おはようございます、こんにちは、こんばんは。
ニシキギ・カエデです。
昨日ワクチンを打ちに行き、ドキドキしながら迎えた朝。
やっぱりちょっと体調が優れないようでございます。
申し訳ありません。
今日の感想返しはお休みさせていただければと思います。
ですが投稿は前もって予約してあるため毎日更新は続けていきます。
また第338話のイメージ図を投稿いたします。
今回〈南東巨城〉に視点が移りました。
ここでサターンたちはかなり出遅れてしまう展開になります。
〈エデン〉が〈中央巨城〉を落とし、プチショートカットで〈天下一大星〉の前に出たからですね。〈ポイントその1〉の部分です。
〈エデン〉は〈中央巨城〉を取る際、1マス東にずれて居ますが、これは万が一の保険でした。
〈天下一大星〉は真ん中を取ってしまったので、東に行くのに時間が掛かります。
1歩、〈天下一大星〉が出遅れたことにより遠回りせざるを得なくなり、〈南東巨城〉の到着時間に差が出ました。
ちなみに、実はゼフィルスは、保護期間を活用することによりサターンの進行を完全にぶった切り、追いかけられない状況にすることもできましたが、あえてしておりません。
理由は、とある戦法の練習のためですね。
〈エデン〉の虎の子の戦法が光ります。
詳しくは明日説明。
ここからどういう展開になっていくのか、楽しんでいただければ幸いです!
今後も〈ダン活〉をよろしくお願いいたします。
