    では僕も熟考します。
  • (タイトル)
    異説・竹取物語
    悪役令嬢~異説・竹取物語:泥まみれの私が、神の子孫である帝に溺愛され、
    月の処刑人の絶対的な理を打ち破るまで~
    ----
    (ジャンル)
    異世界ファンタジー / 悪役令嬢 / タイムループ(逆行) / 和風ロマンス / スローライフ(農業)
    (タグ案:悪役令嬢、追放、ざまぁ、溺愛、和風ファンタジー、逆行、農業、神話)
    ----
    (ストーリー)
    ■序盤:「泥まみれの反省とフラグ回避」
    ・主人公、地球に追放され1回目の竹取物語後に処刑されてタイムループ。
     心から反省し、見た目を捨ててお爺さんとお婆さんの畑仕事に専念。
    ・月の農耕技術を応用して大豊作を実現。死亡フラグの原因となった5人の貴族からの誘いを
    「畑仕事が忙しい」と丁重に拒否し、フラグを回避。

    ■中盤:「帝の寵愛とライバルの妨害」
    ・主人公の農耕技術が貴族を通じて帝に伝わり、目立つことを避けていたにも関わらず、帝からの呼び出しを受ける。
    ・前世の失敗を教訓に、お爺さんお婆さんを守るため帝の元へ。帝、主人公の美貌と献身的な心に魅了され、技術伝承を忘れ溺愛を開始。
    ・ライバルのツキヨミ、地球の貴族令嬢に成り代わり降臨。帝の寵愛と主人公の平穏を奪うため、畑の妨害や貴族への誤解工作を開始。

    ■クライマックス:「草薙の剣と運命の対決」
    ・ツキヨミの妨害が激化し、月の都に主人公の生存と「モテモテ」が誤って伝わり、
    処刑人が地球に降臨。世界に時間停止の絶対的な力が発動。
    ・帝、前世の失敗を思い出し、決意と共に草薙の剣を掲げる。
    「神の子孫」としての神聖な力で時間停止を打ち破り、5人の貴族が静止する中、処刑人と一対一で対峙。

    ■結末:「理による勝利と生を全うする権利」
    ・帝は処刑人を殺さず、「彼女はこちらの世の理で生を全うする。世が見届け人である」と高らかに宣言。
    月の絶対的な法よりも、地球の寛容な理が上位にあることを示し、処刑人を退ける。
    ・主人公は「月の罪人」ではなくなり、運命を改変。帝の溺愛を受けながらも、
    お爺さんとお婆さんの元へ戻り、平穏な畑仕事の日々を送り続ける。
    ----
    (世界観)
    主人公の正体: 月の世界では「かぐや」と呼ばれる高貴な存在であったが、
    傲慢な性格と度重なる愚行により「悪役令嬢」とされ、死刑執行が確定し、
           死刑が執行されるまでの間に滞在する場所である地球に追放=収監されていた。
    月の都(ルーツ): 科学と技術が極度に発達した、冷徹な階級社会。住民は長寿だが感情に乏しく、
    「法と効率」が絶対。地球を「罪人の拘置所」と見なしている。
    地球(舞台): 竹取物語の日本を舞台とするが、帝や貴族は「神の子孫」として、
    月の技術を遥かに凌駕する神聖な権威を保持している。
    帝の権威と草薙の剣: 帝は天照大神の子孫であり、その血統により「この国土の歴史と時の流れ」を
    統べる神聖な権威を持つ。三種の神器の一つである草薙の剣は、この権威を具現化する力を持つ。
    月の処刑人: 月の都の法を執行する者。その力は、対象領域の時間を停止させるという絶対的なものであり、
    前世では帝の部下を含め誰も対抗できなかった。

    ----
    (キャラクター設定)
    ■主人公(元・悪役令嬢 / かぐや)
    ・設定:月の世界では完璧な美貌と地位を持っていた。地球に追放されてもその気持ちが抜けず
        死刑執行までの間をわがままに過ごし、最後に月の使者(死刑執行人)に殺されてやっと反省する。
        第二の人生では、地球での見た目の美しさを捨て、泥まみれの畑仕事に打ち込む。
    ・性格:前世は傲慢で自己中心的。今世は、お爺さんとお婆さんのためなら自己犠牲も厭わない、
    献身的で芯の強い女性に変貌した。
    ・目的/動機:処刑の回避、および、お爺さんとお婆さんを楽させて平穏な日常を守ること。

    ■帝(神の子孫 / 溺愛の対象)
    ・設定:日本の神の子孫であり、この国土を統べる絶対的な権威を持つ。
    前世では、部下に任せたことで主人公を失った苦い経験を持つ。
    ・性格:冷静沈着で威厳があるが、内には深い孤独と統治者としての責任感を抱える。
    主人公の献身的な姿に、真の愛を見出す。
    ・目的/動機:この国と、自身の神聖な権威の下にある者を守ること。特に主人公を二度と失わないこと。

    ■5人の貴族(溺愛の対象 / 運命の求婚者)
    ・設定:月の世界の求婚者の末裔、あるいは魂を持つ貴族たち。
    前世では主人公の処刑に間接的に関わっていた。
    ・性格:個性的で傲慢だが、主人公の「畑仕事による献身的な姿」に戸惑いながらも、
    真の魅力に気づき始める。
    ・目的/動機:主人公の真意を探ること。最終的には、帝と共に主人公を守護する役割を果たす。

    ■ツキヨミ(月のライバル / 成り代わり令嬢)
    ・設定:月の都の次期かぐや姫候補。主人公の地位を奪い、
    帝の寵愛を受け、地球の技術を献上しようと企む。
    ・性格:完璧な美貌と知識を持つが、強烈な嫉妬心と傲慢さを内包する。
    ・目的/動機:主人公が築いた平穏と、帝からの寵愛の地位を奪い、
    月の都での自身の地位を確固たるものにすること。
    ----
    (見どころ)
    「傲慢な月の悪役令嬢」が、地球で「献身的な畑仕事」を通じて真の愛と力を得て、
    「日本の神の権威」と共に運命の処刑を回避する、和風ルーツ・ヒストリー改変ロマンス。
  • ①真・竹取物語
     論理的な補強のみシンプルな物語
    ②異説・竹取物語
     悪役令嬢ものを組み込んだ物語
    ③呪われた竹取物語
     物語そのものを題材にホラーにした物語
  • (タイトル)

    何かが違う竹取物語


    (ジャンル)

