その手があったか!

ツキヨム応募作品の中でもインパクト抜群、かつ序章の持つ不思議さからしっかりと繋がった傑作。

月読峠で巨大蛇が発見されることで起こる悲劇。それを回避すべく主人公が奮闘するのだが……。

短い物語だが、読んだら絶対忘れない発想の素晴らしさが光る本作。ぜひご一読を!

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