降魔戦記 ~よみがえる英雄王~

作者 佐都 一

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第39話 彼女の理由へのコメント

    ヤコちゃん? ただただほんわかしてるわけじゃないのね……?

    作者からの返信

    ヤココット「やだなぁ~、ほんわかほんわかですよお~」

    2017年11月27日 16:58 編集済

  • 封印へのコメント

    応援しています★

  • 第10話 英雄王の帰還へのコメント

    王の帰還のシーンめっちゃ感動して鳥肌立ちましたぁぁぁ(๑>0<๑)ダラルードかっこいいーー!マクィーユ見てみたい♡続きが楽しみです!!

    作者からの返信

    ダラルード「時間はかかっちまったが、ようやく民のもとへ帰ってくることができた。帝国に奪われたもの、少しずつ取り戻していくぜ!」

    2017年7月17日 01:22

  • 第6話 聖剣の使い手へのコメント

    マクィーユをマキちゃん呼びしただけで、急にパジャマ姿の可愛い子が浮かんだので、愛称というのは素晴らしいですよね!

    作者からの返信

    ヤココット「あたしにとってマキちゃんはマキちゃんなんだけど、教団のおしごと中はそう呼ばせてくれないんだよね〜。もう、ヘンなところで真面目なんだから」

    2017年7月17日 01:18

  • 第2話 待ち侘びた!へのコメント

    はふん、やっぱり大剣のアクションにはロマンがありますね!

    作者からの返信

    ルカ「英雄の勇壮さと王者の威厳を示すためだとか、魔王に攻撃を加えるためにはあの大きさの剣である必要があったとか……英雄王ダラルードの大剣について歴史学者たちはそう解釈してるな。だがオレに言わせりゃ見当違いも甚だしいさ。陛下がクソでかい剣を振る理由はシンプルにただひとつしかない。それがもっとも戦いやすいからだ」

    2017年7月14日 14:18

  • 第8話 降魔暦367年、滅亡前日へのコメント

    やっぱりダラルードってめちゃめちゃいい王様ですね😭かっこいいです✨えーん死なないで!!

    作者からの返信

    ガイト「アルダライル国民にとってはいい王様。ぼくらにとってはいい仲間。そしてなにより、たぐいまれないい戦士だ。ただ、ルーゲリア帝国にとってはどれも違ったようだ」

    2017年7月10日 00:17

  • 第6話 聖剣の使い手へのコメント

    うわぁぁぁマクィーユかわいいだろうなー(๑>ᴗ<๑)♡すごい好きな感じです!今後活躍するといいな!どんな戦いが待ってるのかドキドキです!

    作者からの返信

    ヤココット「そうなの! マキちゃんはかわいくて、そして強いんだよ〜」

    2017年7月10日 00:11

  • 第38話 エルシャフィエを継ぐものへのコメント

    マクィーユ=ガドフィーの過去編もこれで終了ですね。悲しみを乗り越えて頑張って欲しいです。引き続き応援してます!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。
    マクィーユの背負った使命は大きいですが、彼女を大切に思ってくれる人たちがいるので、きっと大丈夫だと思います。仕えるべき王にもすぐに逢えますので……!

    2017年7月6日 17:22

  • 第38話 エルシャフィエを継ぐものへのコメント

    大切な人たちの志をついでふかい悲しみの淵から立ちあがり、重責をになおうというマクィーユさんの姿が健気でした。続きも楽しみです。

    作者からの返信

    コメント、いつもありがとうございます。
    こうして騎士長であり神官長となったマクィーユががんばっていると、2年後にようやく王が迎えにきてくれるというわけです。
    ルクネイア教団まわりのあれこれや、マクィーユの父母の出会いに関するエピソードもいつか書けたらと思います。

    2017年7月6日 17:20

  • 第38話 エルシャフィエを継ぐものへのコメント

    いい過去編だった……

    作者からの返信

    一気読み、どうもありがとうございます!
    この過去編では、マクィーユのキャラクターだけでなくヤココット、そしてエルシャフィエについても掘り下げたいと考えました。
    ここでの仕掛けが第二章全体、そしてそれ以降にもうまくつながるように執筆していきたいですね。

    2017年7月4日 02:48 編集済

  • 第37話 その剣の名は――へのコメント

    お兄ちゃぁぁぁぁぁぁん……!!!!

    作者からの返信

    幾重に這う炎の舌は灼熱の渦となり、教会を飲み込んでいく――

    2017年7月4日 02:44

  • 第34話 アンファルジュ=ガドフィーへのコメント

    ああ、お兄ちゃん……不穏な予感が……

    作者からの返信

    アンファルジュ「戦いの宿命は、エルシャフィエを受け継いだときから避けられないとわかっている。ただ、どんなことがおころうとも、絶対にマキだけは護ってみせるよ。だから安心してほしい!」

    2017年7月4日 02:35

  • 🌜レポ2🌛🍳🥗みんなでお食事🍽✨☕️へのコメント

    主体キャラクターごとに全然文体が違って、一人の作者が書いてるとは思えない!上手い!ヤコレポまた書いてくださいー!

