応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第32話 再会への応援コメント

    う〜ん、ハッピーエンド…なんでしょうか?^^;
    5年という月日を男は守り、女たちもそれに従った。三人がそれをよしとすればいいのだと思うけれど、男の身勝手な価値観に女性たちが振り回された感は否めませんね。
    でも温泉街の情緒を交えながら、感慨深い物語に仕上げられていて読んでいて楽しかったです。ありがとうございました!

    作者からの返信

    最後まで読んで頂いてありがとうございます。子連れで逃走する女性をいろんな場所を設定してどこまで描けるか書いてみましたが、最後は落ち着くところへ落ち着いてしまいました。もう少し右往左往させたかったんですがああなりました。
    レビューは励みになりありがとうございます。

  • 第32話 再会への応援コメント

    あの人を信じた甲斐が有りました、のラストの言葉が身に沁みますね

    作者からの返信

    最後まで有難うございます。レビュー、レビューコメントまで書いてある頂いてありがたいです。よろしく。

  • 第30話 茉利の出張伝言への応援コメント

    最初のデートの場所であの日と同じ時間いいですね

    作者からの返信

    二人だけの秘密の場所で再会するところに意義があると思いました。

  • 第29話 亜紀・旅路への応援コメント

    信頼を失えばその愛は終わり、その通りですね

    作者からの返信

    ちょっとでも噂が立てば遠距離恋愛なんて難しいですね。まさに信頼で結ばれているんでしょうね。眞子さんみたいに。


  • 編集済

    第28話 亜紀・彼への旅路への応援コメント

    愛のリレー方式の考え、面白いですね

    作者からの返信

    これも平等と言う意味では博愛でしょうか。別れてもどうとうに愛すれば現実は厳しいでしょうけれど。

  • 第27話 旅路の果てにへの応援コメント

    弱い立場の人を長く添えて支えるのが本当の愛だろう←いい考えです。愛について深いです。

    作者からの返信

    博愛精神に繋がればいいでしょうね。

  • 第26話 亜紀ここを離れるへの応援コメント

    半年間俗化されていない世界に居た亜紀にとっては、俗世界に居るあの人は違って見えるかもしれないですね。

    作者からの返信

    都会の絵の具に染まらないでと言う木綿のハンカチーフでしょうか。

  • 第25話 井上の戸惑いへの応援コメント

    そうかしらん恋には様々な想いが重なるけれど別れは独りへの憎しみしか存在しないものよ←そういう考えもありますね。なるほどですー。

    だって本当に生きる喜びを味わえるのは自分の作品や趣味が充実した時より恋の成就が最高なのに、一年草が花を咲かすように綺麗な花を見付けて悲しむ人は居ないでしょう←印象的なフレーズです。絵に花は選びがちですね。

    作者からの返信

    これはメソメソするよりそんな恋も捨てたもんではないと、井上への応援詩のつもりで書きました。一つの恋に拘らないで前向きになればす。失恋も恋の遍歴の内と言うつもりです。
     エミリー・ブロンテの「嵐が丘」のような凄い狂気の恋が、妥協しないで突き進む恋が書ければいいんですが難しいですね。

  • 第24話 早坂の調査への応援コメント

    絵はそのままの気持ちを表す←その通りですね!一つのドラマを作れるほどの絵、すごいですね。

  • 第23話 城崎結果報告への応援コメント

    そもそも神に言わせれば愛って二人の永久とわの約束事だろう、でもな……←名言ですね!

    作者からの返信

    神社にしろ教会にしろ神前に祭壇に、二人が誓ったはずの愛が色褪せない様にしたいものですね。まあそこまで行き着くのが恋でしょうか。よろしくお願いしま~す。


  • 編集済

    第22話 城崎2への応援コメント

    Aのイニシャルですか、誰でしょうね

    作者からの返信

    やっぱり調査機関が出ると、こう云うイニシャルだけを浮かび上がらす方法がいいでしょうね。

  • 第21話 城崎への応援コメント

    Tシャツよかったですね。

    嶋崎でも、籍は入れてないから波多野ですか、なるほどですー。

    作者からの返信

    いかにも閑散期と言うふにお客さんに合わせていますが、仁科が来るとちゃんと仲居らしくなります。
     双方が後々もつれないようにした決め事でした。

  • 第20話 城崎へへの応援コメント

    冬まで待てるかって感じですね。煽っても何もでなかったの残念ですね。嶋崎佐登に期待ですね。

    作者からの返信

    友人にも知らせていない、それだけ固い約束を守り通してるから直接当たるしかないってことですね。またよろしく。

  • 第19話 深雪加奈調査員への応援コメント

    「は〜いっ」の気の抜けた返事だと頭が痛くなりますね。

    作者からの返信

    ちょっと惚けた調査員の設定にしてます。このキャクターで上手く聞き出してます。よろしく。

  • 第5話 最年長の入居者への応援コメント

    読み合い企画から来ました〜

    まだ何かが分かりそうで、でも分からないようなそんな感覚に陥らせてくれる作品に出会えたような気がしました!

    また読みにきます!

