Dragon Palace

作者 如月芳美

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第139話 僕の宝物へのコメント



    ようやく読み終えました。

    最初読み始めた時、なかなかこの物語りの世界に入って行けなくてよくわかんないまま読み進めました。(たぶんお酒のせいかな?)

    異世界ものなのに、なんかお伽話の様な雰囲気も(玉手箱のせいかな)なんか不思議な世界だなぁ……って。


    この物語を読んでいて良かったっと思うのは、異世界ものにやたら多い、読む興味を削がれる無駄にチートな所やご都合主義的なものが特に無かったのが良かった。

    少しくらいなら許せるけど、やたらそう言うのを使ってる作品を読むと、この人文才ないなとか、何でこんなのが評価高いんだ?って思ってしまうのは私がアホだから?

    だから読んで「さっすが、芳美お姉ちゃん!わかってらっしゃるぅ!!」
    ま、そう言う書き方をする人じゃないと言うのはわかってたけどね。だから好きなんだよ。


    カイが旅立ってからはどんどんこの世界に引き込まれていきました。

    3つのお伽話からなる謎解きやサイラスが敵か味方最後まで疑いを持たるところなど、読み応えがありました。

    しかもラブコメ屋の仕事もキッチリやってるし、濃い〜キャラも出てきて盛りだくさん!
    たった361998文字の中によくぞ詰め込んだなぁ!

    ところで、バアルゼブブ、ベルゼブブ(ベルゼブル)って読みづらい。どっから持って来たんだ?アフリカか?と思いググってみたら出て来たわ、テキトーに名前付けたのかと思ってた。

    読み終えて、冒頭部分のモヤモヤが解消されないので、ざっとだけど7話まで読み返しして、なるほど!!
    お酒飲んだときは読んじゃダメだね〜。
    ちなみに今は飲んで無いからね。へんな事書いてないでしょ?大丈夫だよね?



    といち



    ちょっと気になるんだけど、グロリアのポンコツ疑惑?パーティの中では足引っ張ってばかりの様な気がするのは私だけ?


    ドロシーはキッドと結ばれたの?
    まさかの鯱丸ぅ?!!気になるぅぅぅ……。

    作者からの返信

    早えええええええ!
    もう読んだの?
    こういう一気読みって嬉しいですね、うん、チョー嬉しい。
    連載物を毎日追っかけて貰うのと、完結ものを一気読みして貰うの、すんんんんごく嬉しい!!!

    あ、グロリアね。
    うん、井の中の蛙じゃないけどね、あの国の中ではNo.1でも、あそこから出たこと無いのね(クリスタッロ弱えええええ!)
    で、ついでに言うと、恋をした女の子はいろいろダメになるのよ♡
    だって恋しちゃったんだもん♡
    (ケレスのように恋をして強くなる子もいるが)
    でね、恋をした男の子は確実に強くなるのよね♡
    あんな役立たずでも♡(僧侶、てめーだ!)
    ドロシーはご想像にお任せします(ΦωΦ)フフフ…

    読了ありがとうございましたm(__)m

    2019年4月30日 20:41

  • 第2話 港町マレ(1)へのコメント

    とても綺麗な文章ですね。
    縦読みするとその美しさが際立ちます。

    只、「” “」は「『』」などにしたほうが縦読みにいいと思います。

    作者からの返信

    あああ! 
    本当ですね、縦組みにして読んでいなかったので気付きませんでした。
    改稿の参考にさせていただきますね。
    ご指摘ありがとうございました。

    2018年10月9日 15:21

  • 第139話 僕の宝物へのコメント

    海辺にいると帰ってきた~って感じで、
    ほのぼのですね♪

    作者からの返信

    読了ありがとうございます。
    やっぱりこの子には海辺のほのぼの感が似合うな~と感じていただけると幸いです!

    2018年7月18日 01:14

  • 第2話 港町マレ(1)へのコメント

    b!

    作者からの返信

    ∑(・Д・ノ)ノ?

    2018年7月14日 13:27

  • 第130話 革命(1)へのコメント

    むぅ、嘘と真が入り乱れて複雑(@_@)
    サイラスは大物ですなぁ!

    作者からの返信

    おわーーーー!
    このコメントに半年も気づきませんでした(スマソ)
    そーなんですそーなんです、サイラスは如月のお気に入りキャラなんです!かっちょええんです!

    2019年1月17日 15:54

  • 第100話 ヤマトの民話へのコメント

    第100話はちょっと伝奇推理的な感じですねえ、面白いです(^∇^)

    作者からの返信

    ここ、自分で書いていて大混乱してました(爆)

    2018年6月9日 19:43

  • 第46話 最後の王子(2)へのコメント

    おぉ~、カイ君めちゃカッコイイです!


