1話5行(PCで)ホラー「空港」(全6話)への応援コメント
六番のお話が一番刺さりました。
最初のロッカーを開けたシーンと幼児の繋がりに気付いた後が、空恐ろしかったです。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。空港は一種独特な高揚感に包まれており。ロッカーをはじめ見るものから、いろいろな想像、妄想が膨らみました。コメントいただき、感謝です!。
1話5行(PCで)ホラー「空港」(全6話)への応援コメント
読ませていただきました。
一番興味深かったのは、最初の「①オールインワン」です。
おそらくバッグの中には死体が入っているのでしょうが、他の人には痕跡が見えないというのがなんとも不思議です。
死体入りバッグを蹴って進めるという異常さよりも、伸びる赤い跡が見えないという不可思議さの方がかちました。
作者からの返信
空港に行って感じたのは、旅という非日常に、それも空を飛ぶ飛行機でこれから行く人たちの、高揚感でした。
それは私には、ある種独特な、楽観的なテンションの高さに感じられ。
それを、悲観的(遺体の血)なものは見えない、興味ない、というかたちで描けたら、と思いました。コメントいただき、感謝です!。
1話5行(PCで)ホラー「空港」(全6話)への応援コメント
拝読しました。
日常と非日常の距離感が好きです。あえて遠ざけるのではなく、別の国の子に接するような対応。どちらかと言うと、生きた人間の方が怖く見えたりも。
心地よい冷たさが首筋を撫でるお話でした。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます!。
いろいろな人が旅へと向かう空港に行き、
私の日常とはまたちがう世界に、妄想癖が始まり。
突発的に書きたくなってしまいました(衝動動物です(笑))。
日常と非日常。その境界で戯れるのは、現実逃避の方法として
意外と楽しいです。
コメント、感謝です!。
1話5行(PCで)ホラー「空港」(全6話)への応援コメント
どれも面白かったです。
インバウンドごっこは、やってる人が実際にいそうですね。
今度やってみようかな。全身原色コーデにして笑
最後の話はゾッとするものの、救いのある終わり方で良かったです。
作者からの返信
インバウンドごっこ、ぜひトライを!。
全身原色コーデにサングラスか。敢えて鹿の全身タイツと鹿のツノで、ギリを攻めてみる手もありかと(笑)。警察官の方にだけ、ご注意を。
コメント、感謝です!。