    SF.もしも、一花咲かそう限定



    (ストーリー)


    月の人口減少と貧困を解決する為、月の王アオタカしきの命令で、娘のかぐや姫は「生涯の伴侶」と「月で量産可能な食料」を探す為に地球に向かう事を決意します。


    かぐや姫は廃墟となった
    月の宇宙駅から、駅長福天六と共に宇宙船(竹)を修復して地球の日本へ向かう。


    かぐや姫は人間の子供の姿に変身し、たまたま竹を切りに来た楡音えるにれ爺さんとその妻(お婆さん)に引き取られ、
    地球の知識を学び成長します。


    成長し美しくなったかぐや姫に、英無朗賛朗山の皇子(M6363)をはじめとする四人の若者が求婚します。かぐや姫は月の分析装置MOON.potで彼らを分析しますが、伴侶の基準値を満たさず拒否する。


    困ったかぐや姫はMOON.potの提案で、自分のクローンりきやんを製造し、求婚者たちへの対応を一任。その間に、本来の目的である資源探索の旅に出ます。


    旅の途中で出会った木星人cross-keiから、月に含まれるヘリウム3とレアメタルが資源になること等、月に関する事を教わります。


    帰路につく途中、お忍びで倒れていた帝、雪月花王(雪月花)に水を恵んだことで、後日、帝から婚姻の手紙が届きます。帝も基準値を満たさなかったため断ろうとしますが、楡音爺さんから「打ち首になる」と猛反対されます。
    権力を持つ帝との婚姻を避けるため、かぐや姫は楡音爺さんとお婆さんに別れを告げ、宇宙船(竹)で月へ帰還。地球で得た資源の知識を王に伝え、月はエネルギー資源と観光客で豊かになり、人口減少も解決しました。



    (世界観)

    西暦9××年地球の日本

    (月の世界)
    貧困、飢餓、高齢化を理由に
    人口減少に悩む文明。
    高度なテクノロジー
    (宇宙船、クローン製造装置、分析装置MOON.pot)を持ちながらも、資源不足に陥っている。

    (地球の世界)

    古風な日本(竹取物語の時代)を背景としつつ、
    宇宙船が着陸したり木星人が
    住んでいます。

    (時代背景)
    古典文学の要素と、近未来的な宇宙科学とSFが融合した世界観。


    (キャラクター設定)

    (かぐや姫)

    物語の主人公。月の王の一人娘

    月の危機を救う為、伴侶探しと資源探査を命じられた。
    冷静沈着でズル賢く、
    めんどくさがり
    月のテクノロジー(MOON.pot)で物事を分析する。

    (月の王アオタカしき)

    月の王。娘のかぐや姫に使命を課す。

    (月の宇宙駅、駅長福天六)

    月宇宙駅長。かぐや姫と共に
    宇宙船(竹)を修復し、地球への旅立ちを助ける。


    (楡音えるにれ爺さん)

    地球でのかぐや姫の保護者、
    少し涙脆い優しくかぐや姫を
    引き取る。

    (お婆さん)

    地球でのかぐや姫の保護者
    かぐや姫に地球の知識を教える
    楡音えるにれ爺さんの妻。

    (英無朗賛朗山の皇子)

    最初の求婚者。かぐや姫に基準値を満たさないと判断され拒否される。

    (りきやん)

    かぐや姫のクローン人間、
    かぐや姫に求婚する三人の若者への対応をかぐや姫から一任される。

    (木星人cross-kei)

    かぐや姫の資源を探す旅の道中で出会い月の資源について
    (ヘリウム3、レアメタル等)を
    教える賢者。

    (帝、雪月花王)

    お忍びで倒れていたところを
    かぐや姫に助けられ、求婚する。日本で一番の権力を持つ者


    (見どころ)

    もしも一花咲かそうのメンバーが竹取物語に出演していたら
    どうなるのかな?
    というコメディ要素がある所が見どころです。

    また本来の竹取物語と大きくかけ離れているのもご愛敬です。



  • 何かが違う竹取物語…を拝読しました。
    アイデア出しには自信があったのですが、盲点でした。
    僕が読者しか頭になかったのに、文学的な構造論や
    設定の緻密さではなく、まさか「コミュニティ運営」と
    「チームのモチベーション」という、全く別の次元から
    アイデアを生み出すとは…まいりました。
    M6363さん、言葉が出なかったですよ。
    その発想はどこから来るんですか…。まさか木星人にされるとは。
    多分、藤子不二雄が、赤塚不二夫の漫画を読んだときは
    こんな気分だったんだろうなという感想です。
  • (ストーリー)①を以下の様にしませんか?
    イケメン重視の女性人口の高まりによる月の人口減少と
    食料高騰による貧困を解決する為、月の王アオタカしきの命令で、
    娘のかぐや姫は「地球のイケメン男性」と
    「月で量産可能な食料」を探す為に地球に向かう事を決意します。
  • (ストーリー)②を以下の様にしませんか?
    かぐや姫は廃墟となった、月の宇宙駅から、
    駅長であるMOON.potこと「福天六」と共に
    宇宙船(竹)を修復して地球の日本へ向かうが
    宇宙船が子供用だったので、
    MOONプリズムパワーメイクアップにより
    月に変わって子供の姿に変身した。
  • (ストーリー)③を以下の様にしませんか?
    地球に到着した、かぐや姫は人間の子供の姿であったので、
    MOON.potこと「福天六」が、たまたま竹を切りに来た楡音えるにれ爺さんとその妻(お婆さん)に催眠光線を浴びせて、育てたくなるように土下座を含め依頼。自身もエネルギーを果たし
    ペンダントの形状にトランスフォーム以後
    かぐや姫は、引き取られ、地球の知識を学び成長します。
  • ①~③を上記のように論理的に補強すれば、
    以降④~⑦までの物語でも矛盾が発生せずに完結できます。
    【案1】真・竹取物語
     論理的な補強のみシンプルな物語
    【案2】異説・竹取物語
     悪役令嬢ものを組み込んだ物語
    【案3】呪われた竹取物語
     物語そのものを題材にホラーにした物語
    【案4】何かが違う竹取物語
    と出そろいましたが、僕が提案した変更設定で
    矛盾点は解消されるので、その内容で問題なければ
    【案4】何かが違う竹取物語
    をこのチームの最終案として良いです。
    僕の理論では、案4以上のものは出せません……。
  • 案4の修正ありがとうございます。