    作者からの返信

    やるときゃーやる子なんですよ(ΦωΦ)フフフ…

    2018年4月16日 00:00

  • 第5話 港町マレ(4)へのコメント

     全編改稿されたとだけあって、全体的に見てもかなりレベルの高い文章でした。世界観もさることながら、特筆したいのはその世界に生きる人々です。細やかな心理描写がその巧みな文章によってつづられることで、読んでいる側としてはまるでその世界でその人々の脇でその人々を眺めているようでした。浜辺の街の風景描写もまた素敵です。全体的な雰囲気と相まって、まるでジブリ映画を見ているようでした。しかしそれも納得。この作品はなんと他の作品に出てくる作中の映画を作品として仕上げた物だと言うではないですか。作中作品とでも言うべきこの作品の設定は、思わず声を出して感心してしまいました。複数作品を書いていらっしゃる方ならではの方法ですね。
     十歳で大人とみなされるこの世界で、身分は大人になりながらも心はまだ少年のカイ君に待ち受ける冒険がとても気になる作品だと思いました!

    作者からの返信

    うををををを!
    グッドレビュワーもびっくりのゴージャスコメントありがとうございます!(←作者の語彙力ヤバい)
    えっと、えっとー……ありがとうございます!(やっぱヤバい)
    ジブリ! ジブリ嬉しいぃぃぃぃい!(落ち着け如月)
    ‹\(´ω` )/›› ‹‹\(  ´)/›› ‹‹\( ´ω`)/››~♪

    2018年4月7日 19:02

  • 第8話 出会いの指輪へのコメント

    話せるへびさん、役に立ちますねぇ♪
    カイは素直で良い子な感じ(^^)

    作者からの返信

    カイ君はまるで私の子供の頃のように素直で良い子ですな(棒)

    2018年3月9日 00:35

  • 第19話 花と音楽の都カスティロ(2)へのコメント

    「ナルシスがフラれる方に俺は五百ギルだ」

     ナルシストがフラれるという状況を思い浮かべてしまい、作品の内容関係なく、この一文だけで笑ってしまった

    作者からの返信

    イケメンはすべて私の敵です!
    フラれてしまえー!!!

    2017年7月25日 21:29

  • 第137話 久しぶりの浜辺へのコメント

    よかったね、リミちゃん♪(*^^*)♡

    やっぱ…
    待つ人>待たせる人
    心配も再会の喜びも♡




    忍耐と抱擁と…
    カイの落とし方っ!!(;゜∇゜)

    作者からの返信

    リミはエマのところで一体どんな修行をしていたんだろう?

    2017年6月12日 23:44

  • 第136話 祝宴へのコメント

    くふっ。めっちゃ嬉しい。
    中盤では現隣国の王の逞しさにちょっと惹かれてるかなって心配してたの。

    すっごく嬉しいにゃー。おめでとう!

    作者からの返信

    私だったら絶対そっちに流れるんだけどな(作者の好みなんぞ聞いとらん)

    2017年6月12日 01:25

  • 第136話 祝宴へのコメント

    流石国王、ふとっぱら~♪

    よかったね!!
    おふたりさん♡
    (*^)(*^-^*)ゞ

    作者からの返信

    国王は国王である前にお父さんなのです(*╹◡╹*)

    2017年6月12日 01:24

  • 第135話 最後のスープへのコメント

    ナルシス、行けーっ!!
    何が何でも掴み取れーっ!!

    by天の声( ̄∇ ̄*)ゞ

    作者からの返信

    神か、神が現れたのか!

    2017年6月10日 23:55

  • 第134話 新しい指導者へのコメント

    どうした、グロリア?

    暗がりで表情は見えなかったけど、キラリと輝くものが…((((;゜Д゜)))



    は?
    必殺仕事人!?
    ナルシス…(;゜0゜)
    ちゃらら~ん♪

    作者からの返信

    え、暗殺?(違)

    2017年6月9日 23:46

  • 第16話 巫女(2)へのコメント

    内容は過酷なことを話しているのに、なぜかふんわりした雰囲気が醸し出されていますね(*‘∀‘ *)

    作者からの返信

    ああ、この辺はまだまだふんわりですね。
    だんだん「ふんわり」では誤魔化せなくなっちゃいました。
    もう途中から過酷を極めるのでフワフワできるうちにフワフワしとこうかと。

    2017年6月8日 22:22

  • 第15話 巫女(1)へのコメント

    猫娘ゲット……。
    ふ、エロいな、カイ……。
    (きっと作者の趣味だな……)

