明日の方向を向いている方々
※鳥の方、飛んだことがある方、普段飛行機を利用されている方、読まないでください※
私空飛んでる人本気で嫌いなんですよね。
特にこれと言って理由は無いんですけど、自分が鳥にでもなった気持ちでいるのかなって思うと、鼻で笑いそうになります。
理不尽にも、程があるダロー(笑)って思うかもなんですけど、理不尽なこと言っているからこそ、「思想強めの日記」なんですよ。
空を飛ぶだなんて現実的じゃない。でも、その現実を抗えすように、空を飛ぶ人種がいるのが赦せない。
前に話したAちゃんいるじゃないですか、(愛梨という名前ですが、ここで名前言うのは可哀想なのでAちゃんと呼ばせて頂きます)
ほら、自分って思想を日記に書いちゃうくらい思想強め女じゃないですか。
ネットだけじゃなくて、現実世界でも思想強めなんですよ。
んで、この前Aちゃんに"空飛ぶ人が許せない" って話をしたら、最初私が何を言っているのか理解しきれていない様子だったんですけど、数秒後、アハ体験のように「ハッ」と何かを思い出した素振りを見せて、「待ってそれSNSで同じようなこと言っている人おったわ」って言われてAちゃんが、その内容を語り出したんですよ。
まって。
それ私のアカウントwwwwwwwwwwwwww
って吹きそうになった反面、垢バレしないかなーって不安が交錯しました。
ここからが本題なんですけどAちゃんが思い出したと同時に、そのアカウントを私に見せてきたんですよ。
「ほら!この変な人!」って満面な笑みを見せながら……。
それ、私やんけーってヒヤヒヤした気持ちで画面覗いたら案の定、私のアカウントで間違いなかったです。
何より血の気が引いたのは、アカウントのURLのところにこの日記を貼っていたところなんです。
頼むから、URL開かないでーって内心思いながら、その日を過ごしました。
恐らくバレては無いと思うんですけど、Aちゃんの個人情報ちょっと載せちゃったから怖いなー。
バレたら怒られるかな?
新規登録で充実の読書を
- マイページ
- 読書の状況から作品を自動で分類して簡単に管理できる
- 小説の未読話数がひと目でわかり前回の続きから読める
- フォローしたユーザーの活動を追える
- 通知
- 小説の更新や作者の新作の情報を受け取れる
- 閲覧履歴
- 以前読んだ小説が一覧で見つけやすい
アカウントをお持ちの方はログイン
ビューワー設定
文字サイズ
背景色
フォント
組み方向
機能をオンにすると、画面の下部をタップする度に自動的にスクロールして読み進められます。
応援すると応援コメントも書けます