    でもまだ始まったばかりなのでまだまだひねり出しましょう。

    それと先にチーム名を考えましょう!
  • チーム名の案です。個人的には、③に1票です。
    Mは、M6363さんのMです。
    Cは、cross-keiのCです。
    ①MC不二夫(エムシーふじお)
    ⇒不二夫は、赤塚不二夫の不二夫です。
     不二夫は二人といない天才という意味らしいです。
    ②MC不二人(エムシーふじと)
    ⇒夫を人に変更しました。
     これは二人といない人という意味です。
    ③MC富士人(エムシーふじと)
    ⇒竹取物語にあやかり富士山を入れた
     人の漢字が山の形に見えて面白いのと、
     富士山の様に高い山を目指し、
     二人といないという意味も込めました。
  • 僕も3番が良いです!
    じゃあチーム名(MC富士人)にしますか!
  • 今日仕事の関係ですぐには対応出来ないので宜しくお願いいたします。
  • どうも~ただいま生還しました。
  • 修正案
    (タイトル)

    何かが違う竹取物語


    (ジャンル)

    SF.もしも、一花咲かそう限定



    (ストーリー)


    イケメン重視の女性人口の高まりによる月の人口減少と
    食料高騰による貧困を解決する為、月の王アオタカしきの命令で、
    娘のかぐや姫は
    「地球のイケメン男性」と
    「月で量産可能な食料」を探す為に地球に向かう事を決意します。


    かぐや姫は廃墟となった、
    月の宇宙駅から、駅長である
    MOON.potこと「福天六」と共に
    宇宙船(竹)を修復して地球の日本へ向かうが
    宇宙船が子供用だったので、MOONプリズムパワーメイクアップにより
    月に代わって子供の姿に変身した。


    地球に到着した、かぐや姫は人間の子供の姿であったので、
    MOON.potこと「福天六」が、たまたま竹を切りに来た楡音えるにれ爺さんとその妻(お婆さん)に催眠光線を浴びせて、育てたくなるように
    土下座を含めて依頼する。
    自身もエネルギーを使い果たし
    ペンダントの形状にトランスフォーム以後かぐや姫は、引き取られ、
    地球の知識を学び成長します



    成長し美しくなったかぐや姫に、英無朗賛朗山の皇子(M6363)をはじめとする四人の若者が求婚します。かぐや姫は月の分析装置MOON.potで彼らを分析しますが、伴侶の基準値を満たさず拒否する。


    困ったかぐや姫はMOON.potの提案で、自分のクローンりきやんを製造し、求婚者たちへの対応を一任。その間に、本来の目的である資源探索の旅に出ます。


    旅の途中で出会った木星人cross-keiから、月に含まれるヘリウム3とレアメタルが資源になること等、月に関する事を教わります。


    帰路につく途中、お忍びで倒れていた帝、雪月花王(雪月花)に水を恵んだことで、後日、帝から婚姻の手紙が届きます。帝も基準値を満たさなかったため断ろうとしますが、楡音爺さんから「打ち首になる」と猛反対されます。
    権力を持つ帝との婚姻を避けるため、かぐや姫は楡音爺さんとお婆さんに別れを告げ、宇宙船(竹)で月へ帰還。地球で得た資源の知識を王に伝え、月はエネルギー資源と観光客で豊かになり、人口減少も解決しました。



    (世界観)

    西暦9××年地球の日本

    (月の世界)
    月の民の嗜好(イケメン重視)の理由により貧困、飢餓、高齢化
    が急速に進み
    人口減少に悩む文明。
    高度なテクノロジー
    (宇宙船、クローン製造装置、分析装置MOON.pot)を持ちながらも、資源不足に陥っている。

    (地球の世界)

    古風な日本(竹取物語の時代)を背景としつつ、
    宇宙船が着陸したり木星人が
    住んでいます。

    (時代背景)
    古典文学の要素と、近未来的な宇宙科学とSFが融合した世界観。


    (キャラクター設定)

    (かぐや姫)

    物語の主人公。月の王の一人娘

    月の危機を救う為、伴侶探しと資源探査を命じられた。
    冷静沈着でズル賢く、
    めんどくさがり
    月のテクノロジー(MOON.pot)で物事を分析する。

    (月の王アオタカしき)

    月の王。娘のかぐや姫に使命を課す。

    (月の宇宙駅、駅長兼MOON.pot福天六)

    月宇宙駅長。かぐや姫と共に
    宇宙船(竹)を修復し、地球への旅立ちを助ける。


    (楡音えるにれ爺さん)


    MOON.pot(福天六)による催眠光線により地球でのかぐや姫の保護者となる。

    (お婆さん)
    同じく催眠光線により
    地球でのかぐや姫の保護者となる。
    かぐや姫に地球の知識を教える
    楡音えるにれ爺さんの妻。

    (英無朗賛朗山の皇子)

    最初の求婚者。かぐや姫に基準値を満たさないと判断され拒否される。

    (りきやん)

    かぐや姫のクローン人間、
    かぐや姫に求婚する三人の若者への対応をかぐや姫から一任される。

    (木星人cross-kei)

    かぐや姫の資源を探す旅の道中で出会い月の資源について
    (ヘリウム3、レアメタル等)を
    教える賢者。

    (帝、雪月花王)

    お忍びで倒れていたところを
    かぐや姫に助けられ、求婚する。日本で一番の権力を持つ者


    (見どころ)

    もしも一花咲かそうのメンバーが竹取物語に出演していたら
    どうなるのかな?
    というコメディ要素がある所が見どころです。

    また本来の竹取物語と大きくかけ離れているのもご愛敬です。


    修正しました。
  • 僕個人的には
    呪われた竹取物語が面白そうだと思います。

    でもエンディングを主人公が補食されて
    終わるバットエンドではない方が良いかなと感じます。

    例えば不老不死の天人カグヤの生き残りが
    まだ存在していて祖父の鬼化を解き
    悪しき習慣が終わるとか
    そもそもカグヤ自体が悪そのもので

    本来の祖父ではなくなっていたとかです。

  • (タイトル)
    呪われた竹取物語

    【実話怪談】祖父の遺した『竹取物語』の研究手記が恐すぎるので、カクヨムで供養します。
    ~日本最古の物語は、日本最悪の食人記録でした~

    ---
    (ジャンル)
    現代ホラー / モキュメンタリー(擬似ドキュメンタリー) / カクヨムオンリー
    (タグ案:#現代ファンタジー #伝奇 #ネット怪談 #竹取物語 #人怖 #バッドエンド #食人 #限界集落)
    ----
    (ストーリー)(共同執筆プロジェクト:全6話想定の構成案)
    ■序盤(第1~2話担当):**禁忌の開封**
    主人公が死んだ祖父が研究していた竹取物語の真実と書かれたの手記を発見。
    口頭や写本で現代に伝わっている「作者不明」の日本最古の小説の原点は、たったの1行だった。
    「日本一高い山で、不老不死の天人を焼き殺した」という衝撃的な一行と、
    村の惨劇(飢餓と再生)の記録を公開。

