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百合短編『氷音』を投稿しました

 お久しぶりです。かめにーーとです。
 
 皆様は夏休みの宿題、計画的に進めるほうですか。私は8/31に終わらせるタイプでした。中学の友達は、出さなくてもうやむやになって結局なんとかなると言っていました。上には上がいると思ったものです。

 夏をテーマにした短編百合をぜひ書こう!と思って、結局31日になってしまうあたり、三つ子の魂なんとやらです。昨日の昼から書き始めて、今日の昼に書き終わりました。

というわけで、『氷音』という短編百合作品を投稿したのでお知らせします。
あらすじは、

高二の夏休みを迎えた緑と碧。緑は図書館のベンチに座る碧を発見する。氷の音とともに紡がれるほんのり青春百合。

という感じ。あらすじ書くの苦手です。
 氷音はなんて読むんですかね。「ひょうおん」だと表音文字感があるので、「こおりね」にさせてください。その方が音が綺麗で、なんとなく「わすれな」感があっていいので。タイトル考えるの苦手です。

 また図書館のベンチかよ、というツッコミ、ぜひお待ちしています。

 それでは。

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