    作者からの返信

    猫娘=エロという構図は、読者の妄想によるものと思われ(以下略)

    2017年6月8日 22:20

  • 第131話 革命(2)へのコメント

    うひょーっ!!
    鯱丸♡
    一息ついたらカレーいこいこ♪
    (* ̄∇ ̄)ノ



    おー!!
    ちゃっかりPRしとる如月せんせ♪(^w^)

    見てね~♡
    くるるんも出とるよぉ♪(●^o^●)
    byゴエモンファン

    作者からの返信

    それはゴエモン!!(笑)

    *話の見えない皆様へ*
    これは拙作『P-WORLD』のネタでございます。
    『P-WORLD』と『Dragon Palace』はリンクしております。

    2017年6月6日 22:22

  • 第130話 革命(1)へのコメント

    え゛?
    サイラスΣ(゜Д゜)
    おー!!
    サイラス(;゜0゜)


    うっ!!
    皿椅子…(@ ̄□ ̄@;)!!

    作者からの返信

    ひょえー!
    サイラスΣ(゚д゚lll)

    2017年6月6日 12:36

  • 第126話 小さな家へのコメント

    家が待っていたって表現が、じんと来るね。
    ナルシスが母のことを受け止めるために、この仲間たちと出会う必要が
    あったんじゃないかなって思う。
    悲しい時に一人で抱えるのではなく、一緒に抱えてくれる人たち。

    作者からの返信

    みんな理由があってこの仲間たちと出会ってる。
    過去を消化する為だったり、未来の為だったり。
    一人では生きていけない時に本当に必要な仲間。

    2017年6月2日 00:00

  • 第122話 狼煙へのコメント

    伝書鳩に狼煙…
    古来の伝達法ね♪

    そして塩漬肉は、弁当に塩鯨入れた今は亡き人生の大先輩ば思い出したよ。


    作者からの返信

    あれでわかるんだから凄いよね……。

    2017年5月28日 21:45

  • 第118話 六人の勇者へのコメント

    どろちゃんに親近感♡
    友達になれそ♪(*・∀・*)ノ


    うぃ!?
    差し入れ大歓迎♡((o(^∇^)o))
    あ?

    作者からの返信

    多分二人でずーーーーっと飲んでるんでしょうねぇ……(;'∀')

    2017年5月24日 23:13

  • 第117話 千年に一人の呪術師へのコメント

    ドロシーの平然と酒飲む姿が目に浮かんだ♪(ФωФ)/▼
    うん、ただもんじゃないっ!!

    作者からの返信

    この子、如月のお気に入りなのですよ。
    全然何やっても動じなさそうで。

    2017年5月23日 22:04

  • 第116話 オトヒメへのコメント

    近くて遠いドラゴンパレス、初めてなのに懐かしいオトヒメ…
    やっと出逢えたね♪(*^^*)


    エタる…
    即、ググりましたっ!!( ̄▽ ̄;)

    ドラゴンパレスの入口で…
    ふぅ~=3
    やっと辿り着いた♪
    カイのポケットで旅の同行者気分でした。
    終盤もポケットから応援しています♡

    作者からの返信

    1話目書いてる時、本当にオトヒメに会うところまで行けんのかなーと心配してました。
    ってゆーかですね、6章くらいの頃「これ絶対エタる案件」とか思ってた……。
    P-WORLDの連載で、そっちから流れて来てくれた人がいたみたいで、急にガツンとPV増えたんですよ。
    こりゃエタったら読者様に申し訳ない!ってんでまた書き書き。
    こちらももう少ししたら終わります。

    2017年5月22日 23:28

  • 第12話 猫族の村ボスケ(3)へのコメント

    皆いい人すぎて、心の汚い私には(笑)
    ……あれ?
    でも、これを書いている作者も……。
    い、いや、なんでもないです……(*‘∀‘ *;;)

    作者からの返信

    作者が私ですよ?
    いい人ばかりな訳がないでしょう?
    何コイツ?……なのがいるんですよ。

    2017年5月16日 15:35

  • 第11話 猫族の村ボスケ(2)へのコメント

    考えてみると、これってまさに「つばさ文庫」案件だな(笑)

    作者からの返信

    その辺はまだつばさ文庫かもしれない……。
    え、なんでこーゆー話になるの?
    っていう話になっていくかもしれない。
    というか概夢さん、20日空けても覚えてるんだ!
    私は一気読みしないと忘れちゃうんで、完結済み作品しか読めないんですよ。2日空けたら最初から読み直し……(;'∀')

    2017年5月16日 15:34

  • 第101話 大事なものへのコメント

    ここで「おやすみのキス」がでてくるとはっ!