    「この手記の続きが知りたい方は★をください」と読者を煽り、
    竹取村の特定に乗り出す。

    ■中盤(第3~4話担当):**潜入と違和感**
    読者の後押しで、住所を特定し現地へ。
    村は静まり返っており、住民の視線が異様に粘着質。「父さんから連絡を受けているよ」
    と歓迎されるが、食事に肉が一切出ないなどの違和感。
    手記の後半部分を解読。「不老不死の維持には、定期的な摂取が必要」という記述を見つける。

    ■クライマックス(第5話担当):**生存していた祖父**
    村の奥座敷に通されると、死んだはずの祖父が待っている。
    祖父は老いさらばえて飢えている。
    主人公は「死んだふりをしていたのは、何か深い理由があるんだね」と、
    まだ善意の解釈をする。

    ■結末(第6話担当):**食卓の風景**
    祖父が真実(お前はエサだ)を語るが、主人公は「話し合えばわかる」と
    希望を持って説得を試みる
    祖父が慈悲深い笑顔で口を開く(捕食の合図)。
    直接的な暴力描写の直前で物語は唐突に終わる(プツンと切れる)。
    後日談はなく、カクヨムの更新は永遠に停止する。

    ■真の結末(第7話担当):**M6363さんの提案**
    不老不死の天人カグヤを本当に愛した村人「ミカド」の
    魂が主人公の中にいた。
    祖父の中にいた、カグヤ自体の悪意の呪いによる鬼化を解き、
    悪しき習慣が終わる。
    最期に祖父は、罪を認めて安らかに眠る。

    ----
    (世界観)
    舞台:竹取村(当時の名称)
    現代の日本に実在する限界集落。地図から名前が消されている。
    かつて不老不死の天人「カグヤ」を監禁し、その肉が食された地。

    独自システム:不老不死の呪い(鬼化)
     天人の肉を喰らった者は死ねなくなるが、維持には代償が必要。
    代償:定期的に「20歳前後の若者の肉」を摂取しなければ、肉体が腐敗し老醜を晒す。
    再生:被食者は四肢を切断されても再生するため、死ぬまで何度も食べられる可能性がある。

    祖父の手記
    「日本の一番高い山から月へ戻ろうとする不老不死を与える天人を焼き殺した」
     という一文から始まる、呪いの記録兼マニュアル。
    ----
    (キャラクター設定)
    ■主人公:「僕」(カクヨム作家の端くれ / 20歳)
    ・設定:死んだ祖父を尊敬しており、遺品の手記を小説化して世に出そうとする。
    ・性格:好奇心旺盛だが、家族への信頼が厚い「普通の青年」。
    ・目的:祖父の研究の正しさを証明するため、★を集めて竹取村へ向かう。
    ・真実:祖父(鬼)が若返るための「エサ」として、20年間育てられた家畜。
        という存在の様に思わせておいて、実は彼の中にはミカドの魂があった。

    ■祖父(平安時代の豪族 / 1000歳超)
    ・設定:表向きは民俗学の研究者として死んだことになっている。
    ・性格:知的で温厚に見えるが、本性は生存本能のみで動く怪物。
    ・目的:十分に育った主人公を村におびき寄せ、捕食して若返ること。
    ・真実:手記を残したのは告発ではなく、孫をおびき寄せるための「撒き餌」。
        だと当初の計画だったが、その行動は、カグヤの呪いによるものであった。

    ■父親
    ・設定:主人公の父。
    ・役割:飼育員。主人公とは血がつながっていない。
    ・動機:豪族(祖父)への絶対的服従。主人公に手記を渡し、屠殺場(村)へ送り出す役割。
    -----
    (見どころ)
    「教科書の古典文学」×「実話系サイコホラー」
    (「誰もが知る物語の裏側は、人間を家畜として喰らう鬼の記録だった」という認知の反転)
  • おはようございます。仕事が忙しくなっていて
    反応が遅くてすみません。ホラーなのでバッドエンドで
    終わっていますが、そのような結末もありだと思います。

    生き残りがいたと定義してしまうと、その人物が
    悪しき習慣を止めなかった事になるので、
    その村人を帝をベースにした「ミカド」とう人物に再定義し、
    転生者とするれば、構造的な矛盾点がなくなりますので、
    それを反映させました。
  • これ以外の案は、竹取物語ベースで7話完結。
    1話あたり2000文字14000文字くらいの作品だと、
    もう、「竹を取る」に着目して、
    カグヤ、と5人の貴族で、「黄金の竹を取り合う」
    バトルものに変換するくらいしか思いつかないですね。
    読者が、竹取ってそっち意味の竹かいっ!って、
    思わせるように、以下のような感じです。
    -----
    竹取の翁は、自分が死ぬ前に世に宣言した。
    「儂の財宝か?欲しければくれてやる!探せっ!
     この世で一番の黄金の竹をそこに置いてきた」
    世はまさに、大竹取時代。
    ありったけの~♪竹を~かき集め~とかなんとか。
  • おはようございます

    cross-keiさんそれ○ンピースじゃ無いっすか(笑)

    僕はもう1個案が浮かんだですよ。
  • タイトル)「凄絶竹取物語」…カグヤ星人から星を救え七人の勇者達…?


