• 異世界ファンタジー

今後の執筆活動について

つい1ヶ月ほど前に死狼餌の続編のプロット1万字超えと設定集を完成させていざ書こうとしたら前作のPVが全然伸びてなくてどうしようかなと悩んでおります。

書いて読まれなかったら悲しいというのもありますがプロット、というか死狼餌は本当にこの方向性でいいのか(少女と獣というニッチなジャンル)という自問がふつふつと込み上げてくるのです。

何はともあれ書くとするならば、次作や次次作は精霊や古代文明の話にも触れていければいいなーと思っております。後はミチも再登場させたいです。

もう少し様子を見ていけそうなら第二部も書いていこうかなと、今のところはそんな感じです。

ではでは〜。

2件のコメント

  • コメント、失礼します。
    プロット制作、お疲れ様でした!
    死狼餌のお話を楽しく読ませていただいたことを思い出します。
    物語の方向性ですか......私としてはなかなか出会えないジャンルや世界観の物語で、そこに惹かれて読ませていただいたので、方向性の変更は少し寂しい気もしてしまいますが、別の視点から物語を見ることができることを楽しみにしてます!

    「ミチ」の続きが気になっていたので楽しみです! 第二部も待ってます。
    これからも応援しております!
  • ありがとうございます。

    大切なファンの応援、今後の続編を書くための活力になります。

    方向性は変わるかもしれませんが、カイサと不死のカップリングは変更しないつもりですのでご安心ください。

    ミチの話はまだ先になるかもしれません……。
    少なくとも次作や次次作には登場する予定はありませんので期待させてしまったならすみません。

    誠に勝手ながら続編をお届け出来るのはまだ先になるかもしれませんが、しばしの間お待ち下さいませー。
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