• 異世界ファンタジー

おっさん主人公小説のポテンシャル

初・自主企画。

中身おっさんの本棚がなかったので、立ててみました。
ドキドキしますね。

と言っても、おっさん以外の条件を可能な限り排除したゆる企画なので、
どう転んでも失敗になるパターンがそもそもないのですけども。

このジャンルって、ポテンシャルはあると思うのですよ。

学生の頃にライトノベルを読んで、そのままおっさんになった人って膨大な人数が居るはずで。
作中のキャラと、読者の年齢が近いことが有利に働くのであれば、めちゃくちゃ需要あるのでは?と思ったり。

ちょい昔のライトノベルの主人公って「普通の主人公」が極端に多かったじゃないですか?
感情移入しやすいという理由で。

それが正しかったのかどうかは議論の余地があるかもしれませんが、少なくともそのロジックで1時代の王道を走れていた時期は存在している訳です。

「ならこれもイケるんじゃね?」という仮説。
願望でもある。もう30万文字↑の小説書いちゃってますので。ので。

溢れ出る承認欲求。
PV欲しい。ハート欲しい。星欲しい。

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