    (ジャンル)
    SF、現実の世界、
    一花咲かそう限定
    恋愛

    (ストーリー)
    全宇宙を支配しているバンブー星に
    住む高度なテクノロジーと肉体

    そして宇宙一美しい容姿をしているが
    カグヤ星人は自分達で繁殖出来ない。

    何故ならばカグヤ星人は、恋をしないと
    性別が定まらないのである。

    100年に一度宇宙を周り自分達に恋という
    感情を芽生えさせる者達を探していた。

    しかしカグヤ星人は見た目と違い残酷な
    一面もあり自分達の求める物(恋心)を
    与えない星は滅ぼしていた。

    2026年1月1日元旦
    カグヤ星人は地球に降り立ち
    1ヶ月いないに我々に(恋心)を芽生えさせる事が出来なければ地球を消し去る。

    と世界に向けて伝える。

    世界各国はカグヤ星人に反抗したが
    全ての武力と兵器が通じず

    この地球でもっとも恋心に詳しいとされる者達を募る。

    すると七人の無謀とも思える者達が名乗り出る。

    一人目

    働き過ぎて自暴自棄になり
    この地球なんか無くなってしまえば
    良いと考える(M6363)

    二人目

    正義感が溢れ現代のテクノロジーを愛する
    (cross-kei)

    三人目

    恋心なら私に任せろ!と意気込む
    (りきやん)

    四人目

    恋の酸いも甘いも知り尽くす
    (楡音えるにれ)

    五人目

    この世の全ては定理である。
    定理でカグヤ星人を攻略すると静かに語る
    (アオタカしき)

    六人目

    愛は勢いとスピードだぜ!
    と叫ぶ(福天六)

    七人目

    勢いと若さでカグヤ星人に恋心
    を抱かせると意気込む。
    (雪月花)

    果たしてこの七人はカグヤ星人に恋心を抱かせ地球を救う事が出来るのか!


    ※この物語は脚本エンディングを
    明記しません。
    最後に執筆する担当者が締めくくります。





    (キャラクター)

    ▫ぶきっちょ君こと、M6363

    ▫苦労さんこと、cross-kei

    ▫濡れた犬こと、りきやん

    ▫夢追いの旅人こと、楡音えるにれ

    ▫言葉の魔術師こと、福天六

    ▫勢いの強い学生こと、雪月花

    (世界観)

    2026年の現実世界


    (見どころ)

    一花咲かそう限定の竹取物語です。

    各作家様達の恋のやり取りが
    垣間見えます。


    ※決して内容を丸投げしている
    訳ではありません(笑)





  • cross-keiさんは一つの物語を、どの様にして作り出しますか?
  • (M6363の物語執筆の手順)

    普段の場合

    ①テーマを考える。
    ※今回は竹取物語なので考えません。

    ②物語のストーリーとジャンルを考える。
    ※M6363の精神状態によって明るい物語か重い物語か決めます。

    ③検索エンジン(Googleさん)で物語に
    必要な資料を集めます。


    ④物語の縮図を執筆します。
    ※大まかな物語の流れです。

    ⑤物語の縮図を元に展開図を執筆します。
    ※展開図の内容はストーリー、ジャンル、
    キャラクター、世界観です。

    ⑥本編の物語を執筆します。
    ※執筆している途中で変更した方が良いと判断した場合は展開図にて書き直します。

    以上です。

    時々あまりにも読まれない作品を
    Geminiさん(生成Ai)に読ませてダメ出しを求めます。

    ※Geminiさんが内容を変更しろと指摘しても変更はしません。

    ただ誰にも読まれないのがあまりにも不憫なのでGeminiさんにはその様な物語達を
    読んでもらい供養のつもりで対応しています。


  • cross-keiさん
    とりあえず12月10日までに
    他の案が浮かばない場合は
    現在出ている案でチーム(富士人)の代表案を決定する話し合いをしましょう。

    (現在出ている案)

    ①真、竹取物語

    ②異説、竹取物語

    ③呪われた竹取物語

    ④何かが違う竹取物語

    ⑤凄絶竹取物語

    ⑥タケピース(そう解釈する?竹取物語)

    の中で決めます。
  • >とりあえず12月10日までに他の案が浮かばない場合は
    >現在出ている案で
    了解しました。凄絶竹取物語は、恋模様が違うから面白そうですね。
    >cross-keiさんは一つの物語を、どの様にして作り出しますか?
    まず、竹取物語ってそもそも何?からはじめます。
    今回は、M6363さんが物語をまとめてくださいましたが、
    そこからはじめます。
    次に、作者は誰かとか、当時この物語が
    どのような位置づけだったのか等周辺情報を調べます。
    調べ方は、主にGeminiとの会話形式です。
    話している間に閃く場合もありますが、
    今回だと、まず竹取物語の設定の矛盾点に仮の設定を当てはめて
    理論的に整えたのが、真竹取物語です。
    それを構造変換して、悪役令嬢にしたのが異説竹取物語です。
    なぜ悪役令嬢ものにしたのか?と言えば、最近勉強中で、
    直近で執筆したのがたまたま悪役令嬢もの
    だったのでそうなりました。
    最後に、作者不明というキーワードや不死身の薬が出て来たり
    不気味な要素があるな~と考えた結果がホラー作品です。
    僕の最大の弱点は、竹取物語というベースがあると
    それに引っ張られる所ですかね。
    M6363さんみたいに自由な発想が出来ずに
    最低限の構造を維持しつつ変換しようと発想します。
    思いっきり崩した、⑥ですら「竹取」に引っ張られてますよね?
    M6363さんが考案された④と⑤のように、
    竹取物語に一花咲かそうのメンバーを入れたりとか、
    まったく関係ないものを混ぜて構造を徹底的に破壊して
    再構成する事が苦手です。比喩的な表現ですが、
    僕はパズルのピースを組み替えるのは得意ですが、
    決められたテーマの絵を1から書くのは苦手という感じですね。
  • cross-keiさん

    制作方式の手順をありがとうございました。

    M6363の方式で制作する場合、最大の弱点(苦手分野)は分かり易くまとめる事です。

    元々あるものに添うことがとても苦手で
    しかもそれを第三者に端的にまとめる事が難しくなんとか伝えようとすると
    ひたすらに文章が長くなります。

    あと感情の表現も(喜怒哀楽の主に哀と喜)の表現を上手く表す事が出来ません。

    多分私自体にもちょっとした問題があるののもありますがとにかく苦手です。

    他に言えばcross-keiさんの様な
    比喩表現をする事も苦手です。

    例え話が本当に分かりにくいので
    周囲の人間にまともに伝わった試しがありません。(笑)




  • 凄絶竹取物語ですが、以下の様に一部設定を変更しませんか?
    (ストーリー)
    全宇宙を支配しているバンブー星に
    住む高度なテクノロジーと肉体