    作者からの返信

    制作秘話としては、ナジオロ日記は総集編的な役割で、ヤコレポはキャラ紹介的な役割で挿入したところはあります。
    でもそれだけだとおもしろくないので新キャラを出してみたり、本編の三人称から雰囲気を変えて男女の2キャラ視点で気楽に読める幕間として配置してみました。
    今後もときどきこの二人の日記・レポートは出てくる予定なので、お楽しみに!

    2017年7月4日 02:32

  • 🌜レポ1🌛✨伝説の剣⚔️✨のはなし🌞へのコメント

    ヤコちゃんも、かわいいやつ。

    作者からの返信

    ヤココット「え~、そんなこと~~、そんなこと、やっぱりあります? あると思ってはいたんですけど! やっぱりあります!? まいったな~、えへへ」

    2017年7月4日 02:26

  • 第32話 鳳凰は舞うへのコメント

    すごく関係なくて恐縮なのですが、このエピソード読んでるときにちょうどwalkmanからパイレーツオブカリビアンのサントラが流れてめちゃくちゃ盛り上がりましたのでBGMとしてオススメです。

    作者からの返信

    たしかに映画のサントラは執筆や読書のBGMにいいかもしれませんね。
    船ではなく竜に乗ってましたけど……

    2017年7月4日 02:24

  • 第26話 反撃!へのコメント

    なるほど、ナイトウィッシュの目的はそういうことか…

    作者からの返信

    ソイルワーク「ねえセンテンスト、ボクたちに気づいた人間がいるみたいだよ?」

    センテンスト「オお、みずカラ“偉大なる魔”の贄になロうとは、素晴らシい! さっそく殺シてあげまショう」

    2017年7月4日 02:22

  • 第25話 魔獣きたりてへのコメント

    ダル様ーーーーっ!!!!

    作者からの返信

    クラッサス「まったく、待ち侘びたぞ……!」

    2017年7月4日 02:18

  • 第24話 ナイトウィッシュへのコメント

    敵の正体が明らかに…!

    作者からの返信

    スカー「誰かおるのか? ……気のせいか。合成魔獣たち、エサはもう少しおあずけじゃ。かわいそうに、飢えておるわ。クカカ」

    2017年7月4日 02:17

  • 第22話 禁術vs禁術へのコメント

    待ち侘びた!!

    作者からの返信

    クラッサス「戦いの場での2分がどれほど長いか、剣をふるったことのあるものなればわかるだろう。だが我輩はあえて、待つ。待って、そして侘びるのだ。どんな状況でも美学は必要であろう?」

    2017年7月4日 02:11

  • 第11話 百年の孤独へのコメント

    飯テロだー!

    作者からの返信

    マクィーユ「アルディル酒の名の由来は当然アルダライル王国からですが、いまの製法が確立されたのは王の没後、生き残った民が谷に移り住んでからだといわれています。寒暖差のはげしい谷の気候が欠かせないとか」

    2017年7月4日 02:09

  • 第3話 決闘のゆくえへのコメント

    改稿前よりも情勢が掴みやすくなってる気がする!ダラルードの目的が明らかに!

    作者からの返信

    ルカ「陛下はああ見えて無条件で他人を信用するようなことはないんだが、クラッサスのおっさんに関しては闘ってどこかわかり合えるところがあったんだろうな。まあ、なんとなくわかるさ」

    2017年7月4日 02:02

  • 第2話 待ち侘びた!へのコメント

    待ち侘びた!

    作者からの返信

    クラッサス「待つという行為、我輩はそれほど嫌いではない。待ち、侘びる。その心の揺らぎこそが芸術であり、人生なのだ。ゆえに我輩は高らかに言おう」

      「待ち侘びた!」

    2017年7月3日 22:33

  • 第1話 二度目の旅へのコメント

    この夜も明日も明後日もっていうダラルードのセリフは改稿前から好きだったなぁー。キャラがよくわかるセリフ

    作者からの返信

    ダラルード「だってせっかくの食事だぜ? 口に合わないかもしれないものを試すより、絶対美味いってわかってるものを俺は食いたい!」

    2017年7月3日 22:27

  • 第38話 エルシャフィエを継ぐものへのコメント

    この一連の過去を知ってから、第一部後半の戦闘シーンや、マキの立場、降魔師への執着などを考えるとよりくるものがありますね……。

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます。
    マクィーユはただヒステリックに降魔師を毛嫌いしているわけではないことを知ってもらいたくて、この過去編を挿入しました。

    マクィーユのエルシャフィエ継承に関するエピソードはひとまずこれで終わりまして、次回からはふたたびダラルードたちが活躍します。彼らもまた、それぞれに過酷な運命を背負った勇者です。この過去を共有することにより、さらに深い絆で結ばれていくことを作者としても期待しています!

