読む人によっては懐かしさを感じるような時渡りファンタジー。王道の要素もしっかりあり、読みやすい作品ですオススメです!是非読んで!
2XXX年。荒廃した世界で終わらない戦いに身を投じる対特3課の活躍を、ノベルという形で皆様に届けたいと考えています。 まず、喜怒哀楽を感じ、楽しんで下さ…
※Chapter1までの感想です。時渡り要素があるものの、転生やチート要素のない冒険譚。導入部分では魔王を倒す的なRPG要素を感じつつも、ただ敵を倒すだけではなさそうな含みを持たせた展開で進…続きを読む
王道の冒険ファンタジーとして、とても読みやすく楽しめました。ゼタやルミナがこれからどんな出会いや試練を乗り越え、物語がどのように広がっていくのか、とても気になります。これからも執筆頑張ってください。…続きを読む
このレビューは小説のネタバレを含みます。全文を読む(220文字)
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