    そして宇宙一美しい容姿をしているが
    カグヤ星人は自分達で繁殖出来ない。
    ※※
    何故ならばカグヤ星人は、高度な頭脳を持つため
    何事も合理的に考える種族で、心がなく恋を理解しないからである。
    少数民族であるが、女王が交代する100年に一度
    新女王に恋という感情を芽生えさせる者を探すのである。
    ※※
    しかしカグヤ星人は見た目と違い残酷な
    一面もあり自分達の求める物(恋心)を
    与えない星は滅ぼしていた。
    ※※
    100年に一度、各星間国家群は持ち回りで、この恐怖の
    恋の勉強会を開催しているが、なんと今年は
    地球が担当になってしまって大ピンチ。
    ※※※※
    2026年1月1日元旦
    カグヤ星人の新女王は、盟約に従い地球に降り立ち
    1ヶ月いないに我に(恋心)を芽生えさせる事が
    出来なければ地球を消し去るぞ。といってツンツンしている。

    「セカイオワッタ…」
    米(こめ)国の大統領もあきらめて、国連の力を使い
    中(なか)国と口シア(くちしあ)の首脳らと責任を押し付け合い。
    最終的に一番立場の弱く、かつてカグヤ星人に
    恋を教えた実績もある日本に全ての責任を押し付ける事で合意した。

    日本人初の女性首相は、かつてカグヤ星人を退けたという
    伝説のマニュアル「竹取物語」を参考に
    いやがる国民に対してマイナンバーカードを使って
    ランダム抽選を実施。

    この日本で、もっとも恋心に詳しいはずと決めつけた者達に
    責任を押し付けたっ!
    そして、運命の七人の者達が決まったのである。

    こんな感じでどうでしょうか。
    かつてのノウハウが日本にある。とすれば、メンバーが
    日本人である事の必然性が増すのかなと。
  • 凄く良くなりました
    ありがとうございます。

    正直設定無理あるなとか
    思っていたんですよ(笑)

    でも全員日本人かはわからないので
    古代マヤ文明の古文書に記されていた
    のが広がり日本では竹取物語と残されていたは駄目ですかね?
  • あっ別に伝説のマニュアル竹取物語の設定を変えなくても良いですね。

    日本に押し付けられたと書いてありますし
    いや~完璧すっね。
  • あ~でも国籍はともかく女王という性別が
    難儀ですね。

    参加作家様の性別がわからないので女王という設定だとデートのイメージが沸きにくいのでは?
  • カグヤの女王ではなくてカグヤの長
    という設定だと難しくなりますかね?

    両性具有の種族という設定の方が
    女性作家様も男性作家様も

    イメージしやすいので。
  • (ストーリー)
    全宇宙を支配し、竹取星系のカグヤ星に住む
    高度なテクノロジーと肉体と宇宙一美しい容姿をもつ、
    戦闘民族カグヤ星人は自分達で繁殖出来ない。
    何故ならばカグヤ星人は、高度な頭脳を持つため
    何事も合理的に考える種族で、心がなく恋を理解しないからである。
    少数民族であるが、女王が交代する100年に一度
    新女王に恋という感情を芽生えさせる者を探すのである。
    カグヤ星人は見た目と違い残酷な、一面もあり自分達の求める
    物(恋心)を与えない星々はことごとく滅ぼされていた。
    カグヤ星人を怒らせてはならないと、銀河連邦同盟は、
    100年に一度、各星間国家群で持ち回りとして、(いやいや)
    この恐怖の恋の勉強会を開催している。
    なんと今年は、地球が担当になってしまって大ピンチ。
    2026年1月1日元旦
    宇宙の支配者、カグヤ星人の新女王は、
    盟約に従い地球に降り立った。
    「1ヶ月以内にわらわに(恋心)を芽生えさせる事が
     出来なければ、地球を消し去るぞ」
    と言ってツンツンしている。しかも、タケノコを食べると
    カグヤ女王は、カグヤ王となり性別も変化するというのだ。
    「1ヶ月以内に僕に恋心を芽生えさせる事が
     出来なければ、地球消滅です」
    とも言ってソワソワしている。

    「セカイオワッタ…」
    米(こめ)国の大統領もあきらめて、国連の力を使い
    中(なか)国と口シア(くちしあ)の首脳らと責任を押し付け合い。
    最終的に一番立場の弱く、かつてカグヤ星人に
    恋を教えた実績もある日本に全ての責任を押し付ける事で合意した。

    日本人初の女性首相は、かつてカグヤ星人を退けたという
    伝説のマニュアル「竹取物語」を参考に
    いやがる「日本在住者」に対してマイナンバーカードを使って
    ランダム抽選を実施。
    日本にたまたま住んでいたというだけで、恋心に詳しいはずと
    決めつけて、悲しい7人に責任を押し付けたのである。
    そして、運命の七人の者達が決まってしまった。
    どうなる地球。地球に明日はあるのかっ!?
  • 上記の様に、カグヤの性別を
    タケノコを食べて性別を変更可能にしてみました。
    それと作家様の国籍を考えなくて良いように
    日本在住者に変更しました。
  • cross-keiさん!

    完璧ッス!
    凄いッス!
    脱帽ッス!

    これで凄絶竹取物語完全版ですね。
  • よし!

    もし凄絶竹取物語の案だったら

    ゲイバーと介護のアルバイトをしている
    ミルキーちゃんという設定で
    やってみたいです(笑)
  • M6363さんよくそんなに色々アイデアでますね。
    他のチームの近況ノートも少し見ましたけど、
    あっちでも、いくつかアイデア出してましたもんね。
    向こうのチームで議論が進んでなさそうでしたら
    こっちで仕上がったアイデアと入れ替えてもいいですよ。
    どちらにしても、M6363さんのアイデアなので
  • アイデアの入れ換えはしません。

    議論が進もうが進むまいがあっちはあっち

    こっちはこっちです。

    それにその方が面白いじゃないですか。

    考えて意見を言い合い一つの

    目的に向かって進む事が大事ですしね。
  • >アイデアの入れ換えはしません。
    そうですか~、それは残念です。時間はあるので
    もう少し考えてみます。
    12/12(金)くらいまで、アイデアを考えて整理して、
    12/13(土)~12/17(水)までに決める感じの予定でいいですか?
  • M6363ももう少し何か出るか考えてみます。
    では12月13日~17日までという形でお願いいたします。
  • (タイトル)
    嘘・竹取物語
    (ジャンル)
    コメディ
    (ストーリー)
    かぐや姫なんて最初からいなかった。
    かぐや姫に変装したおばあさんが、貴族たちを手玉にとり
    帝探偵に真相を当てられる話
    (世界観)
    とにかく貧乏な、お爺さんが一攫千金をたくらみ
    貴族に詐欺を仕掛ける。
    お爺さんは、貴族たちに騙されてお金を奪われた
    設定にするのも面白いかも