    サイラス、ファーストキス奪った責任、とれっ!

    作者からの返信

    ここで「おやすみのキス」に反応するとはっ!
    どーやって責任を取らせましょうか?
    結婚? 切腹?
    でもそしたらケレスも責任とらないと?

    2017年5月7日 21:05

  • 第10話 猫族の村ボスケ(1)へのコメント

    >怪しい人が自分で怪しい者ですとは言わないもんなぁ。

     その通り(笑)。
     でも、むしろそういう時は、「私は怪しい者です。出てこないとなにをするかわかりませんよ」というのが正しいですね!


     しかし、この話……長くなりすぎたからと、無理矢理ぶった切りましたよね?(笑)

    作者からの返信

    一話目がいきなり12000字でだーれも読まねーな、と思って4000くらいでぶった切ってます。コレもそうですね、無理やりぶった切ってます。
    あまりそういうことはしたくなかったんですが、「長すぎてスマホでは読めない!」と苦情が来ました。
    2000にしてくれと言われましたが、流石にその要求は呑めませんでしたけどね(笑)
    それがウェブ投稿の難しいところです……。
    試行錯誤中と言ったところでしょうか。

    2017年4月27日 00:13

  • 第9話 お魚どろぼうへのコメント

    ……桃太郎のパターンか?w
    作者様譲りの女たらしの才能か?www

    作者からの返信

    ♬もーもたろさん、ももたろさん、
    ♬お腰に付けたー、干し魚~

    ちゃうし。

    ちょっと待て。
    女たらしとは人聞きの悪い(笑)

    2017年4月17日 19:04

  • 第2話 港町マレ(1)へのコメント

     もうね? ビックリし過ぎてフリーズしかけました。この作品で4つ目の閲覧ですが4つとも同じ事を指摘する事になりそうです。

     行間を空けましょう。

     本当にカクヨムでは感想をくれる人が少ないんですね。物語云々前にこれでは読み難くて読まずにバックブラウザーされる方が多いのではないでしょうか?

     もう同じ事を言ってるので開き直ります。
     うん、宣伝ですよ!(笑)
     私が書いている人気作家さんの行間の空け方を真似た作品「木箱の駄女神様ーお試し版ー」というのがあるので参考に見て貰えば言ってる意味は伝わると思います。

     では良い創作活動を!

    作者からの返信

    ご意見ありがとうございます。
    自分では行間を空ける作品と空けない作品を決めています。
    こちらは「空けない」作品です。
    折角ですので、宣伝(笑)の「木箱の駄女神様ーお試し版ー」を拝読させていただきました。
    申し訳ないのですが、私には逆に読みにくく感じました。
    なろうさんをはじめとする他のサイトに比べ、カクヨムはそもそもの行間が広めに設定されています。その為行間を取ると却って読みにくくなることもあるという指摘も前々からよく耳にしていますが、それだと思います。

    私の別作品である『コーラと魔王』や『いちいち癇に障るんですけどっ!』はこの作品とは異なり「行間を空ける作品」として設定していまして、それぞれの作品の世界観に合わせて色々選んでおります。

    ですが、仰るように「異世界ファンタジー」を日頃読んでいる方には、行間を取るスタイルの方が一般的なのかもしれませんね。

    2017年4月15日 18:04

  • 第8話 出会いの指輪へのコメント

    ファンタジーというより、メルヘンっぽい雰囲気の話でした(*‘∀‘ *)

    作者からの返信

    この辺はまだメルヘンですね♬
    うん、まだまだメルヘンです。

    2017年4月11日 19:56

  • 第7話 玉手箱へのコメント

    運命に沿うのか、運命に逆らうのか……新しい勇者はどっちだ?

    作者からの返信

    その運命がとんでもない方向を向いている可能性もアリ。

    2017年4月10日 23:22

  • 第6話 小さな勇者へのコメント

    子供じゃなければ、「リア充爆発案件」だよ……(笑)

    作者からの返信

    そーかも!(笑)

    2017年4月8日 00:24

  • 第4話 港町マレ(3)へのコメント

    ああ。なんかよき昔のファンタジー小説を嗜ませてくれますなぁ、これ。
    さすがに読みやすいし、なんというかわかりやすい。
    安心して楽しめます!!

    作者からの返信

    こんにちは。
    「安心して楽しめます」っていうのは嬉しいですね。
    裏を返せば「ありがち」なのかもしれませんが、私にとって「安心して読める」というのはかなり嬉しい。
    分かり易さ重視なので最高の誉め言葉です!

    2017年4月7日 14:47