応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • どれも面白かったです。
    インバウンドごっこは、やってる人が実際にいそうですね。
    今度やってみようかな。全身原色コーデにして笑
    最後の話はゾッとするものの、救いのある終わり方で良かったです。

    作者からの返信

    インバウンドごっこ、ぜひトライを!。
    全身原色コーデにサングラスか。敢えて鹿の全身タイツと鹿のツノで、ギリを攻めてみる手もありかと(笑)。警察官の方にだけ、ご注意を。
    コメント、感謝です!。

  • 六番のお話が一番刺さりました。
    最初のロッカーを開けたシーンと幼児の繋がりに気付いた後が、空恐ろしかったです。

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます。空港は一種独特な高揚感に包まれており。ロッカーをはじめ見るものから、いろいろな想像、妄想が膨らみました。コメントいただき、感謝です!。

  • 読ませていただきました。

    一番興味深かったのは、最初の「①オールインワン」です。

    おそらくバッグの中には死体が入っているのでしょうが、他の人には痕跡が見えないというのがなんとも不思議です。

    死体入りバッグを蹴って進めるという異常さよりも、伸びる赤い跡が見えないという不可思議さの方がかちました。

    作者からの返信

    空港に行って感じたのは、旅という非日常に、それも空を飛ぶ飛行機でこれから行く人たちの、高揚感でした。
    それは私には、ある種独特な、楽観的なテンションの高さに感じられ。
    それを、悲観的(遺体の血)なものは見えない、興味ない、というかたちで描けたら、と思いました。コメントいただき、感謝です!。

  • 拝読しました。

    日常と非日常の距離感が好きです。あえて遠ざけるのではなく、別の国の子に接するような対応。どちらかと言うと、生きた人間の方が怖く見えたりも。
    心地よい冷たさが首筋を撫でるお話でした。

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!。

    いろいろな人が旅へと向かう空港に行き、
    私の日常とはまたちがう世界に、妄想癖が始まり。
    突発的に書きたくなってしまいました(衝動動物です(笑))。

    日常と非日常。その境界で戯れるのは、現実逃避の方法として
    意外と楽しいです。
    コメント、感謝です!。