    (キャラクター設定)
    お爺さん・・・天才詐欺師
    お婆さん・・・天才女優

    (見どころ)
    かぐや姫の素顔みたことある?絶世の美女「らしい」
    平安時代は、結構口コミで何とかなったらしい。
    という事で、実はいなかった設定の物語です。
  • 返信遅くなり申し訳ありません。

    cross-keiさんこの物語は凄いです。

    (タイトル)
    嘘・竹取物語
    (ジャンル)
    コメディ
    (ストーリー)
    かぐや姫なんて最初からいなかった。
    かぐや姫に変装したおばあさんが、貴族たちを手玉にとり
    帝探偵に真相を当てられる話
    (世界観)
    とにかく貧乏な、お爺さんが一攫千金をたくらみ
    貴族に詐欺を仕掛ける。
    お爺さんは、貴族たちに騙されてお金を奪われた
    設定にするのも面白いかも

    (キャラクター設定)
    お爺さん・・・天才詐欺師
    お婆さん・・・天才女優

    (見どころ)
    かぐや姫の素顔みたことある?絶世の美女「らしい」
    平安時代は、結構口コミで何とかなったらしい。
    という事で、実はいなかった設定の物語です。

    もう少し改善すればワクワクする物語になります。

    、竹取物語の内容を読みましたが

    かなりの驚きとワクワクがつまっていますね。

    例えば
    おじいさんとおばあさんは
    詐欺師というよりも以前はイメージだと「中納言位」位の高い貴族だったという設定にして五人の貴族に大切なものを奪われた(権力争い)

    おじいさんとおばあさんは

    5つの大切なものを奪われたという設定で
    (ここがカグヤ姫の五人の、求婚者)

    ①同僚に騙されて(都を追われる流罪)

    ②名を奪われる。

    ③娘を奪われる(毒殺される)

    ④家を、とり潰される。

    ⑤髪の毛を切られる(当時は髪の毛はとても大切だったらしいので)

    あまりに数々の不正の証拠が揃い過ぎている事に違和感を感じた帝は

    おじいさんとおばあさんと一緒に
    五人の貴族の悪事を暴き、最後は無罪放免になるというのはどうですか?


  • M6363さん補完ありがとうございます。苦し紛れでトイレで考えた
    ただの思い付きが、いい感じになってますね。
    ただのコメディにするよりは、正義の復讐の方が確かに熱いですね。
    改善案の方が素晴らしいと思います。
  • Cross-keiさん!まさか
    武田信玄公と同じ方法で考えたのですね。

    これは勢い出ますよ!
  • 武田信玄方式なんてあったんですね(笑)
    また何か思いついたら二人で相談するネタになるかもしれないので
    投稿します。でわ、仕事に戻ります~
  • 武田信玄公は軍略をトイレの中で考えていた。
    と言われていますからね。

    ではCross-keiさん行ってらっしゃいです➰👋😃
  • 以下に書きました。
    https://kakuyomu.jp/users/cross-kei/news/822139839318694531#comment-822139841077309766
    ターンAガンダムの構造の様に、全ての竹取物語の世界を包括する
    エピソードゼロ、若き竹取の翁が主人公の
    3つのチームが描いた竹取の世界を旅する、
    竹取の翁を主人公とした物語。この1本の背骨を通すことで
    世界観がバラバラの竹取物語を成立させる方式にしませんか?
  • cross-keiさんへ

    新しいルール作りをしないといけませんね。

    必要改善点

    ①リレー小説は 原則禁止です。
    ※合作はコンクールの規約違反になります
    つまり話し合いも駄目な事になります。

    ②執筆が出来ない作家様の対応方法
    ※上記にて明記した通り内容の相談は
    規約違反になります。
    ですのねどの様な形で一花咲かそうに
    参加してもらうのか検討する必要があります。

    ③これ





  • 間違って途中で投稿押しちゃいました
    すみません。

    話しを続けます。

    ③コンクールに出品する場合すぐに話し合いをやめさせないといけません。

    このコンクールは各作家独自で執筆するのでそもそもリーダーが代表で執筆する場合
    話し合いにて物語を作成したと判断される可能性があります。

  • つまりチームの代表という形を取ることが出来ません

    あくまでも個人の作品として執筆してもらいます。
  • なるほど、でもベースの方針の話なら問題ないんですよね?
    例えば、アタオカしきさんと僕で以下のような事を提案しようと
    考えています。
    竹取物語_太陽⇒僕が執筆
    竹取物語_月 ⇒アタオカしきさんに執筆を依頼
    この二つの物語は、同じ世界観で同じ設定ですが、
    太陽は、カグヤ。月は、竹取の翁が主人公の
    視点の違う独立した作品にする予定です。
    2つの物語を読むと違う視点で理解が深まるという感じですね。
  • 物語については
    必ずアオタカさんは答えてくれます。

  • 雪月花さんこんにちは✨😃❗️

    かぐや姫のその後を描くのは良い案でしたよ。

    ぼちぼちM6363も考えますかね(笑)






