倒錯した愛情。

誰かを想う形には、このような形もあるのだと思い知らされました。

読み進めるたびにゾクゾクして、結末には脳天をカチ割られたような衝撃を受けました。

ダーティーで倒錯的な百合を読みたい方には、是非読んでいただきたい。

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