    2017年7月2日 18:56

  • 第37話 その剣の名は――へのコメント

    悲しいです。

    作者からの返信

    崩れ落ちる教会のなか、エルシャフィエだけが妖しく輝いていた――

    2017年6月30日 21:46

  • 第37話 その剣の名は――へのコメント

    ぎゃあああああああああ!!!やっぱりぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!!!やっぱりこうなった!!!!おのれえええええええ!!!謎の降魔師め!!戸愚呂弟みたいな力関係しやがってえええええ!!!!

    作者からの返信

    焼け落ちた教会跡に吹く風が、積もった灰をさらさらと崩していく。

    2017年6月30日 10:20

  • 第37話 その剣の名は――へのコメント

    兄さま………

    作者からの返信

    「………」

    2017年6月27日 23:44

  • 第6話 聖剣の使い手へのコメント

    ダラルードの一方で動くマキちゃんサイド、この後が気になるー٩( 'ω' )و

    作者からの返信

    マクィーユ「わたしも王がどんな御方なのか気になる……はっ、いけない! こんなことをしている場合では!」

    2017年6月25日 02:20

  • 第36話 ウィルメリア廃教会の死闘へのコメント

    お兄様強い!!!強いけどやっぱりなんだか猛烈に嫌な予感がするのぅ……!!!;;;;; 敵がすげえ用意周到でやべえ;; 

    作者からの返信

    ジュルーヴュ「結果的にではあるが、ベルギュストを帯同させておいて正解だったやもしれん。やつとアンファルジュのコンビネーションでなんとか凌いでくれ……!」

    2017年6月21日 23:56

  • 第25話 魔獣きたりてへのコメント

    さすが!待ってました!!!!

    作者からの返信

    スカー「ふん。こわっぱが一人二人増えたとて、我らの絶対的有利は揺るがぬわ!」

    2017年6月7日 10:56

  • 第35話 アッカーヤムの降魔師へのコメント

    前半と後半の落差が…辛い…
    マキちゃん可愛いとか言っている場合では無い気がする…

    作者からの返信

    ジュルーヴュ「なんと、廃教会の降魔師が一人だけではなかっただと!? うかつだった……。重要な交渉とはいえ、神官長を降魔師のいる場所に近づけるべきではなかった! 全員、準備を急げ! 一刻も早くアッカーヤムへ駆けつけるのだ!」

    2017年6月5日 13:06

  • 第35話 アッカーヤムの降魔師へのコメント

    お父様が神官長…これ以上マクィーユを悲しませないで。明るいヤコちゃんは、可愛ゆくて頼もしいですね。血生臭さを和らげる素敵な存在です。これからも、皆んなを よろしくね。

    作者からの返信

    ヤココット「たしかにエルシャフィエとアンファルジュさまの剣技があれば大抵の降魔師に負けることはないと思います。たとえ何かあったとしてもあたしの杖もあるし……。でも気になるのははぐれ降魔師たちが神官長をさらった理由……」

    2017年6月4日 15:31

  • 第35話 アッカーヤムの降魔師へのコメント

    だ、ダメだ!! やっぱり前回感じた猛烈に嫌な予感が払拭されない!!! いかん! このままでは、悲劇が……!!!!

    作者からの返信

    ベルギュスト「安心なされよ。アンファルジュ騎士長の剣技は聖剣がなくともドミ・アルダライル随一である! それに我ら騎士団もついているのだ。降魔師などという不逞の輩におくれをとるなどありはしない!」

    2017年6月4日 15:20

  • 第3話 決闘のゆくえへのコメント

    あっさり豪傑を一人仲間に……!これが王の気丈の大きさという奴でしょうか……!早速これから何が起こるか楽しみです!

    作者からの返信

    クラッサス「うむ、我輩も驚いている。まさか命を狙った相手と旅路をともにすることになるとはな。しかしだ。貴公も一度、ダラルード殿と剣を交えてみればよい。そうすればきっとわかるはずだ」

    2017年6月1日 01:40

  • 第8話 降魔暦367年、滅亡前日へのコメント

    最初から読み返してますがやっぱりこの話、ダラルートの王としての良さが散りばめられていてとても好きです!

