たまたま、とある人の近況ノートを見させてもらったらその内容が衝撃的でした。
経緯は良くわからないのですが
短期間で沢山小説を読み星を沢山押した人の
アカウントが消されるという事を知りました。
ちゃんと管理をしていると感じる部分も
ありますが、
アカウントを消されて今まで書いてきたものを失う怖さが身近にあるという現実も知りました。
この空間は、作品を読み称賛するのも結構
大変な事だと分かりました。
どこも自由に見えて自由ではない
当たり前の事ですがそのお陰で安心して
書かせて貰っているので何とも言えない
複雑な心境になりました。
はぁ~アイス欲しさに短歌書いたけどふざけているとカクヨムさんにお叱りをうけるのでは…
まぁ色々ですな😃