一粒の好意が、研鑽と努力の果てに、大きな愛へ花開く

中世浪漫譚としても、伝説や説話としても、一級品にまとめ上げられた傑作です!

本当の「夫婦愛」が垣間見えるお話しに、ただただ感動するばかりです。

話しを読み進める毎に揺さぶられる、この感情を、私はどんな語彙で表現できるでしょうか。

素敵な作品に感謝と賛辞を