小説を書き始めて早5ヶ月…
思えば色々書きました。
全く興味を持たれないもの
ただ思い付きで適当に書いたもの
入念にキャラクター設定やストーリー展開を
考えたが結局その通りにいかなかったもの
気が付けばこの場所は僕のおもちゃ箱に
なっている。
とても大切な空間になっている。
この先も好きな時に好きなだけ書けたら
もっと楽しくなるだろう…
拙い僕の作品達を読んで下さる方々に改めて
感謝を込めて…
ありがとうございます
これからも僕が好き勝手に書いてそれが
たまたま面白いと感じ皆様の目に映る世界に
彩りを微々たるものですが添えられたらと
なんか偉そうに軽く浸っています。
では又コツコツ書かせて頂きながら他の皆様の作品を拝見し学ばせて頂き日々を、粉骨砕身
して己を磨きたいと思います。