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ヤバイ

自主企画が消されました。

すいません。

3件のコメント

  • おひさしぶりです。
    自分なりに改善点を作ってきました。
  • 「そして、PCを開こうとしたとき、」
    この文は、そこまで時間がたっているわけではないので、「そして」を使うと違和感を感じます。
    「デスクのPCを開こうとした時」
    の方がしっくりくるかもしれません。

    「するとあーら不思議!!
    洞窟にいるではありませんか!!」
    誰に話しているんですか?
    「不思議なことに、洞窟に立っていた」
    非日常な状況に陥った時に、そんな反応ができる人はいないと思います。

    ()内の文は主人公の心の声ですよね?
    それなら「。」を最後につける必要はありません。

    「そう思っていた刹那」
    この場合、刹那ではなく時のほうが適切です。

    「それはとても美しかった」
    描写をもっと書きましょう。
    せめて、髪の色、目の色、体系、身長、印象などは書いた方が、読者も想像しやすいです。
    それが嫌なら「確かに見えてるはずなのに、知覚できない何か」という表現でもありです。
    神様ですからね。

    「そして彼女は」
    そして、は要りません。

    「はーい私女神ごめん間違って異世界につれてきちゃった。でもがんばってねよろしく」
    「、」を入れましょう。息継ぎの目安となります。
    「はーい私女神。ごめんねー、間違って異世界に連れてきちゃ田。でもがんばってね!」
    こんな感じですかね。

    主人公の心の声を()で表すなら最後まで統一しましょう。

    (なんだよこの女神)

    「俺の顔は怒りに包まれた」
    比喩表現でも、そんな表現ありません。
    「俺の顔は怒りで歪んでいった」
    とかじゃないですか?

    「チョロい駄女神」
    どうしてそうなったのですか?
    この呼び方に至る原因を書いてください。
    あと、「!」と「?」の後は一文字分空けた方が読みやすいです。

    「そう言われると言い返せなかった。」
    現実でブラック企業で身を削るよりも、拉致された勝手のわからない異世界の方が良い理由は、どこに書かれていましたか?
    この文を使うなら、事前に異世界の方が良いと思えるメリットを先に書いてください。

    名前もそうでしたけど、ルビを使ってください。

    小説編集ページの右上のツールバーにあります。

    「あと、自身のレベルはなかなかあがらないよ~
    ごめんねけど翻訳つけたからね~」
    会話文としておかしいです。
    「あ、君のレベルはなかなか上がらないよ~
    ごめんね、けど、翻訳をつけたからね~
    んじゃ、時々来るから頑張ってね~」
    まだこの方がましです。

    「そう言って」です。漢字。
    「駄女神」と呼ばれた原因を書いてください。

    まあ、人の好みや受け取り方の違いですがね、こんなの。
  • ありがとうございます。
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