こんなに面白く、続きが気になりすぎて更新が待ち遠しい作品はない!ためらっている方!読まなきゃ損!
待っています!!お願いします!
読んでいるうちにワクワク、そして男泣きしていました。納得できる「曇り」が味の決め手。章末には、ほんのちょっと希望の未来を、絶望の深淵のような大皿で味わせてくれます。
嫌われなければ世界を救えない主人公絶望しなければ世界を救えない主人公眺めてる周りの心情無茶苦茶になるよね
ずっとこういう小説を探していました。主人公の自己犠牲はもちろん、キャラクターがいちいち魅力的で好きです。
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