レッテルやイメージを個性と捉えれる面白い表現です!むしろ陽キャとは量産型モブの表現なのでは?と勘違いしそうになりました。作者の納得行く完結期待してます!
これで10万字あったの?と思えるほど一気に、そしてあっという間に読みきってしまいました。語彙力無いので気取った感想書けませんが、とても良かったです。
このレビューは小説のネタバレを含みます。全文を読む(102文字)
当たり前ですが、音楽って楽しくてアツくなれるんですけど、やっぱり小説でも変わらないですね。必死になるものを見つけることって高難易度な行為だと思います。高校生なら尚更。ですが、この作品は何か誇れる…続きを読む
最初のうちは、ベタだなぁって思っていたのですが、筆?指?が乗って来たのか、読むことが気にならなくなってきました(誤字脱字は論外ですが、読んで肩が凝るのは嫌なので)。この後、剽窃するとか、楽器への細工…続きを読む
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