短編7話 カクヨム公開記念(オリジナル)

※カクヨム公開記念わちゃわちゃ番外編みたいなもんです。


公開されると嬉しいことはある。

私達の話を見てくれる人が増えてくれることを願っている。

それに。

知らない世界がそこにあるから。

見て欲しいところはある。

もし、諦めているなら。

あなたは、諦めずに書き続けると良いでしょう。

そうですね、きっと驚きの世界が広がっていることでしょう。

さあ、扉を開けて。

ノベルの世界へ飛び込みましょう!

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