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飼い猫が虹の橋へ旅立ったときに書いた小説を公開します

小説『三毛猫ミーのクリスマス』は、飼い猫の三毛猫が亡くなった2014年の年の瀬に書きました。

猫と暮らした記録かたがた寂しさを紛らわす目的で書きましたので、非公開にしていました。

でも、ある日、これから、猫を飼う皆さまが、猫と、幸せに、最期まで、暮らす一助になるのでは?と思い直し、公開することにしました。

公開するにあたり、久しぶりに推敲し、

「ああ、そんなこともあったっけ」

と、忘れかけていた大切な思い出がよみがえり、書いてよかったと、愁眉を開いています。

1件のコメント

  • こちらに失礼します。かわいいイラストですね、ほっこりします。
    私の拙作に沢山のお星さまをありがとうございます。読んで頂けて嬉しいです。
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