  • 雪月花さんへ

    こんなの考えました

    「月みぬおもひ竹取物語かぐや。」

    ①ギガントムーンが良く見れると松田兄妹が月夜山に出掛けます。

    ②ギガントムーンを見るためにキャンプを張っていたら大きな地震が起きます。

    ③ギガントムーンから不思議な光が松田兄妹に射し込むと
    妹のかぐやが1500年前である過去の記憶がよみがえります。

    ④かぐやは兄武蔵に過去の自分の事を話します。

    ⑤過去の出来事

    ▫︎かぐや(門屋の貧乏貴族の娘水月)は弟病弱な雪月の治療費と家を守る為に当時遊女の元締めである九郎右衛門に売られます。

    ▫かぐやはその美貌と品格そして知性に惚れ込み五人の貴族と商人の相手をさせられます。

    ▫かぐやを奪い合う為に、その五人は用心棒を雇い殺し合いをします。

    ▫九郎右衛門はその様子を見てまだ金になると考え、かぐやを帝の成人の式典に舞いを披露しろと命じます。

    ▫かぐやの美しい舞いに見惚れた帝は九郎右衛門にかぐやを側室にほしいと伝えます。

    ▫それに嫉妬した当時の帝の婚約者がかぐやを殺害しようと野党を雇い襲わせます。

    ▫九郎右衛門は金になるかぐやを守る為に沢山の傭兵を雇います。

    ▫野党はこれではかぐやを殺害出来ないと考えかぐやの家族(弟文月)を誘拐しかぐやを夜月山に一人で来ないと弟の命は無いと伝えます。

    ▫かぐやは弟文月を守る為に
    一人で夜月山に向かいます。

    ▫野党達はかぐやが一人できたことを確認すると弟文月を
    殺害しようとします。

    ▫かぐやはあらかじめ帝に救援の依頼と側室の条件を伝えます。

    ▫野党達を取り囲む帝の兵になす術もなく野党は捕まります。

    ⑥帝の側室となったかぐやは
    文月と家を守れる喜びを噛み締めるのと同じ位自分の事を大切にしてくれる帝に次第に心を引かれます。

    ⑦帝の正室でありかぐやを襲わせた張本人はかぐやを想う帝を
    許せず毒を盛り殺害します。

    ⑧その罪を着せられかぐやは
    斬首の刑に、処されこの世を去ります。

    ⑨その事で父親(田沼惣五郎)はかぐやの、最後に心を痛め
    息子文月にかぐやの事で嘘の話しを、したためて同じく切腹します

    ⑩文月はお寺に出家すると
    の齢14歳で亡くなりました。
    その時文月は家族の事を綴ったのが「竹取物語」でした。

    「月みぬそのおもひ竹取物語文月。」

    ①貧乏な貴族に産まれ家族に迷惑をかける病弱な自分の事を嫌っていました。

    ②母が自分の病気の治療費の捻出のために働き流行り病でなくなります。

    ③母の奉公先である九郎右衛門からかぐやを自分の所で働かせないか?と聞きにくる。

    ④父親は九郎右衛門の悪評は知っていました。そして母親も
    実はその犠牲になっていたことも知っていて黙って母親を行かせていたので父親は自分のふがいなさに落ち込み酒に溺れていました。

    ⑤姉水月は父親に黙って
    九郎右衛門の元に行きました。

    ⑥姉水月は九郎右衛門に
    門屋の娘だからと言い姉の事を
    「かぐや」と呼び自分の相手をさせていました。

    ⑦成長するにつれ姉かぐやが
    美しくなるので九郎右衛門は
    更に高く売れる様に様々な事を教えます。「和歌」「琴」
    「花」「舞い」

    ⑧かぐやは全てを完璧に覚えると瞬く間に都一の遊女となりました。

    ⑨父親はかぐやにお金の催促をするようになりました。
    それでも何も言わずに姉は
    父親にお金を渡していました。

    ⑩僕(文月)が野党に襲われ
    僕は右手の小指を失いました。
    姉はたった一人で僕を助けに来てくれました。

    ⑪姉は帝に嫁ぎました。
    父親は鼻高々に姉の事を自慢していました。僕はそんな父親が
    大嫌いになっていきました。

    ⑫姉が帝を毒殺したと疑いをかけられ斬首され父親もその責任を取り同じく斬首となりました。

    ⑬僕は姉に以前助けられたと話す女性のお陰で出家するという形で命だけは助かりました。

    ⑭僕は自分だけ生きている事に申し訳なさと僕の為に身を犠牲にしてくれた姉や母の気持ちと板挟みとなりせめて物語だけの中では幸せになってほしいと(竹取物語)を執筆しました。



  • M6363と雪月花さんがそれぞれの

    立場やキャラクターの目線で竹取物語を

    書いたら少し面白くなるかもと考えました。

    これを参考にして竹取物語(日記)を
    書くのはどう思いますか?
  • イメージだとM6363が竹取物語かぐや編を執筆して

    雪月花さんがかぐやの弟文月の竹取物語を

    執筆するという風にします。

    それぞれ完結させて

    大体3000文字~4000文字位の設定で

    「月みぬおもひ竹取物語かぐや編」(M6363)

    「月みぬおもひ竹取物語文月編」

    (雪月花)

    で執筆したら面白くなるかなと考えます。

    これはチームで執筆した場合です。

    個別の場合は(竹取物語)をテーマにお願いいたします。

  • 案があればどんな事でも良いのでお願いいたします。
  • 執筆案、了解です!!!

    じっくり弟文月編の方を読んでいきます!!!
  • 弟文月の方を読んでみましたが……
    「病弱な自分を嫌っている"僕"。
    そんな僕のためにも母は働くが亡くなってしまう。
    そんなところに姉(かぐや)を働かせたいと言う人が来る。
    父が酒に溺れていき、姉は黙ってその人の元へ………。
    かぐやが成長によって美しくなると、芸を覚えさせ、これによって都一の遊女に。
    父はそのことを自慢し、お金の催促をする。
    一方、僕は盗賊に襲われ、姉に助けられる。そして、この時あたりから父を嫌いに……。
    その後、帝を殺したとして姉と父は殺される。
    僕は出家という形で助かるも、自分のために犠牲になった母と姉を物語の中で幸せにしようと「竹取物語」を執筆………。」
    と、いう解釈をしました。

    悲しい人生と救いのない思いで溢れる。
    竹取物語の裏を描いたような話で、とても良い案でした………!

    ただ、解釈が間違っていれば直しますので、お気軽に訂正してもらって大丈夫です!
  • 雪月花さんへ

    解釈あっています。

    あくまでもなからの物語なので細かい所や改善点等があれば言って下さい。

  • ※本当に今更だったのですが、自分の近況ノートで返信をしてもM6363さんに通知を届けれないため、M6363さんに高頻度で確認してもらっていたのでは?となり、こちらに返信を書いています。本当にすみません。以外、返信です。



    M6363さん、個人で小説を出す形で現在は行きます。

    また、年末(31日)までに完成も可能ですが、今までに触れたことのないジャンルなため、執筆は少々時間がかかるかもです。

    それでも30日までには完成させておく意思です。

    また、作品を勧める際ですが、説明欄に「【一花咲かそう。リレー企画】〜(作品説明)。また、リレー企画参加の方々の作品『◯◯』となります。検索して頂けると嬉しいです。そして、本格的なリレーはコンテスト終了後に行います。」
    のように書いておきます。
  • 了解です。
  • 方針が決まったようですね。確認が遅くなりました。
    お二人の執筆楽しみにしています。
  • M6363さん、本当にギリギリとなりましたが、作品を今日の21時頃に公開します。

    会話多めの物語というよりは、完全一人称の語り物語となっています。

    必要であれば私が本文を貼り付け、直して欲しいところなどを指示することも可能です。

    特になければ21時頃公開します。
  • 雪月花さん

    お疲れ様でした!

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