    作者からの返信

    ダラルード「そうかぁ? 俺はふつうにやってるだけなんだけどな。でもま、そうやって慕ってくれるのは嬉しいぜ! ありがとな!」

    2017年6月1日 01:34

  • 2ページ ナジオロの勇気へのコメント

    大迫力の戦闘のあとに読む、別の視点からみたダラルードさんたちの冒険譚は、その土地の人々の息づかいまで聞こえるような気がしました。希望にみちたナジオロさんの決意が語られて一章もおしまいですね。物語の続きを拝読するのが楽しみです。

    作者からの返信

    ナジオロ「決意したからには、きっとやりとげてみせるよ。そうしたらこの日記は、後世の重要な資料になるのかな?」

    2017年5月17日 03:26

  • 第34話 アンファルジュ=ガドフィーへのコメント

    美しい兄妹ですね。お二人を見守るかのような、お母様の気高さも垣間見られます。その光景は、ヴェールが織りなす柔らかな輝きを放っていることでしょう…。爽やかな美しさは、血生臭さを追いやってくれているものの、儚さを感じさせるのはなぜでしょう。アンファルジュ様…

    作者からの返信

    アンファルジュ「母は気高い人でした。女性ながらエルシャフィエを使いこなし騎士長として活躍した姿は、目に焼き付いて離れません。その才覚と誇りは、マキにもきっと受け継がれていることでしょう」

    2017年3月15日 16:59

  • 第34話 アンファルジュ=ガドフィーへのコメント

    凄く嫌なフラグが立ってる気がするけど幼いマキちゃん可愛いです

    作者からの返信

    アンファルジュ「そうでしょう! うちの妹は、大陸で一番かわいいんだ! 兄妹そろってダラルード王にお仕えするその日まで、私がマキを守らないと……」

    2017年3月6日 02:00

  • 第34話 アンファルジュ=ガドフィーへのコメント

    なんだか猛烈に嫌な予感がするのぅ……;;;

    作者からの返信

    アンファルジュ「予感は予感だよ。エルシャフィエを振るうときは、自分の弱い心に負けることなく、事象だけを見つめるんだ。わかったかい?」

    2017年3月6日 01:58

  • 第33話 落葉の積み重なる村でへのコメント

    うぉぉっ。やっと追いついたと思いきや、めっちゃ気になるところで終わってる!!!

    第二章、楽しみにしてます!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    第二章は冒険のワクワク感をしっかり表現していけたらと思います!

    2017年2月25日 18:20

  • 第15話 はじめての敵襲へのコメント

    「もっとも少ない数字で報告してくれ」
    この一言に、ダラルードの指揮官としての有能さが如実に表れてますね!

    作者からの返信

    ダラルード「無理したってしょうがないからな。一人ひとりが確実にできることだけをやって、それで勝てるように調整するのが俺の役割だぜ」

    2017年2月25日 11:14

  • 第33話 落葉の積み重なる村でへのコメント

    よっしゃああああ!!追いついた!!まだまだ全然序盤って感じですね!これは先が楽しみです!!!٩(๑•̀ω•́๑)۶

    作者からの返信

    応援コメントどうもありがとうございます!
    第二章ではこれまでの謎が明らかになったり、新たな謎が増えたりと物語が展開していきます。
    お楽しみに!

    2017年2月21日 23:04

  • 第15話 はじめての敵襲へのコメント

    クラッサスの「承ろう」頼もしすぎwww 黒ごますりよりも更に輪をかけてイケメンひげ親父やで……。

    作者からの返信

    クラッサス「事態は一刻を争うのだ。ましてや盟友の頼みとあらば、承らぬわけにはいかんな」

    2017年2月21日 23:03

  • 第7話 もうひとつのアルダライルへのコメント

    ゲェーー!なんというテンポの良さ!!ちょこちょこ世界観説明が入ってるのに展開を阻害してない!!こ、これはめっちゃ勉強になるでぇ……!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    独自の設定が多いので世界観描写はどうしても多くなってしまうのですが、あまり一気に説明しすぎないようには心がけています。
    必要なときに必要な分+ロマンを小さじ一杯、くらいの感覚で!

    2017年2月19日 23:58 編集済

  • 🌜レポ1🌛✨伝説の剣⚔️✨のはなし🌞へのコメント

    ヤコちゃん目線で書いてる話可愛くて良い…

    作者からの返信

    ヤココット「これからもレポートはつづけていくから、よろしくね!」

    2017年2月17日 15:56

  • 第31話 虚無より生ずる混沌の暗黒竜へのコメント

    降魔術の表現が緻密で想像しやすいし何よりかっこいい…

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    降魔術の表現やネーミングは、心のなかの中学生が全力で担当しております。

    2017年1月27日 08:42

  • 第14話 王なき騎士団へのコメント

    中々重厚なファンタジーですね!

    作者からの返信

    応援コメントどうもありがとうございます!
    素敵なレビューもいただいて、感激です。励みになります!

    2017年1月25日 09:39