    もしよろしければ、私の作品の方にも遊びに来ていただけると幸いです。
    作家さん同士仲良く執筆活動していきましょ〜!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。現実にない空想の異世界もおもしろそうですね。

  • 第18話 柳原亜紀についてへの応援コメント

    昨日の事も明日のことも考えなくていい世界、いいですね

    作者からの返信

    毎日その日を充実させて生きるには、そんな日々を描いていければ良いですけれど、それでは現実にない世界を求める読み手には物足りないでしょうね。これから出来るだけ面白くする予定ですのでよろしく。

  • 第17話 柳原亜紀とは・・・への応援コメント

    早坂、人を見る目ないですか。油断させて隙を突く攻略法、うけました。

    作者からの返信

    カネと人手のない事務所は警戒が厳しくなればお手上げなので、その裏で仕事をしている。こういう探偵を主人公に、とした作品をいずれ考えてます。

  • 第16話 渓流釣りへの応援コメント

    釣り、いいですね。

    都会より、ここにもっといたいですね

  • 第15話 美咲の散歩への応援コメント

    現代の人はゲームばかりですからね。こういう暮らしをみならってほしいものですね。

    作者からの返信

    電車の中でも大半の人がスマホをじっと見つめてますね。まあ必要な情報を見てる人も居ますが時間潰しかゲームをやってる人も居ますから。これではじっくりと人間観察しても使えそうなキャラクターが見つからなくて苦労します。

  • 第14話 澤木への依頼への応援コメント

    一般的に知られてない、魅力あるこの地、いいですね。

    作者からの返信

    都会からの逃避のようなユートピアな世界と現代社会との往来を交えて書いています。じゃあタイトルはどうなの ?と言われると困りますが・・・。

  • その融和を図る為に先ずは映像による再会を勧めた。←いいアイデアです。

    人間の絆、深いですね!

    作者からの返信

    関心を持って頂いてありがたいです。
    人と人の結び付きは、絆はさまざまですね。
    とにかくどうすれば面白くなるかなあと書いています。よろしく。

  • 第12話 澤木興信所への応援コメント

    七十年の歳月を埋めようとするのはすごいことですね。

    作者からの返信

    この間にソ連が成立して、また崩壊してロシアに変わりましたから。その大国の興亡の歴史ですから大変な長い時代ですね。

  • 第11話 荒木所長の場合2への応援コメント

    村の人の魚への例え、面白いですー。


    小さいこの子を連れてここにくるなんて、村の人にとっては気になりますね。

    作者からの返信

    魚は受けて良かったです。
    平家の落人じゃないけれど過疎の村に来るのですから村人は気にしますよね。それだけ都会が便利だけど心が荒んでいる人も居るのじゃないでしょうか。コロナも大都市ほど感染者が多いですから気になるでしょうね。

  • 第10話 荒木所長の場合への応援コメント

    一種の伝染病、深い例えです。


    美しい思い出だけを残したいからさよならですか、去ったほうは美しい思い出ですが、去られたほうはそうではないですね。

    作者からの返信

     町中では会っても知らんぷりなのに、山へ行くと自然と挨拶してしまうのも一種の伝染病なんかな~あ。
     そうですね、まさに中島みゆきさんの「わかれうた」がそのまま思い浮かびま~す。

  • 第9話 井上のこだわりへの応援コメント

    電気のない時代は月の満ち欠けで日にちで判断してたのすごいですよね。


    過疎地もいい面、ありますね。

    作者からの返信

    旧暦は新月から新月まででひと月ですから、ただ29.5日で一年が354日なりますので2、3年に一回閏月で13ヶ月になりますが日にちが分かり易い。時間も一刻、二時間がキッチリなのは秋分と春分だけで夏は昼の一刻が夜より長い、冬は逆です。だから12刻の半分の日の入りと日の出は夏も冬もいつも同じ時間ですから六つ時(卯の刻と申の刻)です。まあ江戸時代は今の夏時間見たいなもんですね。

  • 第8話 三浦老人の願いへの応援コメント

    みんな趣味あるのいいですね。絵は描くのに、田舎の風景はいいですね。

    作者からの返信

    この退屈な世界を退屈でないように、個性的な人物を書き込んでいく予定にしました。

  • 第7話 仁科亮介への応援コメント

    そこは時間を超越した遠い世界の入り口で←田舎の駅はそんな感じですね。田舎の雰囲気の描写がうまいですー。

    作者からの返信

    此処にしかないファンタジーっぽい場所の表現を探して受けて良かったです。この山里を中心にして、人間を見つめ直せられる様な物語に持って行きたいのですが・・・。

  • 第6話仁科の孫娘が来るへの応援コメント

    戦争と投資家の心得の話、面白いですー。

    作者からの返信

    似て非なるものですから受けてよかったです。

  • 第5話 最年長の入居者への応援コメント

    戦争を経験している人は、人生経験が違いますね!

    作者からの返信

    そうですね苦労が多いでしょうね。

  • 第4話 亜紀の就職への応援コメント

    泊めてもらえることになったのいいですね。
    ホームのお年寄りたちに、美咲はマスコットみたいになっているの、面白いですね。

    作者からの返信

    少しファンタジーぽっく面白くする予定ですのでよろしく。

  • 第3話 亜紀の逃避先への応援コメント

    行き先も決めずの電車から、親切なおばあちゃんに出会ってよかったですー。

    作者からの返信

    このテーマに沿って自由な逃避行を考えてますので大変ですがよろしくお願いします。とは言ったものの試行錯誤が続きます。

  • 第2話 逃亡2への応援コメント

    「相手は羊のようなもんだからあいつで丁度良いんだ」←タイトルのひつじと関係ありますかー?タイトル、洒落てていいですね。

    作者からの返信

    このセリフの羊は関係ありまーす。イメージ付けで使いました。

  • 第1話 逃亡への応援コメント

    お、探偵ですか。

    作者からの返信

     この探偵は黒子に徹します。それより前作はタイトルに縛られて人物の動きが鈍かったので、今回はストーリに影響しにくいタイトルにしました(れいなさんのミステリのタイトル集が頭にあったのかも知れませんが投稿直前に決まりました)。
     ミステリのタイトル集第13回の『吾輩は三毛猫ホームズである』は良かったです。座布団十枚です。他のコメント者への便乗を避けてここに書きました。