ストーリーは生産系の王道を走ってるイメージです。ネタバレを避ける為内容については控えますが、個人的に好きな内容なので面白く読ませてもらってます。ただ、1話毎に前話の振り返りが入っているので、各章の始まりに入れる程度にしてほしい、という個人的な願望も書いておきますw
主人公が次々と修理や開発して、周囲に驚かれる展開が、読んでて気持ち良くて面白いです。電気系がわかる人だと、色々な意味でもっと面白い!?技術チートが好きな人にお勧めの作品です!
本作については、生産系チート物という認識です。最近、好きなジャンルです。自他共に認める「設定がばがば」なので、ツッコミどころが満載ですが、物語の流れや、生産系チートっぷりを楽しんでいます。なので、必ずしも万人受けはしないと思いますが、私は結構好きです。
主人公のガバガバ設定が尾を引いて面白いwただ年齢設定をもうちょっと上げてくれたらストンと納得できると感じてしまいました!
主人公の年齢設定、作者様の貴族知識、技術屋知識に粗があって指摘されており、作者様もそれを受け入れているのか自分からネタにしているのではと思われる返信をしているのが個人的に見所です。
いいですよ
このレビューは小説のネタバレを含みます。全文を読む(110文字)
3作品読んでいますがこの作品が1番お手軽に読める作品ですね。他2作品も良いですが現代ファンタジー?の方は修行的な回が説明的な回でどうも自分には合わない内容だったりがあるんでゆるめ系のこの作品が一番好みでした。
このレビューは小説のネタバレを含みます。全文を読む(131文字)
このレビューは小説のネタバレを含みます。全文を読む(117文字)
>いずれもコンデンサ部分――つまり、魔力を一時的に蓄え供給する部分のインクが切れている。一番壊れやすそうなところだ。 懐かしい話ですね。 パソコンのマザーボードの「コンデンサーが妊娠」して大問題になった時代がありました。 その時、「国産コンデンサーを使用」と箱に書いてあった、「ASUS」製のマザーボードを買いました。
いわゆる、王道を突き進むを温かく見守り、ほっこり本人はスローと言いながらやらかすとは流石です。ししょぉー面白いよ。最近わ、ワクワクするし
第46話は、レオンの“異常性”が大人たちの会議で次々と暴かれ、王国規模の波乱を予感させる緊張感ある一章。魔道具の小型化、魔力量の見抜き、剣聖ライゼンの存在など、伏線が一気に繋がり始め、読者に「本当に三歳児なのか?」という愉快な衝撃を与える。政治的思惑と驚愕が交錯する、物語の転換点となる回だった。
ストーリーはとても面白いですが、AIで書いた後に、全く推敲してないんだろうなってくらい誤字・脱字・表記揺れが激しいです。
設定の矛盾は多いが、読んでいて面白いのは確か
久しぶりに面白いの見つけました。続きが楽しみ楽しみ
面白い
面白い展開です。まだ複雑な異世界の魔道具の原理は分かっていないけど、コツコツと回路を修復して修復している。おそらく主人公が有する特別な能力が発動しているためだろう。まだまだ、序盤ですがかなり更新が楽しみな物語りですね😊